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次の時代・・

手相というのは、どうも、仏教くさいというか、

そこら辺の観念もかみあわせて、考えていかなきゃ、

理解しにくいところがあるのではないかとおもったりしています。

で、手相自体をみるのに、特殊な能力?は必要ないとおもうのですが、

特殊な考えとか?

特殊な閃き・発想は必要かな?

と、思います。

で、憂生自体はちょっと、特殊な能力?があるので、

このことについて、いろいろ、話があるわけですが、

このことから、手相を考える時があるわけです。

で、丁度、この前に

前世がはまる。

って、ことをかいたわけですが、

これが、手相にもあてはまるんじゃないか?

って、かんがえがあり、

先のスレッドで、

親指から小指の細い線。

これについても、先祖や前世の申し送り?を果たしていけ。

みたいな、とりかたをしたわけです。

で、そんなことを考えにいれていたら、

やはり先ほどの手相鑑定家の人だったとおもうのですが、

運命線が手首から上がる人は

前世からの使命がある・・。

ってなことをかいていて・・。

この部分も憂生の考え方と似通っているものをもってらっしゃって、

な~~んか、やっぱ、そのとり方でいいんだよな。

なんて、ひとり、ご満悦状態になって・・・。

あはは・・・。

改めて、運命線をみなおした。

げ?

いつのまにやら、手首からあがる線になってる・・・。

左手は人の字のようになってあがっていた運命線なのに、

人の又の間から一本でてる~~~~~。

見ようによっては、平和マーク・・ピ-スマーク

前世からの使命・・・ね・・・。

なんでしょ?

で、その手相鑑定家の人がいうのに、

「この先。魂の世界になっていく」

まあ、意味合いは物質主義とか、精神主義とか、

こう言う意味合いで、なんも、死んで魂になるということじゃない。

魂自体をよくしていかなきゃならない。

思いがど~のこ~の、

精神がど~のこ~のだけでなく、

もう一歩、魂ってものを意識した

自己変革・・・

あ~~。むつかしい言い方。

こういう段階にはいってくる。

って、いいかたですよね。

これはある意味、当たってると憂生は思います。

今、スピリチュアルな部分について、コンタクトできる人間もふえてきているし、

前世やカルマを解き明かしたりする人もふえてきていますし、

どうも、憂生もその範疇の力があるような気がします。

前回書いたように、魂自体を浄化?するというか・・・。

魂についている、悪い「気」を浄化する。

で、もちろん、この「悪い気」というのが、実は

「自分の思い方」ってことになるのですが・・・・。

この思い方が「魂」について、

時に運命を左右する場合がある。

だから、逆に魂ってものを意識していかないと、

「ああ、おもおうが、こうおもおうが、なんちゅ~~ことない」

って、思い方に対して無責任になったり、

自分が何を思ったかさえきちんと意識できなかったり

あるいは、思いのまま・・・。

って、ことになるわけです。

が、これが、魂に影響をおよぼし、

悪い思いを持てば悪い方向に運命が進む。

と、わかってくると、

つまり、「魂」を意識していくと、

逆に悪い方向に進まないように

気をつけられるわけです。

そういう意味合いで

手相鑑定家のかたが、

「これからは魂の時代になる」(必要がある)

って、言い方も憂生には、さもありなんと思うわけです。

で、その考えの上にたって、

手相に見えてくるものに対して、どういう風に

良い思い方で捉えてもらうかを

アドヴァイスしていくというのが、

手相鑑定家のあるいは、「使命」じゃないかいな?

と、おもっているし

憂生は、今のところ、

こういう考え方を「発布」していくのが、道程という気がしています。

ですので、霊能力者のひとにしても、

チャネラーのひとにしても

ヒーラー・神道家・・・

なんにせよ・・

ほかの神や霊にどうこうということでなく、

自分の魂を意識してもらいたいということなわけです。

そうすれば、

相手の魂にとって、最善のアドヴァイスが自然とでてくる。

どうも、ほかのものにいぞんするってことがよくないってことが、

いまひとつ、

うまく、いえないのですが・・・。

ほかでもない、魂は自分のものだということ。

その魂の環境を整えるアドヴァイスをしていただきたいとおもうわけで、

うっかり、ほかの力で解決すると

「自分の魂」でなく

そういう神秘な力とかが、凄いと思わせたり

それに依存させたり、してしまい、

相手の魂の価値をさげてしまいかねない。

し、

自身の魂の価値を

神や霊の僕にしてしまうという面でもよくない。

と、憂生は思っています。

このことについては、

憂生は別の時に、神や霊を人間の位置にまで下げるな。

と、いいかたで、にごしました。

実は逆に考えています。

人間の魂を神や霊の位置にさげるな。

と、いうのが本当です。


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