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考え直して・・結論

なんだ?なんだ?

ちょっと、気になっていたが、まともにきにしていなかったら、

なんだ?

ちっとも、この人。更新していない・・・じゃんか。

って、人のこといえないけどさ・・。

で、でかけてみました。

何でも、健全なアメーバブログにふさわしくない表現があったとかで、記事が

無断で削除されていたとかで、掲載場所をかえたような・・・。

な~~~んかね。

憂生は、アダルトとかも、書いていまして、それを一時期此処で公開したこともあるのですが・・・。

公開しながら、疑問はありました。

通報制度がしっかりしているところでもあり、何度か、通報してますが/笑

あれがいけん、これがいけんと規約がありながら、官能小説がどうどうと、公開されてました。

単純に、それ、おかしいんじゃない?

って、思いながら、こそこそと?堂々と?

自分の疑問というか?筋目をまげて、アダルトを公開してる。

なんか、そのあたり、自分でいやになってしまったのもあって、削除してしまったのですが、

まあ、そもそもが、まじめな人間ですから、当初はアダルト作品はきちんと、FC2のアダルトブログに登録して、公開していました。

そのうち、己の豊かな表現力に慢心しまして/大笑い

あちこちの普通のブログにも公開するようになりました。

途端にカフェから勧告がきました。

もう、5年位前かな。

18歳未満の人間が参加しているところに、冒頭紹介リンクだけであっても、良くない。

即刻、掲載?リンク(ブログとの提携により、ブログにあげたものが、冒頭紹介されるシステムになっている)を改めるようにと・・。

しょうがないので、アドレスだけ、リンクしても、即、勧告がはいるという徹底振りで・・・。

こんな事があったという実績/爆笑

のため、アメーバーにきても、な~~~んか、変だよね。

って、思っていたわけだ。

憂生はアメーバー歴、けっこう、古い人で、最初の登録は2005年5月くらいだったと思う。

当初のカテゴリー40とか?テキストアップ中に消滅とか?

文字数制限がうざいとか・・(当時すでに、長編をいくつももっていたわけで)

そんなこんながかさなって、まともに利用することがなかったわけだけど、

カテゴリ(ここでは、テーマか)が100までになったところで、まいもどってきたという経緯がある。

*この間、さがしてみたら、2005年7月に登録してるブログがでてきた*

で、物語を100編ほどあげて、はね子にするみたいで、アダルトもしっかりあげてみたものの、な~~んか、非常に居心地が悪く、

かつ、ばしばし、通報もやってたし、これ、矛盾しすぎだよな。

って、思う頃に、アメーバーが健全サイト宣言をしたわけだ。

だったら、煽りまくりの官能小説はどうなん?

小学生よまないの?

読めないようにできるん?

あん?憂生は?

人のこといえる状況かよ?

ってなもんで、どこかに書いてるんだよな。

そこらへん徹底しろって。

で、言った手前とあほログ検索に辟易して、物語すべて、とっぱらいはじめたわけだ。

でね、アメーバーも途中から方向を見定めたという路線変更があってやむをえないとは思うけど、まだまだ、おかしいところいっぱいもってるわけだ。

ジャンルだったかに、お水商売とか?

こういうのがあるのも正直、妙だと思う。

と、いうのがこのジャンルに登録する人は、風俗などへの呼び込み・宣伝につかうということがあるわけで、某ホストクラブの登録などは、いまでこそ、おさまったというか、宣伝しなくてもよくなったせいか?出張ホスト(つまり・・怪しい)という言葉をつかわなくなっただけで、ジャンル上は違反ではないだろうということになり、

自店の名前をどうどうと公開していても、アメーバーは健全なるブログで、

小学生などが読んでも安心なブログなわけか?

