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アレクサンドラクロス(アレクサンドラからの交信を翻訳)

大川隆法師が宇宙人とコンタクトしたという記事をよんでいた。

実際、憂生もこの存在について、疑問視している。

いるか、いないかでなく、

この存在のしんの目的といってよいか・・・。

憂生自体がどうも、天啓として、物語を書くという話をどこかにかいた。

その物語を書いた時に

友人になに、このまずいの・・と指摘されたのだが、

この時に、憂生は

「憂生は何かをしらされるために、

物語をかくときがある。

今は判らないけど、いずれ、なにをしらされたのか、わかる」

その物語が「箱舟」なんだけど・・・。

この物語は究極、エレメント型の宇宙人に寄生されると

主人公がきがつくことで、終わりになっているんだけど、

この物語の続きが「憂生の現実」かもしれない。

大川氏は一種、イタコ状態というか、鎮魂帰魂法というか、

これで、宇宙人をおろしたらしいが・・・。

彼のやってることは、伝達に過ぎない。

憂生がいおうとしていることは、

なにものかにより、あかされているが、

カッサンドラクロスだという。

カッサンドラは預言者であるが、

アポロンののろいにより

その預言を誰にも信じてもらえないことになるらしい。

憂生がいうことも、まあ、信じられないだろうとおもうし

実際、アリオンの預言のなかでも、

真実をつげるものは最初皆から誤解されるという。

この預言をかいた人間がすでに、

憂生を誤解している。

(うら事情はふせる)

簡単にいうと、エレメントタイプの宇宙人は

人間の魂に寄生する。

そして、いろんな方法で

「魂」付近の環境を整える。

これが、自分の思いを浄化するとか

いろんな形で自分のエレメントの環境をよくしていく手段。

別のタイプは魂からの情報をひきだし

人間の魂をくりぬいて、寄生する。

とってかわる。

上のタイプがしたのタイプに移行していくようなきがする。

デ、実際問題、憂生がみた魂にはそういう風なものがあって、

憂生の感能力では自分が理解できるイメージしかうつしだしてこないんだけど、

丸いガラスのような魂の上の口があいていて、

中が空っぽで、その中で(浄化作業)をおこなっている。

何を浄化しているのか定かではないが

最初はもやもやした空気がよどみ、

次に下方に黒い水溜り(下半分)ができて、

それをガラスの口からそとにほうりすてる。

しばらくすると、透明の波模様がうかぶ。

地球を浄化しているのかはたまた、その本人を浄化しているのかわからないが、

こんなんで、大丈夫なのだろうか?

おもっていたら、

「あのひとはあめつちほしだから、気にしなくてよい」

と、いわれたんだけど、

その人のくりぬかれた魂とおもわしきものが

憂生のところにきていた。

エネルギー?をすわれたか、いき絶え絶えになっているのを

息吹きしてかえした。

で、どうも、表面上にうつる、ガラスのうしろに

その本体の魂がいるようで、

まずは、大丈夫なんだろう。

そういうことがあったあと、なかには、

妙な魂があった。

薄い緑白のなめらかな羊羹のような魂のなかに

あんこがはいっている。

ありえないイメージに悩んだ。

その魂を透かしてみると同じような緑白の魂と

金色に光る魂とふたつ、場所をちがえてもっている。

つまるところ、これも、宇宙人がはいりこんでいる。

「意識」をとりこむために

人にいろいろ、話をするのだが、

結局、羊羹菓子で、甘いことをいっている。

そのスライムのような物質が彼の本体だろう。

大川氏のいうところを聞いた信者がいろいろと

かいていて、核をもたなきゃいけないといういいかたをしていた。

宇宙戦争になったときをかんがえてというが・・・。

事実は人間の魂の争奪戦争である。

今、なにが、必要かというと

自分の中に「自分の魂」があるということ。

憂生はいろんなコンタクト?

取調べ?をされたようだけど、

思いの浄化をいろいろはかってみたけど、

どうしても、どうしてもとれない。

それが、ある日増幅する。

何度か書いたと思う。

この増幅は自分以外のものの差配だと。

怒りや悲しみなどを増幅させて、

人間の精神を「なにか」にたよらせるようにする。

これが、まず憑依・コンタクトでおきる。

そして、魂の環境をよくする。

そこに寄生する。

そして、精神をコントロールしていく。

場合によっては、魂自体に寄生し、主導権をにぎる。

エレメントが「親を選ぶ」ということはこういうことだろう。

その親(男女)を結びつければ

生まれた子供にエレメントが完璧に入り込まれる。

地球侵略の意図は此処にある。

これに気がつかず、

神様のふりをしたものや、

悲しみにのめりこまれると

エレメントに寄生される。

これが、場合によっては、

精神病として顕れる。

精神が錯乱する状態はいわば、

エレメントに占領される状態。

なによりもだいじなことは、

「自分の中に自分の魂がある」ということ。

大川氏信者のいう「核保有」とはそういういみだろう。

この「自分の魂」の存在にきがついていないものが多すぎる。

気がつくということとしっているということは違う。

きがついたら、いつも、「魂」をいしきする。

この「自分の魂」は宇宙人どころではない、宇宙どころではない

宇宙さえをつくった「天」の別れ御である。

どこかの星人が日本人がきらいだという。

あたりまえなんだ。

日本人の魂は「天」じきじきだから。

簡単には差配できない。

だから、今、地球規模の戦略で

「魂」の寄生場所を浄化する働きが生じている。

正直言って、寄生されるのは仕方が無い。

いいだせば、先祖霊も守護霊も寄生の一種だから。

問題は「のっとられる」ということ。

差配されるということ。

すなわち、憂生のように

天気を変えるという顕示をみせられたときに

そいつがすごいとおもって、「神様」だとおがんでしまったら、

「自分をのっとられる」

さいわい、憂生は「自分の魂」の存在をしっていた。

そして、魂というのは、

めったやたらと示顕をみせないということもしっていた。

「事前にそれとなくしらせて、自分でもしらされたことをしらずに

巧くいく」

こういうものなんだ。

だから憂生は顕示さえ、しんじなかった。

なにか、違うものの存在であることだけは意識していた。

かくのごとく、人間はすでに守られている。

その超存在を利用したいと考えるエレメントがでてくる。

それは、霊界であり、神界であり、宇宙生命でありさまざまであるが、

なによりも、

それをも超越する「魂」があるということを

しっかり自覚しないと

「意識や精神や体」はてには、魂までコントロールされてしまう。

(憂生の言葉は自分の1霊4魂からの浮かびだと思う。)

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