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引き続き、位相空間のことを・・。

この違いをいくつか、あげてみたいと思う。

物理的位相で、

例えば幽霊がみえるとか、家の中に霊道があるという人が居る。

霊界と現実という世界観におもうんだけど、

数学的位相でみると、

自分の精神世界の中に霊(思い)が入り込んでいる。

現実空間に霊界がはいりこんでいる。

外で見える事がうちで起きている現象の証明かな。

で、実際彼女は閉所恐怖症かなにか?

対人恐怖症?かなにかになっているわけだけど、

本人のうわっかわは元々幽霊とか見える人なので

現実世界の物理現象として、幽霊が見える。

と、だけ、捉えている。

ところが、彼女の魂とか精神は

そういう風に、ほかのものにはいりこまれて、

魂のほうがすっかり、ぼろぼろ(表面だけど)になっているわけで、

魂のほうにすれば、

「恐怖」な状態になるわけ。

その魂の思いが彼女につたわると

「恐怖症」という症状になる。

こう言う風に、

物理的位相空間で理解するのでなく

数学的位相空間で解明しないと

根本的な解決がしにくい。

だから、人をみたり、目の前に起きる現象を

「わが事」として、とらえていけという言葉があるわけだ。

多分、彼女は今、なんとなく、このことを理解し始めたんだと思う。

だから、以前は

「魂(御霊)を意識しろ」と、いっていたものが、

今度は憂生のうしろにたって、

こう言うことなんだよと

彼女の思い?(きずき?)への証明をしている。

彼女自身、かなり、高い次元の御霊のようで、

なにかしら、「やらなきゃいけない」事があるようなんだけど、

そこに気がつかず、かなり狭苦しいことを追いかけている。

自分のシュミを磨きたいってとこなんだろうけど、

これは、はっきりいって、前世の差配。

彼女自体もそういう思いになって、そこそこのところまで、ものをやるから、

前世の差配がかなり大きくなっている。

でも、本来、魂の次元でやるべきことじゃない世界にはいっているので、

これも、

魂が前世に差配されつくすことを恐れている。

これが、例えば閉所恐怖症、喘息の発作(息苦しさ・・・生き苦しさ)として、

本人の症状に現れる。

で、じゃあ、。魂本来の生き方はどういうことか?

と、言われると、本人が魂をいしきしていくことによって、

導かれていくということしか、

憂生には判らない。



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