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鬼?

ちょっと、、又、ひっかかることがあったので、続ける。

まあ、どっちにしろ、憂生を護ろうとしたんだろうけど、

その時点で、憂生がそれにうなづいたら、

先に書いた人みたいな状態になったんじゃないかな?

で、この護ろうとしたという事の裏側に

実は、つかいまわそうとしてたから、死なれちゃ困るってのがあったわけで。

これは、実はある友人の言葉に

憂生がひっかかっている。

よくにたことをいっていたんだ。

護られていたと思う。

って、言葉。

でも、これは、ある意味、

上と同じ状態じゃなかったのだろうか?

って・・。

で、確かに死なさないようにしたという面ではたしかに護ったといってやってもいいだろう。

だけど、反面、使いまわしていたのもじじつじゃないかな?

そうかんがえてしまうせいだろうか?

周りが護っているよといってやるのはいいとしても、

本人が護られたというのはこれは、ちょっとなあって思う。

ある意味、GIVE&TAKEだったんじゃないかな?って・・。

で、これも、憂生のことかいなっておもうんだけど・・

まあ、これはもう少し、深くほりさげたいところがあるので、疑問符のままにおいておくけど、

もうひとつの疑問。

白蛇と鬼がいる。

だったんだよね。

神道家のいうことが・・。

白蛇はまあ、保留としても、

この存在については、憂生が気がついていなかったけど、

以前に

「とぐろをまいてる」

って、おもわされたことがあったわけだ。

これは、白蛇のことをいっているのだろうけど・・。

じゃあ、誰がいってたんだろう?

白蛇本人がいってる感じじゃなかった。

で、先の人のブログの中にあった言葉が

「魂は鬼が云う」

で、ここで、もう少しはっきりさせておかないとと思う。

魂イコール御霊じゃないはずなんだ。

御霊のまわりをとりかこんでいるのが、気で

気に包まれた御霊ごとを

魂と呼んだと思う。

だから、憂生が感じる「魂」には色がある。

いわゆる「気」=「オーラ」かな?

そう考えると、「魂は鬼が言う」

このオーラー部分をよみとった鬼が言ってるのか?

って、考えになる。

もしくは、魂からみたものを鬼が言う?

中心でアル御霊(まだ、そのなかに芯がある)からの思いを気の部分にいる

鬼がひろって、「言う?」

さて・・?

蛇神はまあ、考えようによって、

仏陀のうしろの守護のように、なりかわる存在だとも考えられる。

ようは、こっちの思いのありよう、如何。

ここで、ある言葉が浮かぶ。

「鬼がでるか、蛇がでるか」

両方おるらしいぞ/笑

さて、鬼・・とは何を言う?


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