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ぬばたま。

さるブログで、地下道の階段にサンダルがおいてあるが、なんなのだろうという記事があった。

写真を見ると、憂生にはサンダルの中に男性の足の残像があるように見える。

これは、さきに、少しふれた、魂がふたつあるようにみえる(感じる。。だけど)スピリチュアラーと関連があるといえる。

彼の写真には、陰陽師のような貴族とソノ貴族によりかかる、女性と、琴をひくような童(女の子?)の影がみえ、貴族の後ろには、一つ★がうきでた魂のような丸いものがうかんでいる。

が、その琴を弾く女の子の後ろに鬼のような、狐のような顔がうかび、琴らしきものも、よくみると、尻尾のようなものがみえる・・・。

憂生のスピリチュアル内部でも、いろいろ、書いているが、顕示をみせるものほど、危ないということに、留意して、考えていただきたい。

彼の魂をのっとっているもの(あるいは、差配しているもの)がいると、考えて差し支えない。

そして、まさに安部晴明の話にもあるが、月がふたつあったという話。

憂生の妙なシックスセンスがふたつの魂を感じてしまったのだ。

一つは白く、一つは妙にテラテラした艶のある黒。それは、まさしく、「ふり」をしているがごとく、紙のようにうすっぺらな質感だった。

こんなことがあったから、サンダルをみていると、男の足がうかび、妙に「富士山・・青木が原_(樹海)」(自殺願望?)という意識が飛び込んでくる。

ブログの管理者自身のなんらかの意識とシンクロしたのではないか?というのが、憂生の結論であるが、

例えば、くたびれたとか、なんか、もういやになっちゃったな、とか・・・・?

なにかしらの意識と交信してしまったがゆえ、管理者がそのサンダルをきにかけさせられるという結果になったのでは?

当の管理者と話してわかったのは、富士山にのぼってみたいという(だったかな?)思いはもっていたということだった。

そこにシンクロしてしまったのかもしれない。

が、この写真を憂生がまた、見てしまう、二次的シンクロはどういう意味合いだろうと考えていたら、「ぬばたまだ」と教えられた。

まったく、意味がわからず、ぐぐってきた。

どちらにしろ、心理的に「うなづく」ということが、霊的なものにかかわる(知らずのうちにしろ)危険であるということ。

このあたりの(うなづかないということ)細かいことについては、ほかの場所で書いているので、今回は割愛する。

ぬばたま

  • 「射干」を「やかん」と読む場合 → ヒオウギ (檜扇)という植物の漢名(本来の用法)。または、ヒオウギの根の生薬名。
  • 「射干」を「しゃが」と読む場合 → シャガ という植物。
  • 「射干玉」のにかかる言葉は「黒」

ぬばたまは、黒い思いをもった魂ととらえられるかもしれない。

黒い思いとは、死や悲しみや負の思いをさす。

射干という文字の言葉をそのまま、あてはめると、

(光)の照射を干すということになる。

ひからびてしまう。

光をうけない。

あるいは、光をうけて、吸収してひからびてしまう。

黒が光をすべて吸収する色であり、

白がそのぎゃくだったように記憶する。

人間でたとえれば、

気持ちの真っ白な人の側によれば、

こっちも、反射された「光」のパワーをもらえる。

気持ちの黒い人(暗い)の側に寄れば

こっちの「元気」が吸収される。

逆を言えば、

黒いところにいって、元気な人は

かなりパワーにあふれてる人とも考えられる。

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