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はんのき

ある、スピリチュアラーが、夫婦間のいざこざについて、

不倫状態にあることについて、

疑問を堪えていた。

結局、その人へ批判になってしまうだけだからだろう。

これが、救いなのかな?

って、憂生は疑問を持っている。

瀬織理津姫のところでもかいたけど、

筋目、けじめの狂いをはっきり指摘して、

心の棒をまっすぐ立て直してもらう事がだいじなんじゃないのか?

憂生はこの疑問がとけない。

今のよのなかだから、

いいにくいことはわかるけど、

結局、自分にそれだけの信念と通り越しがなけりゃ、

はなしても通じないってことだろう。

自分でいずれ、頭をうつしかないんだろうけど、

この結果さえ、そこが因果になってるともきがつきはしない人間がわかるのは

「痛い」だけだろう?

その痛いをほじくることもなく、パワーとかもらって、おわらせちまうだけじゃないのかな?

雄花という。

因果がなんであるかをしらせることなく、

花粉をまきちらかしてみたり、

雄花は実がつかない。

身につかないことをまきちらかすだけの雄花はどうにもならん。

憂生は昔

「いずれ、榛の木」とうかばされたことがある。

榛の木は雌雄同体。

つまり、雄花と雌花がある。

雄花(自分)の花粉を自分(雌花)が身につける。

これにより、

いずれ、「はんのき」

相変わらず「はんのき」がなにを意味するかわからないけど、

どうやら、

上の事件は、自分の結実をうながせということだったんだろうと

反省しなおすことにした。


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