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作品を読んでもらうと言う事について。

憂生は憂生という人間の思いや考えに興味をもってもらえれば、

作品のほうにも触手をのばしてもらえるのではないかという考えがあった。

つまり、きょくたんに言えば、

日記は作品を読んでもらうための

一種、ワナ、トラップ だった。

ところが、

(日記はおもしろいけど、小説はよむきになれない)という意見が合った。

むろん、本人の好みと言うものもあると思うので、

それをきにしているというのではない。

なにがいいたいかというと、

先に書いた(トラップ)?

これが何の役にもたたないどころか、

本末転倒にさえなっている?

と、いうこともあって、憂生はここ暫く作品をアップしてみた。

実際アップしてみると、

日記はよくよんでいたが、

作品まで読んだのは初めてというひともいた。

逆にこのことによって、

憂生にはつたえてなかったけど、

すでにメインHPを手繰って

何作かを読んでくれている人もいたのもわかった。

すると、やはり、

日記などで、(憂生)を出していったのがよかったんだな。

憂生に興味を持ってくれた人だからこそ、

日記にあげる、あげないに関わらずよんでくれたんだ。

と、おもったのである。

ところが、

ある人から、

(憂生という人間に興味があるから作品までよむ。

しかし、これは、憂生という人間をよこにおいて、

作品だけで勝負したときに果たして作品は一人歩きできるだろうか?)

と、いう意見を頂いたのである。

う~~~む。

確かに世の中の小説家の作品をかんがえても、

そうだろう。

作品自体が一人歩きしている。

小説家自体に惹かれて、作品が読まれているわけではない。

大きな命題を貰い、憂生は考えている。

ふううむ。

***又、結論?指標?がでたら、報告します****


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