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皇神道

え~と、確か天皇家には、すめらぎ神道(皇神道)があったはずだなと、思い返していた。


伊勢神宮にダビデの星がある、と、いう、まことしやかな、

流説や、

イスラエル民族の流出・・・が、彷徨えるユダヤ人として、

日本にも、流れ着いている。


とか・・・・。


だが、伊勢神宮が建てられた頃は、

すでに、陰陽道が、入ってきているだろう。


単純に五ボウ(変換文字見当たらない・・・)星でしかないと、考えるべきじゃないかって。


ところが、

天皇家には、すめらぎ神道がある。


これは、陰陽道とは、もっと、違うところからの派生だと思いたい。


なぜならば、


太古の昔から、かんなぎ(巫)が居たから。


占いの痕跡はいくらでも、残っている。


シャーマンの存在といえば卑弥呼が有名だけど


憂生は、実は、天照と呼ばれることになった

巫が、シャーマンとして、実権をにぎり、

大和朝廷の基礎になっていったと考えている。


こう考えると

陰陽道より古い、日本独特の

神道があり、

それが、歴々と天皇家に伝わり

今も残っている。


その中に五ぼう星があったと考えたくも有る。


これは、憂生の不思議な部分での解釈なのだが、

ある人が(霊能力者ではない)

自分の修行?の元を明かさない。


で、憂生の中に沸いてくるのが

金剛武神・・・。


と、


北斗神剣。


そのことから、陰陽道かと、尋ねたら

違うと帰ってきたのだが・・・。


のちに、金剛武神を調べ、北斗七星を守護にもつ、

大阪のなんとか?にいきあたったのであるが・・・。


だが、


それより以前の憂生の中の理解では、

北斗七星・・・は、ウシトラ金神・・国常立

なのである。



つまり・・・。


天照より、もう一つ古いものが出てくる。


なにか、陰陽道と古神道が、どこかで、塗りつぶされ、混色している。


これも、古事記、日本書紀の仕業か?


もしかすると、


もっと、古い時代から

五ボウ星があった。


その5ボウ星はすなわち、北極星。


是を指し示す、北斗七星が神格化されるのは、

たとえて言えば

本当の祭神である、ウケノ神・・とか、であるはずなのに

使いである「狐」が神聖視されるのと同じ。


北極星が裏神道に残っている。


天照より、もっと、古い時代から、

受け継がれた「すめらぎ神道」の中に


はっきりと、国常立がいる。


では、国常立とは・・・。


と、いう事になる。



このあたりは、これから、もう少し、調べていかなきゃ成らない。

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