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ひょっとして・・

突然、オーラのことをかきだしたのには、理由がある。

何度かの体験ではっきりわかったことであるが・・・。

当初、幻惑状態というのか、くらくらするような、じと~~んとするような、しびれにちかいことが、おきていた。

この状態によくにているのが、憑依?であった。

それものちのち考えれば誰に憑依?されてるかわかっているので、

いわゆる、とり付くとかいうものでなく、こちらへ何かを伝えたいというものであったことが判っている。

この憑依?幻惑感?をかわきりに、何人かの人と対峙していると【ネットを通してだが】幻惑感におそわれることが多くなり、正直、気味が悪かった。

一般・・普通の人にもかんじたことがあったが、特に霊能力者とか、ヒーラーとかに感じるので、憂生の持論からいうと、一般の人も、何らかのものにとり付かれているのかと思った。

そうこうするうちに、以前にもかいたが、なんとなく、「魂」らしきものがわかる。

と、いうのがあり、たびかさなっていくうちに、幻惑感ののちに対峙する相手になにかつたえてくれということだとわかるようになってきて、

伝えてくれといってくる相手?霊?????については、およそ本人の口からその相手を語る事が多いので多分その人【霊?】だと思う。

そうこうするうちに、幻惑感だったものが、部分的なものにかわり、

一時期は額と頭のてっ辺だったりもしたが、最後の方では、頭の上にて、反応するようになってきたのだが、いつだったかも、友人としゃべっていたら、突如?

頭のてっ辺がしびれてきた。

そこで、思うままに話したら、本人の悩みにふれることだったらしく、最後にはすっきりしたといってくれたわけだけど、どうやら、友人の亡くなったおじいさんがきていたようで、友人を心配して、かけてあげたい言葉を憂生にはたらきかけたようである。

こんなことから、頭上が反応する時は「見えない世界」のものが交信?してくるようであるとわかり始めたのだが・・・・。ほぼこういう反応がおきることがなくなっていたし、こう言うESP的能力は良くないと思っている。

なんにもなしに、ふとしゃべったことが、いい話をきかせてもらってほっとした。

と、いう普通の状態であるべきだと思っている。

つまり憂生の考えや意思でしゃべってはいるものの、一種「お台さん」であるとも考えられる。

これは、憂生の嫌いなことである。

そんなこともあり、そんな風になにかにつかわれて?しまうようなのでなく、普通にしゃべって、普通にそうだんごとになって、普通にアドヴァイスする、普通の当たり前の人間でいいわけである。

だから、頭上が反応するなんてのは、ある意味封印しなきゃいけないことだと思ったところから、そういう頭上反応はなくなった・・・と思っていた。

ところが、今日あったんだ。

よくないなという思いもあった。

そこでなぜかふっと、オーラをみれるんじゃないかとパソコン画面に手をのばしたわけ。

それはおそらくであるが、菫色のオーラを持つヒーラーは、病気や鬱の人を自分ではその病気の感染する事無く助ける事が出来ます。
というところだと思う。

つまり、憂生をたとえにすれば、感染?(のりうつられて?)することなく、助ける事が出来るんだから、心配しなくて大丈夫ってことになるんじゃないのかな?

つまり、いわゆる一般的にいる「おがみやさん」とか「お台さん」ではなく、第六感覚が発達しているだけにすぎないのではと・・・。


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