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yuichisp 氏に感謝である!!

yuichisp 氏の Profileをちょっとよんでいて、なんとなく、思うことがあったので・・。
チョット、自分をほじくってみる。

ためになること教えやその道(分野は何でも構いません)に詳しい師匠を探してます。

と、あって
この師匠という言葉に自分の中の何かがひっかかるので、
思うまま・・に。

現状・・・。
レガち君/最近。君がつきだした/笑
が、何を思ってか・・
憂生を師匠とよぶ。
憂生はこういう偉そうな呼ばれ方は好きじゃないので、本来ならば、やめれ~~~。
憂生と呼び捨てにしてくで~~~~~。
と、悲鳴をあげるのであるが、
なぜか、レガち君の
「師匠」には、悲鳴がでてこない。

なぜか?

それが、今回のyuichisp 氏の「師匠」を読んで、見えてきた気がする。

まず・・yuichisp 氏の「師匠」を読んで思ったことは・・・。
「師匠」なんぞ、この世にはいない。

って、事だった。

おかしな言い方だと憂生を良く知ってる人は思うだろう?

表現が悪いのはわかっている。
「師匠」のなり手なぞいない。
と、書くべきだろう。

そう。
在るのは、「弟子」だけである。

そして、
yuichisp 氏の言葉がある。

「いろんなことに興味があるけれど、その分ひとつひとつのことをしっかりわかってません
いろいろ知って楽しみたいので何かあれば教えてください 」

憂生は常々、あきらの表現を借りて言う。
「人生に起きる事にいっさいの無駄は無い」
いいかえれば、自分に必要だからこそ
人生に
イベント?が起きてくる。

また、憂生はいう。
『森羅万象・・自然が教えてくる』

この世は師匠だらけである。

だが、それは、
弟子であろうとする、
学ぼうとする
気がつこうとする
意識のものが在ってこそ
その対象が師匠になりえる。

学ぼうとすれば
何からでも学べる。

自分に「学び」として、吸収してゆく
掘り下げ。探究心。ひらめき。悟り。
が、あるかないかで、
一つの物事を「師匠」にできるか、
できないかが、変わってくる。

こう、かんがえてゆくと、
レガち君には
憂生を一つの物事でなく、
「師匠」として、見てゆける
掘り下げ。探究心。ひらめき。悟り。
が、あるのだろう。

これは、いいかえれば、勝手に
レガち君がやってることで、
憂生が大上段カラ、振りかざして物を教えてやる的「師匠」をやってるわけでなく、
むしろ、
レガち君の・・・憂生などという
とんでもない阿呆からでも、何かを掴み取ろうとする、掴み取れる
探究心?に対して
その姿勢に対して
むしろ、レガち君こそ、師匠たりえるものであるが、

憂生はレガち君にたいして、
その姿勢を尊重するゆえに、
あえて、
『師匠と呼ばれることには支障はない』
と、どこか、居心地の悪い呼ばれ方であるが
コレは、憂生のことでなく
レガち君の姿勢表明と思って
「師匠」を認可?/笑/している。

そして、
我以外皆師と言い募って物を書いた吉川英二のことをおもいだすのであるが、
憂生はこれにも、ちこっとクレームがある。

我もまた師である。

憂生の別の得意の科白が
「自分に負ける・・コレが一番弱い」
であるが、

自分をしってこそ、
また、我以外のものを師に出来る。

自分の特に弱い部分。
負の部分。
足りない部分。

これをしってこそ、
自分を足して行ける。

常々言う。

知った分を
変えなければ
後が恐ろしい/笑

自分に全部振り返って
自分を変えてゆく。
自分に足してゆく。

これが、レガち君の基本姿勢にあるように思う。/人の内面まではわかんね~~~。
あくまでも、憂生が思う/
だから、
憂生は憂生なんぞをもってして、
「師匠」とよぶレガち君の
「師匠」には、悲鳴をあげず、そのままに受け応えている。

一見したら、いやらしい根性にみえるかもしれない。
自分をボスと呼ばせたり、親分と呼ばせたりする
妙な奴と一緒くたに見えるだろう。

だが、憂生の内訳はこういうところであり、
そこら辺のところの意識をしっかり
自覚させてくれたyuichisp 氏に感謝である!!

*yuichisp 氏に・・・・。
勝手に抜粋して、あげて、ごめんにゃ!*

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