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自分が元

方向や日が悪い。

そんなものは無いとかきました。

これは、ある場所に住んでいたときのことです。

かなりの心霊現象がおきたわけです。

で、同居人がかなりの力をもっていた人だったのですが、

この人をしても、

「お前では、浄化できない。このままそこに居たら憂生がやられる」

と、言われ、そこをひきはらったという経緯があります。

ここでの不思議な体験は大きくはもろに、身上にくる。

霊らしきものからの接触により、身体に傷がつく。

もうひとつは、近くの神社(それがあったことすらしらなかった)

そこのなにか?からのコンタクト

巫状態になる。(望まぬことです)

夜半

「最初に笛がなり・・次に太鼓が鳴る」

こうおもわされて、ものの、5分もたたないうちに

どこからか、笛の音・・そして太鼓・・。

まだまだ、ほかにもいっぱいあって、書き出したらきりが無いのでやめておきますが、

そこは、すぐ近くに墓がたくさんあって、ひとつには、こういうものも

はいりこんでくる。

土地柄も古い。

ちょっとやそっとじゃ、浄化しきれない状態なので、憂生によってくる。

で、これも随分前の話なわけですが・・。

で、この時の憂生の精神状態というのが、どん底だったわけです。

でなければ、普通にそこで、暮らしている人もいっぱいいたわけですから、

それこそ、みんなおかしいことがおきてこなきゃならないわけで・・。

そして、本来は浄化できるはずなんだろうけど、

憂生自体に窪みがある。

そう考えると

霊とかそんなものを浄化するより

よほど、人間のほうがしにくいわけです。

だから、先のスレッドでかいた

浄化できるくらいの人間にならないほうが悪いというのは、憂生のことです。

浄化しきれないほどのものをよせてしまう凹みを直す事が先なわけですが、

「ほいっ」ときりかえられるものではないし、

霊により、思いが増幅され、なおさら、凹む。

自分をたちなおらしている間に憂生がやられてしまう。

じっさい、ひどい状況になっていたわけで、

まず、にげてきました。

だけど、その考え方の基本は

やはり、そこが悪いってことじゃないわけです。

悪くしてしまう自分が居る。

こういうことを自分で体験した事が

元は自分ってところにつながっていったと思うわけです。

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