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ご清聴有難うへのコメント・・

元々、此処はしずかなところだわい・・・・・

耳に痛い・・・
何となくこわくなった。うちの子は何となく言わない気がする。

ほんとに苦しい時、苦しいことを・・・親に。
男だからかしら、と思ったりしたけど、でもそれだといけないんだね?(ノ_・。)
だけどどうしたら言ってくれるようになるんだろう・・・。
きっとこうだ、二通りあるかも。
「この親はな~どうせ言ってもわかんねぇだろ?」
もしくは
「この親に言うと・・・過剰反応しそうでな~・・・話を却ってややこしくしそうな気がするし、また俺以上に親が気を病みそうってゆーか~?だから言うのやめとこ・・・」
何だかそんな気がする・・・。
うちはもしかして後者じゃなかろうか?(ノ_・。)
・・・その娘さんを亡くされたお父様とは接したことがないのでよくわからないのだけど、きっと苦しいよね・・・きっと一生苦しい。
憂生の言葉を聞けたとして、気付くことがあったとしても・・・もう娘さんが戻ることはないのだから・・・。
親になるって・・・すごい責任あることなんだよね・・・当たり前のことだけど・・・
投稿者: レイ

ありがとう・・
他の場所に同じものを掲載している。
そこにも、にたようなコメントがとどいていた。
*******これ、痛いなぁ。
私のことかと思った。
いつものように、針で刺すよな痛み・・・・。***

ところで、レイ。
それは、ちょっと、取り方が違う。
話し聞かせる即相談する
と、いう直結パイプじゃないときもある。
両親という話の部分で書いたから省いたけど
心に植えつけておくという事。
例えば、自殺しようなんて思って、いざ、決行するときは、やっぱ、一人。
誰か、側にいたとしても
独り。
独りの心の中に両親がわいてくる。
たとえば、それで、思いとどまる。

その心が両親を頼ってる。
その心が両親に話が出来てる。

そういう事じゃないか?
いざとなったときに
心に両親/良心/良い心/がうかんでくる。

現実に話す、話さないと言うのも
大事だけど
親にむかいあう心を育てる。

今、その心の種をドンドン、植えてゆく。

そう、かんがえればいいんじゃないか?

口はばたかったな。ごめんな。
投稿者: 憂生

そうか・・・
前にも憂生から何回も聞いていたことだったよね、植え付ける。両親、良心・・・。
具体的な会話とかの問題じゃなくてね?
・・・ひとつ、聞いてもいい?
自殺したくなるほどつらくて、思い詰めた時。
両親が浮かんで思いとどまったとする。
それは
「自分が死んだら親がものすごい打撃を受ける、悲しさのあまり親がどうにかなってしまうかもしれない。・・・親を不幸にしないために自殺はやはりやめておこう」
というようなものなの?
それとも
「苦しいよ、死にたいくらい。世の中全部がいやだよ。・・・でもお母さん 、お父さん・・・は味方でいるかな、世界全部が自分を憎んで背をむけても親だけは、仮にほんとに悪者だったとしても自分を見捨てないよね・・・じゃあまだ死ななくても許されるよね?」
というものなの?

これって前者だと親の呪縛を感じる子供 の優しさというか)気がして・・・
後者だと親への依存があるけど、子供にとってはそっちの方がいいような気もするし・・・。

投稿者: レイちょん

答えになってないな・・・。
なんだろうね。
死のうなんて、考えたとき、
薬を飲んで、
風呂場にはいってさ・・。
剃刀、手にあてて、
水の中に手を突っ込んでると
血が楽にでてゆくんだって・・。
痕も綺麗だろう。
首吊りなんてさ、汚いらしいから
痕の始末する人間もいやになるだろ?
あんまし、惨めな死に方したら
親も無残だろ?
死ぬ方が楽だったんだろうな、って、
思ってもらわなきゃ・・・。
そんなことをかんがえたかな・・・。

いざ、剃刀を手にあてて、引こうとしたとき、
日記にも、
書いたけど、若い女性の声が響いた。

「やめなさい!!」
って・・・。

それが、良い心・・・。
なんだろうな。

死ぬのが怖い。
死にたくない・・。

ソノ気持ちを取り戻した。

親をじかに思うことはなかったと言ってもいい。

ただ、
死は怖い。

こんな風に思わせてくれた元は両親だろう。

色んな土台を形成してくれた親だ。

ワンマンな親父で
お袋も何度か死のうとおもったっていう。

でも、私が死んだら
あの親父がお前のところに行く。

こりゃ、死ねないと思った。

笑い話みたいに、いう、お袋に
こんな事にまけてられるか、
こんなことくらいへだよな。

そう思わされることが多かった。

よほど、死んだ方が楽だったかもしれないときでも、
お袋は、親父を憂生に押し付ける事になるほうが怖かった。

辛くても、生きてる方がいい。

死のほうがよほど、怖くて、よほど不幸。

こんな、おふくろが、
死に逃げようとしては思いとどまって
生きてきた。

そんな、なにかが、
憂生の中にインプットされている。

頭で両親に対して、なにか、考えるんじゃない。

両親の何かが憂生を引き止めた。

それは、ソノ叫び声の通り
「やめなさい」

悪いことは止めよう。

そういうものがごく当たり前の物事が
親から
うけつがれていた・・・。

そんなことしか、憂生には言えない。
投稿者: 憂生

お互いさま
を忘れて、何か、思い上がってしまった場合に。
自殺の危険があると僕は思います。

生かし生かされ。
決して一人で生きてるわけじゃない。

イヤがられようが、ケムたがられようが
なんだろうが、まったくかまわない。

僕は息子が大きくなってゆく姿を、
僕のできる限りずっと見ていたい。

そういうエゴを持ってます。
自覚しています。
今の僕の夢は、じいさん、になることです。

オヤジのこんなわがままだけには、
息子にも、これから生まれてきてくれるだろう娘にも、
今後も絶対に、しのごの有無を、言わせません♪
投稿者: legacyremains

