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金魚鉢環とでも、命名しようか/笑

まず、大きな変化は、中指に伸びていた運命線らしきもの。

左手の運命線は伏線状態で、手首から、生命線を補佐して頭脳線近くまで伸びる第1線。

あ、此処にも、変化ありました。

補佐されていた生命線部分は空白状態で途切れていたのですが、

薄い生命線が下降しだし、運命線が生命線に混じって補佐しだした下降点、あたりまで、伸びています。

生命力?自体が、生命線を補佐しているかのように、しばらく、並び、消えていますが、本線の生命線はそれ以降手の裏近くまで、伸びています。(右手は相変わらず、分断されていますが、これも、運命線のほうに一端、くっついて、生命線の再浮上先が、手首近くまで降りています)(謎の空白期間があるようです。病気とか?入院とか?暗示するのかもしれませんが、再浮上している生命線の両端にうっすら線がのびているようなので、かわっていくかもしれませんね)

第2の運命線は知能線から感情線まで、伸びていて、此処で、いわゆる変形ですが(横が長いので、横線は障害線なのかも)神秘十字を形成しています。右手はでかすぎる神秘十字ならぬ、神秘ナの字で、健在です。

そして、今回問題にしてるのが第3の運命線ですが、これが、実に、判断つきにくい形をしていまして、右手は3本ある?

一本は火星環と重なって、太くなって、中指の付け根←側にあります。

→側の運命線は、二重感情線?かな?と思う感情線に平行した、短い線を吸収して、一刺し指と中指の間に伸びています。

そして→と←の真ん中に短い↑線がでてきて、中指の付け根近くにまで、届きそうです。

は~~~~~。

と、まあ、此処までが前置きという状況になる、複雑な手相ですが・・。

いよいよ、本当のところ・・。

左手の第3の運命線です。

どこかに、え?土星環・・だったかな、そんなタイトルで、前の土星線?の写真を上げていると思うのですがそのときは、3本の第3の場所の運命線が、三叉になりそうな、妙な状況でした。

今、見ますとね・・。

どう説明していいやら。真ん中の一本が太くなり、形は )・・・う~~ん。

Dの出っ張った半円がある感じで、Iの下部分の場所が人差し指の付け根から4cmくらい、下。かなりでかい、半円《少し斜めに振りますが》弧というか、環というか????

ん????

うっすらですが、このIの下から逆に円があがっています。

人差し指←側下から中指の下あたりまで、環というよりも、ボール・・金魚鉢みたいな、半円?3/4円があります。

なんですか、これ?

あ~~た、おまけにソロモンの環がしっかり、二重になってます。そこに、向上線?が2本あがり、♯?井?を、つくってる。

あ・・・。

困った。

憂生は実はそんなに変化してないと思って、中指の付け根に並ぶ×ふたつのことを書くつもりだったのです。

よく見ると、×3に見えたり、重なるところがあって、スクエア2つにも見える。

これをどう、解釈してみようかと、思ったんですが、

見れば、見るほど、他の変化にきがつきだして・・。

例えば、中指のその運命線の←がわのぶんは、金星環らしきものをつくりはじめてる。

む・・むむむむむ・・・。

どう、解釈するか・・。

まあ、ソロモンの環あたりの「人の事がわかる」とかは、スピリチュアルを読んでくれれば、その通りだってわかるし、土星環とかの特長の研究熱心とか一人でこつこつやっていくとか?独自な考え方?とか?こういうのも、そのほかの日記。こういう人は小説家に向く・・というように、物書き作品111編ってなことをこなしてますし、このブログにもう一度分散した記事をまとめなおしたという事は、あるいはこういう「裏側証明」があるということになり、良いと思ったわけですが・・。

しかし、金魚鉢環ね・・。火星環の変形かな?

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