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右手と左手の作用?

最近の大きな、変化といえば、聖職紋らしきものかな?

と、思う。

2本の向上線と2本のマネージメント線で人差し指の下あたりに♯あるいは、スクエアのようなものが形成される。

これが、右手にうっすらとでてきているが・・・・。

おい?

この場合も聖職紋とよぶのか?

と、おもうのが、

左手。

ソロモンの環の下方がはっきりしてきて、

二重リングになりつつあるところに

向上線が2本はいっていて、ここで、少し曲がっているがスクエアができている。

マネージメント線というのは、自分の生活に密着しているもので、

そこで、スクエアができるというのは、

まあ、例えば、相談ことに乗りやすくなるとか?

一種、現実の対応のように思う。

ところが、ソロモンの環を含む聖職紋・・・。

ど~も、これは、憂生のシックスセンス部分ではないかと思う。

先日、オーラのことをかいたが、ここにあるのが、

霊的指導ができる。というものでもある。

実際、此処一年ほど、不思議なことがあって、

「魂」について、いろいろ、アドヴァイスをしたり・・・。

つまり、右手の言う現実的対応でなく、

スピリチュアル部分での指導(おこがましい言い方である)があったわけで、

ソロモンの環とともに、両手に直感線ができていることもあるせいか?

「なんとなく判る」

それも、人でないもの(思いとか?霊とか?)が判る時が在る。

歴史を齧ってみるの中でもスサノオや、刺す竹の解釈のなかで、

さ=佐であり、人の左部分は、スピリチュアル《精神》であるということをいっているが、

実際、自分の手相をみていると、そうであると思う。

ソロモンの環との聖職紋が左であるというのが、絶妙である。

右手は現在ともいわれるが、本人の性格・性質などを含めた「自分の現状」であろう。

ひとつの事件?がかたずいたせいか、

憂生の右手の火星環がほとんど、みえなくなった。

火星環のもつ意味合いは困難をきっかけにして、好転するというもので、あると解釈している。

不遇?の状況のとき、逆にこの線に励まされたものである。

ー自分には逆境をのりこえて、肥やしにするくらいの性格?があるんだと、手相が言ってるから、乗り越えられるーと。

そのことが、ひと段落したら、10年近くあったと思う火星環がきえていきはじめているが、

これが、右手だというのも、さもありなんである。

以前に右手にも直感線ができたと喜んでいたが、これも、右手だからである。

左手にできる直感線はいかにも、自分以外のもの《守護霊とか?》にわかされたようなきがするが、右手は自分自らの直感のようにおもえる。

そして、先日も書いたが感情線の上の細かな線も直観力やインスピレーションであるものの、

霊能力者とかに多いらしく、これが、左手にでるのも精神を左手があらわすと考えると納得する。

因みに、憂生は霊能力者ではないので、じゃあ、私のこともみてもらおうなどといわれてもどうにもしてあげられない。

なにかしら、相手の魂を指導する《おこがましい言い方なんだけど、他に見つからん》ところがあるようで、そこのところで感応して、ときおり、不思議なことがおきるが、これは霊能力というよりも、お互いの魂能力?が反応しあうところのようであり、あとは、こっちが思ったことをいうと、その通りだったりするようで、いわゆる、虫の知らせみたいなものに近いので、鑑定とか?そんなものはできない。



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