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君がくれた一言は、

おもしろい。
かあ・・・。

君がくれた一言は、
物書きにとって、最高の賛辞だなあ/笑

結局、憂生が人のものを読むときでも、
よみつづけてゆく、原点ってのは、
そこだもんな。

ただ、ひとそれぞれの好み?によって、
何をもってして、おもしろいと感じるかは、
かわってくるけど、

おもしろいという公意義の言葉は、
たとえば、
前回の空に・・・でも当てはまると思うんだな。

笑う意味合いの面白さで無く、
興をひくという
おもしろさというのかな。

この面白いという言葉だけど、
ある人にこう伝えられた。

人の話を聞くに
其の話が、仮に自分をしかるつけることばであったら、人はえてして、面/顔を下にむけてしまう。

ところが、其の言葉をために成る。自分に生かそうと受止めだすと、
面/顔は上を向き、話す相手をまっすぐ見つめる。

上を向けば面は相手の顔に明るくはっきりと見える。
つまり、
面は白く見えるという事になる。

面白いということは、こういう事なのだとつたえられた。

憂生という語り手に上を向いてきこうとする気持になってくれる。

これが面白いなのだ・・・。

憂生はできるかぎり、
読んで「面白く」なるものを書きたいと思っている。


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