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どうすべえ(ぬながわひめ・・・)

どうも、書くに迷うとぶつぶついうのが、憂生の迷い脱出法らしい。


と、いうか、整理法というべきか。


で、何にどうまよっているか。


アマテラスの死体八つ裂き(九裂きだが)事件。


だが、その前に八つ裂きというのは、

八つに裂くことなのか

八回裂くことなのか?


八つに裂くというのは、ケーキで例えれば

8個のケーキに切り分けることだが

八回ナイフをいれたらケーキは9つになる。



ま、これは、やまたのおろちでもひかかった。


手で考える。


横並びで考えると(ぱーの状態)

指は5本で指のまたは四つになる。

手をすぼめて、親指と小指のあいだもまたと考えると

指は5本でまたも五になる。


やまた(八又)のおろちの首が横並びに見えるとしたら

八又なら頭は九になる。

頭が九・・九頭・・・。

出典がさだかでなくなってるが、やまたのおろちは

越の国からやってくるというのがある。

越の国・・・継体天皇を輩出した福井には

九頭竜川という川がある。


ヤマタノオロチ=九頭竜?



ま、これ、まだどういう関連があるか、いわくがあるか、調べ中。


八つ裂きもまあいいや。

ついひかかってしまった。


で、その八つ裂きってので、

怨念ふさぎの前例がみあたらんわけだ。


帝都大戦で有名になった加藤清正だったっけ?

うろおぼえじゃ・・・。


耳塚とか、死体をばらばらにして怨念封じをやったとか。

逆に第二次世界大戦で「祈り」というか「呪」で

ヒットラーを呪い殺そうとした巫だったか、坊主だったかの集団祈祷。


密教もこういう力を使えるらしいし、(奥義というか、裏なのかもしれん)

思いのエネルギーのすさまじさというのは、お岩さんにしろ

昔から伝えられてるところなんだけど、


たたり?を封じ込めるというか、

もっと、原初的にたたりをおそれてという、前例がみあたらない。


それで、アマテラスの怨念ふさぎというのが、

うまく立件できないという。


加藤清正だしてくるわけにいかんし・・・



またもでたとこ勝負か・・・・。


で、ぶつぶつぶつぶつ・・・


どうのりきろうか・・・・


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