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霊力?

検索ロゴをみつめながら、複雑な気分でいる。

ロゴは、このさくはなや姫がとよたま姫の霊力を封印した・・・。

とか、いう内容で、憂生の歴史を齧ってみるにヒットしたようであるが、

部分一致で、内容は該当しない。

このあたりの話はむしろ、スピリチュアル1~7(さて、どこにいれただろうか?)におさめているが、霊能力についても、同じ考え方である。

「自分」につくものであるのは、幽霊であろうが、神様であろうが、同じである。

と、いうのが、憂生の大雑把な見解である。

多くの人は、例えば、幽霊が憑いたら、「いやだ」と思うだろう。

では、神さまなら、何故、ありがたがるのだろうか?

と、思う。

多く、「よりしろ」あるいは、「台」にされているのだとおもう。

なぜ、それは、いやじゃないのだろうか?

アメーバーのあるヒーラー(だったと思う)のブログをはじめて、訪問した時、

憂生の脳裏にわいたことは、

「たまより姫か」と、いうことだった。

例のごとく、判らない思念であるので、検索をかけたのだが、

いわゆる、「巫女」「お台さま」「よりしろ」「おがみやさん」とほぼ同意語であった。

なぜ、「たまより姫」なのかが、わからず、ブログを読み進めてみたところ、

せおり津姫からのお伝えをお受けする・・とか・・。

まあ、なんともいえない気分がありましたね。

本当の神は、自分の中にいますし、

外側にいる神にしろ、本当に直接話しができるものではないと思います。

高次元の神であれば、あるほど、人間の意識くらいでは、ほぼ、受けることができない。

いわば、光のかたまりなわけですから、じかに話すことができる人はよほど、罪・穢れのない人でしょう。憂生なんざ、そく焼き憂生になりますな。

ところが、この神をも凌ぐものが、自分の中にいる。

多くの人は自分の中に神が居るとわかっていないわけだけど、

いわば自分の「親」のような「神(魂)」がいるのに、な~~んで、外におる神様を信じたり、あてにするのかな?と、思います。

自分を、一番知っている親のような存在と、話すことのほうが、もっと、大事なんじゃないんだろうか?

自分や人の魂と直に話す人をみたことがあるため、憂生はとくに、外側にいる神様をどうこうしようという考えがふっとんでしまってるのかもしれません。

そして、ここ、何回か憂生自体も人の魂の様子がわかる。(見えるわけじゃありません)

と、いうことがあり、いっそう、「自分の魂(御霊)を意識・自覚する」と、いうことをかんがえさせられたぶん、

外側にいる神様とコンタクトしている人は、「たまより姫」でしかないとおもうわけです。

ですから、このはなさくや姫がどうのこうの、とか、いう検索ロゴをみると、非常に不可思議な気持ちになります。

外側の神さまと話すような人のこと、そういう能力をすごいと思っていらっしゃるのだろうか?

憂生が上にずらずらと、かいたような考え方であることなど知らずに部分一致だけ読んで、

霊力を封印したのか、ふ~~むと、それだけなんでしょうかね?

これは、まさに相似形でしょうかね?

霊力と呼ばないと思いますが、

「自分の霊(魂)力を封印したままになってることどころか、このはなさくや姫より、はるかに尊い存在が自分の中にいることさえ、しらない」

このことの相似形なのかもしれません。



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コメント

ある日とつぜん飛んできていろいろに入り込まれました・・。フフッ(疲)

次元が低いとよくとびこまれます。
憂生の場合は御霊が開いてるということで、よく飛び込まれました。
そのときにしかられました。
お前の次元が低いからだと。
疲れてしまうようなものが、飛び込んでくるということは、
自分に「元」「同じもの」「同調するもの」があるということでもあります。
飛び込んできたほうが悪いのではなく、
それを飛び込ませてしまう自分に落ち度があるということだとおもいます。
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