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黒と白

白蛇抄の中で

「白あるところに黒あり。あの陰陽の紋はそういうことだ」

と、いう科白をつかっている。

まあ、憂生はぼんくらなんで、

ちっと、的確なたとえがでてこないが、

誰かに悪口を言って、心がすっきりしたとして。

これが、白だとすれば、

人にいやな思いをぶつけたということで、

相手は黒になってしまう。

怪我をしたら、黒だろうけど

実はそれで、ばちがあたっていたなら、

罪は清算されたかもしれないから、

中身は白になる。

エネルギーの法則ににていて、

質量保存の法則だったかな。

(すまん。学歴ないもんで/www)

黒のエネルギーを放出したら、

どこかで、白がはいってくる。

白のエネルギーを放出したら

どこかで、黒がはいってくる。

これが、判りやすいのが

ヒーリングかな。

プラスエネルギーの人が

マイナスの人に放出したら、

自分のプラスがへって、

マイナスがはいってくる。

マイナスの人も

自分のマイナスが放出されて

プラスがはいってくる。

(順番、逆でもいっしょだろうので、書かんけど)

まあ、絶対的に、白あれば、黒あり

黒あれば白ありなんだと思う。

でな。

憂生はたとえば、すげ~~~~良い事をいったとするじゃん?

その裏にはさ、たとえば、自分を認めてほしいとか?

こういう黒があったりするわけ。

てめえ、くそばかとすげ~~悪いこといってても

あんた、よくなっていけよとか、まあ、白があったりするわけ。

憂生ちん、つい、そこ(裏)をみちまうん。

すげ~~よいことがをいう人が

ときに、自分の欲を満足させるためにものをいってるようにみえるときと

ときに、心底、人を思っていってるときと。


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