画像1 画像2 画像3 画像4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

木星丘

底意地が悪いという言い方がる。

憂生は自分を思うとき、底意地が良いと思う。

それは、言い方をかえれば、素直でないということになる。

納得できないと、変わらない。

どうしても、なにか、腑に落ちない。

だから、多くのすぴ考えがおちてこない。

でも、実際は、「苦しい」

苦しいが、腑に落ちない考えかたで、

それをひっくりかえせることができない。

自分でひっくりかえせるものをみつけれるまで

「苦しんでおけばいい」と思う。

この

「腑に落ちない考えかたで、

それをひっくりかえせることができない。」

と、いうのは、裏を返せば、

真理をみつけることを指そう。

これが、手相にいやというほどでてる。

目的に向かっていく。

決して、あきらめない。

向上心。

ここをあらわす、人差し指の下。木星丘?の発達にくわえ、

向上線、指導線、ソロモンの輪、×紋。

なんの、目的があるのか、なんの向上心があるのかと

まったく、生きがいの無い人間は不思議に思っていた。

どうやら、自分が納得する真理をみつけたがるところに反応していたようである。

関連記事

コメント

非公開コメント
 INDEX    RSS    管理

猫・追加中

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
7923位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2863位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。