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スメタナ

スメタナ側からの記事では、ミュシャへの影響はとりあげられていなかった。

で、ワルシャワ条約から、さらにとんで、ワルシャワ蜂起・ワルシャワ ゲッター蜂起のふたつをしらべたので、後ほど掲げる。

その中から、スメタナであるわけがないのは、土地が違うから当然であるが、

ピアニストのもじがみえた。

戦場のピアニスト。

内容は濃いだろうとおもうので、ストーリーだけはワルシャワ関連なので、掲載するが、

監督がくそばか監督なので、本当はとりあげたくない。

くそばかの理由は

少女強姦。

で、海外に逃げたわけだけど、アカデミー賞の授与式にでると、

つかまるから出席しなかったわけだけど、

このあたりのことは、ウィキはふれていない。

憂生個人は罪は罪として清算すべきだろうと思うから、

こういう卑怯な人間は芸術家ではないと思う。

と、言うより、以前になんで、アカデミー・監督部門で受賞させるわけ?

ノミネートされるのはいたしかたないとしても、

はっきりいって、金の力に任せて

にげまくった人間でしかないわけで、

芸術のためなら、逃げてもかまわないという考え方もさることながら

本当に自分の芸術が大事なら、罪をおかすなよ。

って、ことじゃないか。

そのあたりからして、芸術に対しての真摯さがないわけだから、

アカデミー賞。監督部門授与の権利も資格もない。

この辺りの芸術?を貴重視するところは、

C・モルガンの示唆をおもいおこさせる。

と、いうところで、本来は掲載したくないところなんだけど、

監督した人のことと、原作の訴えるところは、違うわけだし、

原作に興味がある人は↓。

英題は「The Pianist:The extraordinary story of one man's survival in Warsaw, 1939-1945」。邦訳は2000年に佐藤泰一の翻訳により春秋社より刊行。邦題は当初「ザ・ピアニスト」だったが、2003年の日本での映画公開にあわせて「戦場のピアニスト」に改題された。

個人主張がさきになってしまった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

戦場のピアニスト』 (The Pianist) は2002年映画である。フランスドイツポーランドイギリスの合作。ナチス・ドイツのポーランド侵攻以後、ワルシャワの廃墟の中を生き抜いたユダヤ系ポーランド人のピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンの体験記を元にしている。

原作

原作であるノンフィクションは戦争直後のポーランドで「ある都市の死」の書名で1946年に刊行された。冷戦下のポーランドでは、主人公シュピルマンを救ったのが旧敵国のドイツ人では好ましくないため、やむなくオーストリア人としたが、ポーランド共産主義政権の手によりすぐ絶版処分となった。以降、ポーランド国内外で再版されることはなく、1960年代におけるポーランド国内での復刊の試みもポーランド政府による妨害にあい、イギリスで英訳版が出版されたのは1999年になってからであった。


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