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白い光

過去形のはなしですが、昨年の話です。

なにかしら気になって、よく訪問していたかたでした。

知っていくうちに、何があったか判らないけど

パニック症状をもってらしている。

たとえば、潔癖症とか、先端恐怖症・閉所恐怖症;高所恐怖症

とか、そういう類です。

精神病というのは、一概にいえませんが、

なにかしら、心霊的部分を誘発する場合がある。

と、いう気がしています。

逆かもしれません。

前世という考え方で言えば、前世の恐怖心や体験が

今生で同じようなことを体験し、その恐怖心を増幅し、

その恐怖心にまた、心霊が重なる。

こういう事例かなあと思うものをみてきたことがあり、

思いの面で心霊部分を取り払っても

まだ、ほかに出てきて、次もとりはらって、

(あくまでも自分の思い方を強くするということです)

で、やっと、本人の基である傷、恐怖症部分がうみだした

アニマみたいなところにいきつく。

こんなことがあったので、

なんとなく気になっていたわけです。

心霊現象までおこすところには、いってない。

増幅されたりしていない。

と、思っていたわけです。

ところが、ある日。

ブログに信じられないかも知れないけど

幽霊がみえる。で、これはずっと前から子供の頃かららしいのです。

その幽霊があらわれて、最近はなにか、いらいらして、

しんどくて、ねむれない。

で、ちょっと尋ねてみたわけです。

部屋のつくりとか。

霊道になることはないか?

と、いう事が切欠でした。

本当は思い方の部分でたずねあわせたかったのですが、

急にそんなことを聞くのもどうかと思い、

そういう話からはじめました。

そして、憂生がここでも書いていることですが、

見えるとか、そういう能力を実は自分で認めていないか?

そして、見えたものにたいして、どこかで、肯定していないか?

本来は見えないほうがいい。

でも、見えて、その相手をすごいとおもっちゃいけない。

すばらしいのは自分なんだよ。

って、毎度同じパターンですがそんなことを話しました。

すると、メールで返事が返ってきたのです。

憂生自体、目でわかることなんてほとんどない人ですが、

そのメールを開いた途端白く光ったのです。

ああ、その人の思いかなにか?

基になる部分は高い次元のものだなということだけは

感じました。

そして、メールを書いているうちに

この人を護っているものが居る。

と、いう気がして、

それが、おじいさんかおばあさん。

宗教を収められたか、なにかで、人徳もあるひと。

そうおもったので、尋ねてみたわけです。

(あくまでも、憂生は勘のようなもので、確かめなきゃ判らない人です)

すると、部屋に現れる幽霊がなくなったおじいさんと良く似た格好をしている。

と、いう答えが返ってきたわけです。

そのメールをよんでいると、憂生に例の如くのじと~~~んが

はじまったわけです。

こりゃあ、相手の人が憂生を怖いとおもったか?

あるいは、憂生を探る思いでなにかがこっちをみてる?

と、思いながらなおも、メールをみていると、

憂生は不思議なことに、

そのメールに手をあわせたくなるのです。

よほど、徳の高い霊か?神か?なにかがいるのかな?と、思いました。

ですが、手をあわせるということは、

憂生の考えではよくないのです。

相手の方が上?だということをあらわしてしまい、

こっちに憑依されるという事もありえることだから。

でも、まあ、そう思うんだから、手をあわせることにしました。

自分に向かってはごめんなさいってかんじで。

すると、じと~~んがなくなって、

こっちが思ったのはメールの中のなにかの様子を自分が表している。

まあ、言えばイタコみたいな状態でしょうか?

つまり、メールの中の何かがこっちをおがんでる。

手をあわせてるんじゃないか?

と、思ったときに

あ?頼みたい事があるんだ。

と思ったのです。

それで、いろいろかきはじめました。

それは、ここにも何度か書いたように

自分が尊いって事のいろいろだったと思います。

そして、おじいさんだと思われる人がそのことを伝えてくれと憂生に言ってきてるような気がするという事を書き、さらにもう少し伝えようとした

「もうそれだけでわかる」

というおじいさん?の思いがはいってきたので、

それで、ここまででやめて、

その「もう、そこまででわかる」といわれるので、ここまでにしておくという事を書き添えました。

すると、向こうからの返事は実に簡略でかつ、的をえたもので、

「もうそこまでで、わかる」

が、本当だったとわかったのですが、

その返事はちょっと、ここにかいてよいか、迷うところですが

ようは「自分が尊いということを意識しろということですね」(自分の御霊を意識しなさい)

と、いう内容だったわけです。

まあ、今、憂生はここきんぺんであったことをすこしずつ、だしてみようと

おもいはじめているので、こう言うことを本人の了承なしにかいていますが、

ひとつには、こういう段階をぬけようと思っている憂生がいるせいです。


*厳密には


「御霊を意識しなさい。と、いうことですね」です。


このころは、まだ、魂とか、御霊とかいう言葉をいっても
相手のかたや、まわりが、理解?できないという風潮がありました。


まだおがみ信仰的な守護霊とかそういうパターンで、
ここ1~2年かな?


御霊・魂を磨くとか、カルマを清算するとか
そのためには、意識をたかめていかなきゃならないという
スピリチュアルの根本というのが、浸透してきたのは・・・。


おそらく、これは、5年前くらいの事件?です。

まだまだ、ずばりとかけなかった時期であり
なおさら、的を得た答えが返ってくるとは思っても居なかったぶん


おじいさんのーそれでわかるーも、大いに納得したものです。

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