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ノストラダムスが預言していた恐怖の大王

ノストラダムスが預言していた恐怖の大王というのが、

ひとつには、宇宙からの干渉という観念だと思う。

憂生はずいぶん、昔に

いずれ、人の魂が開くときがくる。

と、教わっている。

なぜ、そんなことがおきるのか、

それは確かにフォトンベルトの関係もあるだろう。

だが、単純にいえば、

世界終末にむけての恐怖感だといってよい。

地磁気の狂いや、異常気象いろんなことが

レミングのように集団移動をおこさせる。

つまり、なんとなく、恐怖感が高まっている。

むしろ、恐怖というよりも、本能的な感のようなもの。

だから、今、スピリチュアルなどにより、

「アセンションにのりおくれない生き方」をして、

助かろうとするうごきがおおきくなっている。

この恐怖感こそが、

ノストラダムスのいう恐怖の大王なんだとおもう。

魂が開くと

人間は多く2つのタイプに分れる。

暴れるひと。

死にたがる人。

実際、今、多くの人が

魂の通りになろうとアセンションの導きにしたがっている。

アセンションのいうとおり、

魂にカルマ(業・因縁)がついた状態になっていると

魂が開いた時にそれらがふきだす。

そのために、いったん、前時点で、

業・因縁の掃除をさせられる。

実際、憂生もそのことをきかされてから、

ものすごい状態になってきた。

業のふきだし、因縁のふきだし、

そんなことをきかされて10年いじょうたつか。

それでも、まあ、なんとか、いきのびてきている自分だし

なんども書くけど、

しんじまおうかと思ったときに

(天気が変わる)と、いう顕示でとめられたときに、

どうも、憂生はまだ、なにか「役目」があるんだとかんがえたわけだけど、

あいかわらず、さっぱり、なにもいえない自分だと思う。

多くの人が心をはげます生きるエネルギーをおくる色んな言葉を

つたえるんだけど、

憂生は、もうしわけないけど、

どれも、これも、なにか違うと思ってしまう。

憂生自身、魂が開いているといわれた人間で

そのことについては、右も左もわからない人間だった。

その人間が見渡す限り、

「魂」を意識して、自覚し、判っている人に

ブログで遭遇したことがない。


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