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カタカムナ文字

カタカムナ文字とは、架空の文明「カタカムナ文明 」において使用されていたとされる文字。正しくは「化美津文字」(かみつもじ)という。

カタカムナ文献 はこの文字で記述されている。

別名八鏡文字(はっきょうもじ)。

★特徴★

  • いわゆる神代文字 であるが、他の神代文字に草書体 のような曲線形が多いのに対し、カタカムナ文字は幾何学的な円と直線からのみ成り立っている。
  • 一般的な神代文字が右から左へ縦書きされるのに対し、カタカムナ文字は左から右へ渦巻状に記され、中央から読み進める。このため複雑な文章は書けず、カタカムナ文献は全て簡潔な歌で表されている。
  • 濁点や半濁点、小さいァやッなどの文字は存在しない。
  • なお、渦巻きの中央にはそれぞれ「ヤタノカカミ」「フトマニ」「ミクマリ」と呼ばれる図章が記されている。
  • 二文字あるいは三文字が重なり合って一文字の新しい字形を作る。

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