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提起

物理的位相の話。

過去生の友人が精神世界の戦いで

左目に杭?がささったのをいやしてあげた。

という話を読んだ。

これを憂生の物理的位相でかんがえると

精神世界のイリュージョン

だとおもうわけで、

これを数学的位相にもってくると、

なんだか、

物の見方が悪いというサークルにはいってきてしまう気がする。

で、そういう友人の姿をみせられるということは、

本人もそうであり、

ひいては、憂生のものの見方が悪い。

と、数学的位相をあてはめて、おもってしまうので、

まず、憂生の見方を問い直す。

と、いう作業をやっている。

まず、自分自身が昨日も書いたように伝言、中継をするという

台?の能力があるということが、

問題じゃないかと思う。

この台の能力は別に悪いことではないけど、

昨日も書いたように、

本人の考え方、思い方がしっかりしていないと、

例えば国津神がはいる。

国津神は簡単に言えば霊能力者といってよい。

霊能力者の良くない部分は以前に書いたのでここも省くけど、

実際、ブログなどいってみても、こっちのエネルギーを吸い取られる。

これは、ある意味、証明。

「憂生、おまえ、霊能力者と話をしているとしんどくならないか?

霊能力者は「低い」から、エネルギーがながれていってしまうんだ」

低いというのは魂の居る場所の高低。

魂自体が低いということではないだろう。

だが、朱に交われば赤くなるということもあり、

低い位置からぬけだしにくい、

いつまでも、霊障害に関っている人も居て

これは、どうだろうとおもう。

で、憂生も実際、こういうレベルに関っていると思う。

霊自体をなんとかしてやろうみたいな。

そうでなく、霊の思いをかえなきゃいけない。

霊がよってくるのは、同じものによってくるわけで、

すばらしいという霊能力者のブログを読んだら手がしびれるなど

ありえないことで、

その人の位置は人にみえないものを見ることができながら、

かなり低い位置にいる。

どうも、見た目にだまされる。

すごいことをしってたり、

神様と話ができたり

精神イリュージョンを感じ取る事が出来ると

すごいと思ってしまう。

でも、実際はかなり低い位置にいる。

そこが、憂生の状態なんだろう。

魂が良い状態にいるのと、

魂が良い位置に居ることは違う。

師が昔話してくれたことを思い出す。

師の居る場所がツインタワーの右側の頂上にいたとする。

二人の人間が左側のタワーにのぼり、

師を探す。

一人の人間は30階から、師の姿をみつける。

左塔の右側に行けばみえる。

そして、もうひとりは、60階にいるんだけど、

左塔の左にいる。だから、師の姿が見えない。

ところが、60階の人間は

30階の人間が見える。同じタワーにいるから。

そこで、師の姿をみつけられる人間を

「すごい」とおもってしまう。

これが、憂生のネックなんだと思う。

どうも、憂生は「人間である師」の姿を目指していない。

だから、60階をぐるりとめぐって隣のタワーをみあげて

師の姿をみつけているのに、見えない。

「師」だと認識できない。

師はこうだろうという方向を一生懸命さがしている。

まあ、どちらかというと、

神秘的な師をさがしている。

永久にみつかるわけがない。

そういうのが、例えば霊能力者とかなんだろう。

実際、人間としてすばらしくなってるかどうかわからないけど、

低い位置にいながら、霊能力でかなり高次元のものの姿がみえる。

それをみて、「すごい」とおもってしまう。

でも、実際いけば、エネルギーがすいとられるほどの

低い位置にいると判る。

結局、霊能力を司っているのは「霊」なんだけど、

それを自分の力だと思い込んでいる。

この結果こっちに伝えられるのは

「空蝉」だっていう。

セミのぬけがら。

此処を何度か伝えているんだけど

どうしても信じない。

「霊」にはいりこまれて、

本当の自分がどこかにいってしまって、

イリュージョンのすごさにうなづいて、

数学的位相でものを考えない。

こういうものがみえるということは、

逆に言えば

視覚神経をのっとられてるということ。

見た物事にまどわされているから、

そういう事になる。

自分のどこにそういうものを見せられるか考えなきゃいけない。

眼にくいが刺さってるという事は例えばそういうことであり

憂生がそれが気になるという事は

憂生の目も、何かにのっとられている。

実際、ずっと、違和感がある。

サードアイがひらいたなんて簡単なことじゃない。

サードアイが開いたところになにかがはいりこんできてる。

サードアイなんかひらかなくても

なんとなく、判るのが本来。

それも、人としてどうあるべきかというところで。

見方をかえていかなきゃ、

そいつはいつまでも、そこにへばりつき

自分の位置をおとす。

まったく憂生は自分を見る目がないから



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