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御託をならべて、またも放置だよ~~

ひさかたぶりに、きてみれば、また、もめてやんの。
ってのが、正直な思いですが・・・。

で、原因はある人の馬鹿ほどのレビューの羅列でしょうかね。

はたまた、もめたので、こんなことをしてるのか。

相変わらず、FC2小説のレベルの低さを露呈させるだけになるのだと
なんどとなく、書いてきた事がおもいうかびます。

まあ、憂生は必要な本はタイミングよく自分の前に現れるというショーペンハウェルの考え方に賛同しているだけあって、
新着などの気になる作品をちらりとよんで、よみつづけるかどうか、きめます。

気になる自分に鈎があるわけですから。

逆をいえば、感想や評価を送る人も
その作品が自分の鈎にひっかっかたわけです。

どういう鈎なのかは、自分にしか、わかりません。

そこで、その部分は相手にでなく、自分のところにでもかいたらどうですか?

ってのが、あったわけです。

まあ、それでも、そこをこえて、作品として成り立ってる作品には
感想をおくったことが2~3度あったきりですが、
評価は一度したきりで、以後、しません。
基本的に星いくつと点数?をつけるのがきらいなわけです。

作品からうけとるものを、点数にするという行為がすでにきらいなわけです。

ですから、よほどの方の評価で無い限り、
その作品をよみにいこうとは、おもわないわけです。

で、今回、馬鹿ほど羅列されていますが、
作品の評価でなく
評価側の嗜好の発表ですね。

こういうパターンからして、
その作品をよけいに読む気をなくしますから、
憂生みたいな考え方の人にとっては、
妨害行為にみえるでしょうし、
こ~~んなぱたーんの人に作品を掲げられる作品なのかいって、
正直、おやすいイメージをうけます。

よかれと思ってやってるのかもしれませんが、
嗜好発表会と、作品のイメージダウンに貢献しているだけで、
まあ、評価欄というのを、あまりあてにできないということを、
教えてくださるという意味では
良い、レジスタンスかもしれません。

評価欄の使い方についての考え方はいろいろあって、
在る以上はどういう風につかおうと自由なのでしょう。

自分の宣伝行為でIDを変えて、使うということをやってる人もいましたし、自分が良いと思った作品をプッシュする気の人もいれば、
じゃあ、逆に良いと思われないものはだされないのかと、自分で探して読むという行為を多少阻むかなというおもいもありました。

そんなんで、
憂生にとっては、どうでもよい場所ですが、
一生懸命レビューを書いてる人もいますし、
好き勝手に使う人もいます。

あっさり、いえば、無いほうがいいかなと思うのですよね/笑

自分の場所にだけ、感想や評価がみえるようにしておけば、
探して読んだときに、ああ、やっぱり多くの人が良いと(悪いと)評価するんだな。
とか、わかってよいかもしれません。

自分が読もうとするものを探すのでなく、
探して読んだものの評価がきになるというのはあるとおもいます。
自分はこう解釈したが、他の人はどうだろうか?
とか、やっぱり、自分とてらしあわせることができるわけです。

こういうのが、また、読んだ、読まれたという実感につながっていくきもします。

ま、いずれにしろ、多く感想。評価。をほしいと思わなくなった憂生にはわからないことです。

自分がどう思うかが鈎なわけですし、
その鈎は人それぞれ違うわけですから、
そこにふれるレビュー(評価欄の)にお目にかかることもめったにありませんし、自分の好みの作品くらい自分で探したいですし、
活字中毒のごときの評価をあてにするほど、精神的ひまつぶしをしたいわけでもなし、
そんな暇があったら、自分の思いを文字に変えるほうに費やし、自分の頁で公開するべきでしょ。

自分の所には、何も書かせないようにして、評価欄だけは、我が物に使うというパターンも多くあり、ここら辺もいやでしたね。

そういう意味では、目的は評価じゃないけど、
(自分の為)に自分の場所で感想・評価?などの内容を述べてるエイチクンなどは、正当派だとおもいます。

ただし、憂生個人感情としては、憂生の作品を評価してくださったのには、閉口しましたが。

で、考えていたのが、
トップ頁の評価欄に評価を公開するか、しないかの
選択を評価された人が選択できればいいのではないか?
とね。

今回のように、むしろ、安売りのごとくに評価されても、
(まあ、あれを評価といえるかどうかは別にして)阻止することさえできなかったり、誹謗にちかい評価でも、公開されてしまうというのも、(本来評価する人の誠意のありようでしかないんだけど、)時に憂生のように、星5であっても、評価されたくない(厳密にはトップ頁にだされたくない)場合もあるし、基本評価場所という気持ちでなく、作品を発表したいだけであったところもあるわけで、
機能上、評価されてもしかたがないわけだけど、
やっぱ、評価させてもらってもいいですか?みたいなことわりもいれず、公開されるってのは、な~~んか、ふにおちてないところあったし、作品につくのは、かまわないってところがあったから、いらないってわけでももない。
いらないというのも、おかしいし/笑
みたいなのも、結局、こちらが、公開可否、評価の可否を選択できないってところで、あいまいチョイスしなければしかたがないところもあった。

主導権が評価する側だけにあるということから、いくつもの弊害がおきたとおもうけど、ここから、改善すべきではないかいな?

と、おもうところを、個人主張のドロ試合をやることが往々にしてある。

もう少し、問題点の対処作を考えるべきではないかと思うし、管理側も意見箱みたいなのつくってなかったっけ?

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