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あるブログからのコピー/ァ、憂生の書いた物で泥棒コピーじゃないっす。

時系列がむちゃくちゃになってしまてるのですが・・・。
こ~~んな、記事をみつけちゃいました。


本人が書いたものなのに、なにをいおうとしていたか、判らない。


ちょっと、続きを探すのをやめて・・・。


なにをこねくったか、かんがえてみます・・・ww

*************

久しぶり・・すぎる?
なんやかや、
リニューアルしたようである。
にも、かかわらず、
ほっちゃけをかましていました。

ここに来る時ってのは・・。
ある意味、
ぶっちゃけ、本音・・・。
かけねえよ。
って、時がそうかもしれない。

まあ、いわば、王様の耳はろばの耳」って
叫ぶ「穴」で・・・。
ただ、物語では、その穴はちゃんと土をかぶせるはず。
で、あるのに、
生えて来た葦がそよそよと
声をとばしてゆく。

人間は考える葦である。
は、パンセだったか?
だが、実は葦こそ深く物事を考える動植物で
王様の耳は・・・の床屋の行く末を洞察しきって
ここは、情報を流したほうが良いと判断したのである。
だから、
人間は考える。葦である。
と、書くべきである。
だが、
葦である。
とは、どういう事であるか・・。

ここからが、
日本人である。


****ここまで****


*おそらくです*


これは、葦原を悪し原とよめるところから、


吉原に変えるというあたりの、日本人の言霊意識をかんがえたのではないかと・・・。


葦というのは、筒になってますから、


そこに悪い思いをなげこみますと、


悪し(あし)が、葦になって、


自分の心から、悪しがでていって


葦(よし)になる。


人間は考える。葦(あし・よし)である。


人間が考えるのはよしあしであるが、


当の葦は悪し(あし・葦)だろうが良し(よし・葦)だろうが、


通していく。


そこで、人間は考える。葦であるべきだ。と。


良いとか悪いとか、色付けせずに


事実だけを伝える。(はきだす)


うそつきの王様だとか、今まで、秘密を知った床屋を殺したひどい王様だとか


こわかったとか、そういう良い悪いをいわず、


事実だけをはきだす。


「王様の耳はロバの耳」


葦は事実だけをうけとめ、流した。


・・・・。


なかなか、面白い寓話だと思う。


なにかにつけ、自分の感情で判断したことやらを


伝えてしまいがちである。

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コメント


日本人の考え方のひとつに、
縁起をかつぐというのがある。

まあ、簡単な例でいえば、
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