商売を蔑視しているわけではないし、憂生もウェイターではあったが、水商売はおこなっていたことがある・・。

このあたりのことを考えてみると、仕事上のこと?プライベートな部分でブログを書くのは、かまわないだろうが、18歳未満にとって、健全でない場所への誘導、宣伝行為がまかりとおっていることにも疑問を感じる。

そんな中、いくつかのブログがアメーバーにふさわしくない表現があると訪問できないようにする措置が実行されていたりしていたわけで、これも、どこかで、アメーバーさすがと褒めた覚えがある。

ところが、今回、おおまか?あいまい?に、ふさわしくない表現を含むスレッドを削除するという思い切ったことをやりはじめてくれたようで、憂生自体は、気持ち、スッキリするものがある。

矛盾した状態で、旗印だけは、健全なサイトといいながら、実際は官能小説など、平気で公開されている。

ここに一矢報いたという気分をあじわうわけであるが、

だが、それをやられた側は、気分を害しているようである。

なんとも、はや、とは思う。

アダルトサイトの姑息なやりくちに【迷惑コメント。スクリプトブログ】業をにやし、

迷惑コメント対処ブログもつくっている憂生である。

ましてや、アップル自体がアダルトコンテンツを排除するという動きをみせてもいた。

いよいよ、アダルト表現に規制がはいると思う矢先に都知事の宣言もあった。

いずれ、ネットの使用権利はいろいろと、規制や公開基準がかわってくると思う。

18歳未満は入場できませんとかいてあっても、利用者がいくつかわからない。

こんな状況も変えていく方法が必要なのだとも思う。

そんな世間の動きに疎いというか、誰でも自由に読めるところにおかまいなしに良くない表現を公開していてもいいのだろうか?という謙虚な気持ちが麻痺していたとも思う。

おそらく、多くの支持者・フアンによって、どこかで、それ以外の人間の存在をかんがえられない。いわば、私のどこが悪いの?みたいな、洗脳・麻痺感覚が助長されていたのではないかと思ってしまう。

FC2においても、アダルト・官能が、おおっぴらに公開されているが、これも、憂生はどうだろうと思っている。

まちがってほしくないが、憂生もアダルト系統は書いている。

書いている人間が言う。

物書きである以上、自分の作品の本質を真摯に受け止めて読んで欲しいのはやまやまだが、検索ロゴをみている限り、本質には程遠いもので、煽り嗜好のためにかいているわけじゃない憂生は、「そういう目でしか読めない」人間の存在にも辟易してしまった。

自分の作品が大事だからこそ、ましてや、誤解されやすく、煽り表現にふりまわされてしまいやすいものこそ、うっかり、公開できないという自分の作品保護の思いがあった。

おそらくでしかないが、どういうロゴで検索されているか、わからない人がおおいのではないだろうか?

こんな目で物色されていたのかとぞっとしたとき、それが、例えば18歳未満の小中学生ではないか?と思ったとき、安易によめる方法は良くないと思った。

その部分でアメーバーにはアメンバーがあり、これを利用する手もあると考えたが、

やはり、相手の年齢も判らなければ、どういう志向かもわからないわけだし、一方で、風俗などへの呼び込みに使われ始めているという裏もあり、アメンバーの機能にも疑問を感じている。

憂生の真摯なる部分をよく理解していただいたら、アダルトもまた、その真摯部分がでていて、他のものをよむのと別にかわらないわけで・・。

むしろ、しいて、アダルトだけを読みたいという人間のほうがあやしいわけで、だったら、アメンバーいらないじゃんか。

まあ、そんあこんなで、さっさと非公開措置をとってしまった人間は、今、なにをしているかといえば、まじめに読んでくださる人がいないかと思うのと、良い場所はないかとあきらめ半分で思っている。

場所を変えても、同じことでしかないわけで・・・。

あえて、もう一度、FC2アダルトブログに登録して、正々堂々?と公開しようかとも思ったが、憂生という人間味がわからない状態でよんでみたって、深いところは理解できないと思う。

で、寂しい事ながら、ずっと、封鎖のままでおわってしまうんだろうと思う。


ぐぐる頭


検索をみますと、

アラハバキは、どこの星人・・というのがありました。

お~~~~い。

だいじょうぶかあああ?

苦笑しておりますと、思い出すことがある。

歴史的検索をおこなっていた(つもりの)憂生です。

ヒッポタイト・・・

有名ですよね・・・・。

(ところが、相変わらず、どこかでぽろりん・・・。

おまけによぶんにひろってきて・・・。)

ヒッポタイト・・・。

なんだっけ、歴史の教科書でみたっけ・・。

どこだっけ・・。

まあ、いい、ぐぐるか。

ぐぐりますね・・・・

ヒッポタイト星・・え?

ヒッポタイト星人・・・え?え?

