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解消

統合失調症は、霊的世界では、憑依現象にあたる。

これは、嘘ではないと思う。

つまるところ、憂生がいつも言う

憑依現象というのは、自分のマイナスの心に

なにかがもぶりついてくる。

と、いうことが、酷くなったと考えられる。

心身離脱になるほどのショックをうけ、

「心」がどこかにいってしまい、

そこに、なにかがもぶりつく。

実際、ある人は憂生が傍によるだけで、

おおきな眩暈がおきる。

かなり大きな憑き物なんだけど、

本人の心がまだ、満身創痍のため、

彼を自由に操っている。

なんとか、理性でたもっていられるのだけど、

なにかのことで、

心のバランスがくずれたととたんに病気の症状が出てくる。

なんとか、彼を救い出したいと思っているんだけど

まだ、自分のマイナスの心とむきあって、いくことができない状態の彼に

必要なのはとにかく自分で自分の心を癒すことしかない。

誰かにすがったり、何かにすがってしまう弱さが

彼の憑き物にとっての恰好のターゲットなのだ。

憑き物に操られ、自分を安部晴明だとおもいこんだりするわけだけど、

実際、安部晴明は出生に伝わるとおりなら動物霊にとりこまれた人間でしかない。

このあたりを、考えれば、すでに人間様が狐との間に生まれた人間をあがめるのが、おそろしいわけだけど・・。

結局、彼の中に権威に対する「恨み」みたいなものがあるんだと思う。

だから、逆に権威ある人間になったと思い込むわけだけど、

この心理をどう説明していけばいいのだろうか・・。

なにかしら、心の傷をかばおうとして、彼は

多くの権威ある存在を信奉する。

これが憂生に言わせればすでにおかしい。

キリストであれ、アマテラスであれ、安部晴明にしろ、

すでに死んだ人間でしかない。

死んだ人間に自分をすがらせて、助かるわけが無い。

自分のぼろさを認められず、救われたいと思ううちはどうにもならん。

憂生なんざ、死んだら地獄におちるだろう。

ろくな思いもってないし、ねたみ、そねみ、ひがみ、・・あはは、いっぱいある。

死んだら地獄におちるだろうと諦めてしまえば

今の世が、いかに「天国」かわかる。

彼がそこに気がつかない限り、

今の世ですくわれようとするあほをやるから、

その魂をのっとろうとするものに嬲られる。

キリストもアマテラスも安部晴明もくそくらえだ!!

憂生はあんたのほうが大事。

生きてるあんたのほうが大事。

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