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不倶戴天

不倶戴天

と、いう言葉がうかんできます。

不倶戴天とは。意味や解説。同じ天の下には一緒にはいない、同じ天の下には生かしておかない意で、それほど恨みや憎しみの深いこと。もとは父の仇 かたき を言った。


「不倶」は一緒にすることができない、「戴天」は同じ空の下で暮らすことという意味。
一緒にこの世には生きられないということ。


文字面を考え直そう。


不倶

物事が備わっていないこと。ととのっていないこと。また、そのさま。不備。
「物を必ず一具(いちぐ)に調へんとするはつたなき者のする事なり。―なるこそよけれ」〈徒然・八二〉
自分の気持ちを文章に尽くしていないこと。手紙の終わりに書く語。不一。不尽。不備。
戴天
天が乗っている。
天が用意している。
天をいただく。
天意に従う。
単純に・・。
不備に見えることには、天の理由がある。
うむ・・・
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