画像1 画像2 画像3 画像4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

勝手な言い分だ・・・。

ネットで知り合った男に
合いに行き
性的暴行を受けた。

と、か・・・。

で、そんな悪い男がいるから・・・
気をつけてくださいと
啓発文を寄せていらっしゃる方がいたんだが・・・。

憂生は・・・
こういう物事を見聞きするたび
実にガッカリする。

ネット恋愛 なるものが
リアル/現実において
成り立たないとは言わない。

だが、
安易にネットで知り合った人間に
会いにいこうとする
その考え方が
すでに理解の範疇を超えている。

申し訳ないけど
安易にラブ
アフェア を楽しもうとした
その答えでしかないと思う。

で、チョット、関連記事・・・・。

********
そう。時に事象は己を知らす道具である。ゆえに憂生は冷たい。わかるかい?  ********

憂生と奴の決定的な違い。

たとえば、いつか、日記にあげたけどな。

エロメール送りつけられて、困ってるってそうだんうけるだろう?

やつは、相手に直接、意見するんだよ。

憂生はな。

そんなメールを送られてくる方をたたくんだ。

なにか、あったら、誰かにたよって

相手をつぶしてゆく?

こんなこと、かいけつになるかい?

自分ひとりで、困難?に対処できる自分つくりをしてほしいんだ。

おきてくる事象は、そのまま。

つけいれられる自分をかんがみる。

まともに対処できない自分を振りかえる。

ここをみきわめないで、いったい、その人の本当のためになるだろうか?

憂生の考え方は、こうなんだ。

だから、いつでも1対1。

おまえ、どうだ?

そういう、憂生。どうだ?

憂生は甘くない。

だから、ちゅらら のいうとおり。

時に痛い。

k。

お前なら憂生の言う意味わかるな?

******繰り返す*****

つけいれられる自分をかんがみる。

まともに対処できない自分を振りかえる。

ここをみきわめないで、いったい、その人の本当のためになるだろうか?

***安易に男の優しさ?/たとえそれが本当に優しいとしてもだ/
ちょっと、魅力的?
とか、
そんなものにホイホイ、引っかかる自分の
凹み?飢え?心の置き所を
問い直さないで
心のまま
思うままに
行動する・・・。

いつも、いつも、
日記にかかげていたのは
「向かい合うのは自分」

良いものは自分の生き方として
実践し血肉にしてゆく。

ネットに置いての交際方法とは、
相手から受けた諸々の物事を
自分自身の現実に溶け込ますことであって
相手と会うことではないと思っている。

だから、憂生自身はどんなに
惹かれようとも
けして、現実に置いて
会うことは無い。

また、別の見方から
それでも、合いに行くなら
コレに似た覚悟をもってゆく。

*******憂生・・・考える。**** 

友人がマルチ商法に引掛かっている。

憂生にいい仕事があるから、こないかと連絡が入ったとき、

マズ、友人が心配だった。

話を聞きに行って、本当に大丈夫ならそれだけでいいと思った。

憂生は分不相応なことは考えない。

自分の「分」の分だけ、報酬は与えられるものである。

と、考えている。

たとえば、憂生が書いている文章作品。

いくつか公募にだしてみたが、最終選考までは残り、

出版社からは共同/協力出版を提示される。

金が有れば、今ごろは本屋に本がならんでるか?

と、いうと、そうはいかない。

実際掛け値なしに自分の実力を認められたものではない。

これを無理やりに金をかけて出版するん?

本当の実力でもないものを?

それが認められたこと?

憂生は偽の報酬はほしくない。

いまいちだけど、読み応えは有ったよ。

そういってくれた。貴女。

憂生はこれが本当の報酬だと思っている。

こんな話をマルチ商法の人員にはなしたら、

通じなかった。

金がほしい。

それは判る。

憂生もほしい。

でも、自分の分にふさわしい金でいい。

いや、無理をすればどこかでしわよせがくる。

無理が大きければ大きいほど

そのしわ寄せが掘って行く穴は大きく、深い。

他の友人もばくちのような投資 をして、

家庭を失った。

分不相応の見返りは時にこう言う落とし穴を用意していることがある。

投資するか、それを信じるかは本人が決めることと人員はいった。

確かにそのとおりだと思う。

ただ、憂生が思うのは、

落とし穴。

その存在を覚悟しているか、どうか。それだけ。

落ちた後に

「騙された。自分が馬鹿だった」ではない。

ようは、

「ばくちに負けちまったってことだ」

こういえるくらいの腹をくくっているかだ。

*********
ネットで知り合った男にそれなりの覚悟も持たず
ほいほい
呼び出されて、ノコノコ、合いに行き
あげく、性的暴行を受けたとしても、
これは、申し訳ないけど
自分を安く動かした結果。

その考え方をやり変えてゆくように
示唆してかなきゃ・・・。

相手の男をターゲット
警戒網をしいたって、網の目くぐるような、
雑魚。

雑魚にひっかかるような
くすんだ目玉をもってないか?
そのあたりを
女性連に厳しくうかがいなおしてやってくれ・・・。

それが、本当の優しさだと思うのは
勝手な言い分かね?


関連記事

コメント

非公開コメント
 INDEX    RSS    管理

猫・追加中

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
7763位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2846位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。