またも、ぐりぐり頭はまよいまちがって、

どこぞのスピリチュアル用語を歴史用語とまちがったのだな。

シリウスが、ど~の、白鳥座銀河がど~~の

よくわからんことが、いっぱいあったが、

ヒッポタイト星人というのもいるのかもしれない。

これは、きっと、同じ名前で、スピリチュアルブームで

本当のヒッポタイトはうしろのページに追いやられたに違いない。

探しますね・・・・ず~~~と、ヒッポタイト星人ばかりです・・・

が、

ん?

ウルトラマンと戦うヒッポタイト星人======??!!!!

どうやら、ヒッタイト と ヒポポタマス  が、くっついて、記憶形成されたようですが、

勝手な混声合唱的造語が、(いや、造ったのではない・勝手にでてきたのだが)

実在するという。

神秘というか、奇跡というか、円谷プロのグッジョブというか。

ま、こんなことがありましたので、

けっして、アラハバキがどこの星人か、ごときに、うけてしまったわけではありません。

余裕がございましたら、

どこの星人がわかったおりには、ぜひ、ご報告いただきたいと・・。

あ、結果でなく・・・

ぜひとも、途中経過を(の、ほうだけを)ご報告いただきたいと

切に所望しておる次第の憂生でやんす、マル

パーマリンク・海賊リンクの横行

時節柄、雀の子がおちてくるということが、良くあるのだろうとは思う。

ところが、このタイトルで、パーマリンクをかけているブロガーがいて、

このブロガーが、別途、優良アダルトサイトなるものを、リンクしている。

そして、人のブログのタイトル&記事タイトルをそのまま自分の記事タイトルにしている。

ためしに、2,3、他の記事タイトルで、検索をかけてみると、そのままの、「本当」のブログにいきあたる。

酷い時には、人の記事や、背景をそのまま、とっていくこともある。

一度、アップに失敗したのか、パーマリンク部分にはいれることがあった。

表面上のブログには、

たとえば、憂生’s/白蛇 雀がおちた・・

と、かいてあり・・

このタイトルをHTLM変換すると、KEYナンバーがふってある。

そして、表面上の記事はタイトルに無関係な日常の話らしき?ものがでているが、

パーマリンク部分は憂生の雀の・・という記事が背景からなにもかも、搾取してある。

他のブログも同じような目にあっていた。

他の本物のブログを尋ねてみたところ、これといって、変なサイトではない。

造園のことがかいてあったり・・。

ところが、この優良アダルトサイトとのリンクのせいか?

スプリクト操作をしているのか、

検索画面には、(グーグルやヤフー・・・)

憂生’s/白蛇 雀がおちた・・優良アダルトサイト

と、言う具合に表示される。

つまり、これを見た人間が

憂生’s/白蛇 雀がおちた・・の記事を手繰っていけば、アダルト記事があるのではないか?と

誤解する、情報発信元になっていると思われる。

こういう意味合いで、純粋に落ちた雀の子をなんとかしてやろうと検索を掛けてくれた人に対してまで、なんとなく、うさんくさいと思ってしまう。

と、いう点で、このパーマリンクの人のやってることは、迷惑行為、あるいは(精神的)加害行為になるわけだ。

健全なネット環境運営を阻害する行為ということになる。

まだまだ、こういうネット被災?ネットプチPDSTについての考え方が確立していないから、プロバイダー側は安気に構えているが、もう少し、条例が確約していったら、いずれ、白黒つけられてくるだろう。



で、憂生’s/白蛇 雀がおちた・・優良アダルトサイト

の、部分のリンクがなくなっていたので、このまま検索をかけてみると

↓がでてきた。


の 3711420 は 1950996 た 1736532 に 1711256 - Tanos.co.uk

www.tanos.co.uk/jlpt/jlpt3/wordfreq.txt
の 3711420 は 1950996 た 1736532 に 1711256 が 1678863 する 1616566 と 1292531 て 1251528 だ 1100427 で 1072230 いる 615694 も 551228 ない 458482 日 391287 れる 356155 から 343875 ある 301430 こと 275365 なる 267928 など ...
未指定: 白蛇おちアダルトサイト

未指定: 白蛇おちアダルトサイト



困るのことよ

ここ何度か、スパム指定にしても、プロバイダーを、変えるのか、

リモートアドレスを操作するのか?

