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心霊研究家なんちゅう文字があって、

アメーバーに遊びにいって・・。

飛んだところに、なんだ?

心霊研究家なんちゅう文字があって、

う~~~ん。

常々、言っていることだけど、

どうも、霊能力者とか?まあ、一種心霊側に属する存在っていうのが、

いまいち、好きになれないわけで、

好きになれないくせに、きになるのは、なぜか?

って、いうのが、心霊研究家の名前をみて、判った。

多く不思議な事象を体験する憂生は、その不思議な現象を司るものや、

不思議な現象にでてくる「???」達の正体がきになっているんだな。

霊能力者たちでは、解明できないし、

霊段階での問題???なら、こっちもいろいろ自分でさとっているところもあるわけで、

事象をどうのこうのでなく、

根本的なことになると、わかるひとがいない。

だから、例えば、憂生の中にもぐりこんでくれた神道家(と、仮によぶ)が、

「金色に光るものがいる」とおしえてくれたり、

他にもあったんだけど・・・・。

じゃあ、それはなんなんだ?

って、ことがわからないわけで、

自分で思ったことしか、こたえられないわけで、

はたして、それが、ほんとうかどうか?

で、その金色の光というのを見つけたときにこっちが、なにをもくろんでいたかというと、

ある亡くなった人物が憂生のなかにいるか、どうか?だったんだけど・・・。

そこのところは、なにもいわずにもぐってもらったわけで、

その目的の答えがそれだとかんがえればいいのだろうか?

まあ、一事が万事、こんな調子で、

いっさい答えなどでてこない状態だから、

心霊研究家(この言い方も憂生には、ちょっとちがうんだけど・・・)なら、

なにか、わかるのかもしれないという甘い期待があった。

結局・・・。

どうも、やっぱ、研究中なんだな・・・って感じでひきさがってきたわけで・・・。

まあ、憂生が古代史あたりをかじり始めたのも、

じつは、こういう部分が影響している。

科学的な論拠でしか歴史を紐解かない人には

さながら、憂生はきちがいみたいなもんだろうけど/笑

古代史の中でもっとも、重要なポイントをしめるのが、

巫・・であるわけで、

これの極端が卑弥呼だったりするわけだけど。

日本においてもどこにおいても、神話というものが必ずあって

このあたりを、作り話と一笑にふすというか、

古代の人は科学的な論拠でわりきれないものを

神のせい?にして、納得した。

ってなとこかな?

そういう考え方をするわけだけど、いわゆる、心霊・・・。

あるいは、それ以上の不思議な現象を体験してしまうと、

例えば、大物主の魂が海中から現れ・・・などという話も嘘ではないとおもってしまうわけで、

単純に、科学的論拠だけでは、古代史(神話~~)をわりきることはできないぞ。

って、思ってしまう。

こんな憂生だから、科学的論拠からはずれた考え方で歴史をかじる。

ここのところを理解されていないと、

まあ、憂生はただのでまかせ人間ってことになるだろ。

で、心霊研究家さんは、どうも有名な古代史研究家でもあるようで・・・。

ははあ。

さもありなん。ってね。

もちろん、憂生みたく、時代考証なしの無茶苦茶はいわないだろうけど、

こういう「不思議」な部分を理解しないと納得できない古代人の思想や考え方ってのはあると思う。

ただ、こういう「不思議」を理解した人間が

どういうわけか、日本の古代史から外れたところに行くことがある。

いわば、仏教をやっているうちに、ヒンズー教にいってしまうというのににて・・・。

どうも、前世はそっちじゃないのかい?

なんて、ことをおもっちまうんだけど、

基はひとつかもしれないけど、

なぜか日本だけはちと、違うと思っている憂生がいるのは、

逆に心霊。神秘?現象が、きっちり、神話のなか?日本書紀のなかなどなど・・・に

かかれているということ。

外国の神話をまともに読んだことがない憂生だから、

よくわからないけど、

魂の存在として、和魂や奇魂があるという大物主の海上浮上の場面をよむと、

こういうところまでに触れている神話が他にあるのだろうか?

って、思ってしまう。

そして、それらが、実際のことであると思わされる不思議な体験が憂生側にあるから・・・。

どうしても、日本はちと、違うぞって思ってしまうんだ。



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