インプットか・・・
そうか、言葉じゃなくて、自分で自分の命を終えるなんて行為がいかに奢ったもので恐ろしい罪なのかってのを植え付けておけばいいのか・・・な。
言葉じゃなくて植え付ける。じゃあ自分の生き方を見せるしか方法がない?!Σ(・д・ノ)ノ
ろくでもないわ、やばい・・・(>_<)

だいたいさ~そうだよねぇ、うちの母親はクリスチャン だからもちろん自殺なんてしないけど、

何かってぇと口癖みたいに

「もう生きてても疲れるだけよ」とか

「もうこんだけ生きたから疲れたわ・・・」とか 言うから、

あたしはすっかり長生きが怖くなってるもん!(ノ_・。)

でもさ~・・・子供は見届けたいな。

しっかと歩いてゆく後ろ姿見届けたいな。

だからそれまでは死にたくないな。

なんてのかな、やっぱりさ、苦しくても生きてないとなぁ・・・死んだら何もできないもんね・・・

美味しいものも食べれないんでしょ?(←食い意地にいくか・・・(-∀-;))

好きな本も読めないし。

色んなサプライズがもう二度と味わえなくなるんでしょ?

・・・それはやっぱり味気ない。

つらいことと引き替えにしても、生きてる方がずっといい・・・。

自分で命を絶ってしまう人は、それに気づく前に逝ってしまったんだね。

それはとても・・・悲しく残念なことだよね・・・

投稿者: レイちょん

まとまってねええええ

それからは、もう少しづつが、目標だった。

この仕事のきりがつくまで。

おふくろが、畑でジャガイモ作ったのを送る。って、いってきた。

それをうけとってから、 なにもかも、すてちまおうって、 この町からもでてゆこうって・・。

もうすこしづつをいいわけに、して・・。

ある日・・・、もう、 本当に駄目だって、思った。

町内の奉仕作業を終えて、 飲みに、行った。

そこで、あいつとな・・・。 ちょっと、軽く接触があった。

人で自分の凹みを埋める。 これは、憂生の主義に反していた。

だけどな、 あいつは、黙って・・。

もちろん、ラスト・ラインを超すなんて・・。 馬鹿はやらなかった。

だけど・・。 どういうんだろう。

例えて言えば 空に架かる橋の中で「あたし」が少年兵に対して、手を尽くしたあと、

別の兵士が彼女の悲しみを 性行為に置いて、なだめた。 って、表現が合ったよな。

この原体験に近い。

欲求は沸く。

それを、汚いっていわず、 受け止めてくれて、 何もかもを許容された。

身体の意味じゃない。

心の意味でな。 それからだったな。

「生きていていいんだ」

こんな奴でも・・。 こんな奴でも・・。 包んでやろうとしてくれた。

相手の連れ合いとも、 良く話す。 家も近い。

まじ、やりたいっと思ったとしても、 裏切れなかった。

そして、 お互い、欲しい気持ちを 素直に受け止めたとき 白蛇抄のどこかにかいたか・・。

他のものだったか。

一番底の欲求を肯定されたとき 性を欲する心は 生きていたい・・。

生きた自分じゃなきゃ、 沸いてこない。 そうおもった。

つまり、変な話だけど 欲望を解消してるときってのは、 その頃は、むしろ、心は死んでいた。

だけど、この時、 欲望を解消できてないのに 心がまわりだしたというのかな・・・。

心が生きてなきゃ 本当のセックス は出来ない。

そして、本当のセックスが出来る相手との間に 命がはぐくまれる。

うまくいえないけどな・・・。

やっぱ、性は心が生きる。 そう、書く。

性的欲望が残ってなかったら・・・。 死んでいたかもしれん、すけべの話でした。

まとまってないな。 すまん。 言いたいこと、わかってくれ。                    おわり。

投稿者: 憂生

結論。 スケベは子孫/命を残す力も旺盛だ。

だから、自分の命まで 残せる。 こういうことかあああ?

しかし、こういう風にかいてみると、

物語の中にこめた思い方・・ってものの、 ネタばらしを、しているようなものだな。

さらに結論。 子供はスケベにそだてよう。

投稿者: 憂生

+あとがき。 僕。自分のサイトじゃなくて。 なぜかここでネタばらしちゅっ♪

いやあ。師範代。 さすが!ふとっぱら~!スリスリ♪

P.S. おかげさまで完成しましたので。    

10月から徐々に、物書き No.5へ。 帰還アップしてゆきます。       

師範代!そのあとはよろしくっ!!    我がすけべっ子。まかせた~っ♪

投稿者: legacyremains

おお・・・ なんかすごいな。何か見えかけたような気がした。

一瞬。完全に見えなかったけど、一瞬だったけど。

なんだろう?なんだったかな?

でもいいんだ、ちょっとでも見えかけたものなら、あたしの中に残ってるものだってことだから。

いつかきっとはっきり思い出す、見える。 ありがとう(*^。^*)

投稿者: レイちょん

///親記事/// ****ご清聴ありがとう*****


そうだなあ・・・。 カフェの日記をみていると、色々、思うことがある。

特に人命救助?的物事とか、このあたり・・・。

憂生自身がそういう事にかかわっていないかというと、そうでもないんだけど・・・。

傍目から考えると「嫌なこと」の範疇に入る。

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