まともな、IPアドレスがつかめないため、スパム設定がおいつかず、いろいろ、はりつけてくださるのだが・・。

たどたどしい、日本語(翻訳そのまま?)で、礼儀はある意味、正しい。

まず、此方のブログに対して、褒める。それから、こちらの様子などを配慮した言葉が並ぶ。

それから、自分の店・品物の羅列になる。

ー貴方のブログはすばらしい。貴方は元気であるか?私の店の主人は色んなものを売っている/以下ブランド名・・(まともに読んでいない)

今日は憂生は「閣下」にされていた。

閣下・・おそらく、貴殿の翻訳間違いであろう。

が、閣下は、この一方的宣伝にいたく、ご立腹あそばしておる。

もう、何度か、スパム指定で、削除をかけていたのだが、

アクセス解析を見に行ってみた。

言語ー中国語ー

思ったとおりだった。

閣下は、しかたがないので、禁止IPホストにいれることにしたが、

一抹の不安を抱かえている。

中国商法のずうずうしさというか、たくましさというか、

いやというほど、アダルトスパムも叩きまくった。

閣下の所にこなくはなったが、それも、大阪在住の中国人だという噂が流れている。

ある意味、商魂たくましいのは、このことで、よくわかっている、

相変わらず、あちこち、はりつけてるし、一部の情報によると、

通常の物品広告もやり始めてるとのことだから、ひょっとすると、同一人物かもしれない。

と、閣下はあ~~たのコメントに驚くと同時に困るのことよ。

わかる?

*前回のIPアドレスを添付*

110.34.129.245
reverse.hidefservers.com
該当なし

アメーバーにて

かねてから、気になっていたのはブログ・・アメーバーでどこまでの表現が公開できるかということだった。

年齢制限にひかかるような表現が平気で読める官能小説部門なども、

憂生自体、そういう作風のものをあげた時期があるが、

おかしいんじゃないか?

って、思いをもっていた。

矛盾していることはわかっているが。

今回、表現がいきすぎていて、非公開措置がとられているブログを発見した。

退会措置ではない。

ネットの中、今、スパムコメントどころではないひどいログで検索をかけるという状況が続いている。

スパムははっきり、コメントを残すし、場合によっては、はりつける場所の記事などよみもしないだろう。

そういう部分ではスパムコメントのほうが、まだ、赦せる部分もなきにしもあらず。

だが、アクセス解析が装備されはじめた昨今、どういうログで検索されているか、わかってきたら

憂生は愕然とした。

先にあげた官能小説に対しそういうログがあるのは、いたし方がないとしても、

問題意識をもってかいたものにまで、

真摯な生き様をてさぐりするためにかいたものまでに、

好奇の検索が入る。

もちろん、クソまじめな物語をよむわけもなく、そのログが該当しないかとさがしまくるんだろう。

だが、残されたログのぼろさに

正直なけてくる。

わが子を陵辱されたかのような・・・そんな、悔しさがこみあげてくる。

憂生のアダルト小説の主旨も

性に翻弄されるむなしさ、あわれさを軸にしているものだったが、

いかに翻弄されているかを、描かねば真実味がでてこないので書く。

すると、ソノ小説の一部の表現に翻弄されるかばちがでてくる。

いと、あわれ。

なのだが、結局、エロ鮫に餌をまいているだけになると、

そのあたりの作品は撤収した。

最近まで、いずれ官能小説にも規制が入る。と、おもいながら、

まだ、作品の公開を断念しきれずにいた。

だが、平気で公開するからこそ、

あたりまえのように、恥を知らぬ言葉で

誰かわからないと思って

検索ロゴを目の当たりにした人間のことも考えず

検索をかける。

最近は、

あほログで検索した人間のIPを公開するということをやっている。

ネチケットを省みず、

スパムコメンター以上に迷惑をかけているということについての

プロバイダー側の規約がまだ確立していない。

いや、ネットの中自体まだそういう規約がないだろう。

嫌なおもいをさせられた人間は苦々しい思いで辛抱するしかないのか?

こういう検索のあり方を問題視してもらうためにも

IPアドレス公開をはじめ、アダルト小説も封鎖していった。

かなり、

気をつけてくれるようになったが、

それでもまだまだ、個人が勝手に訴えてる規約でしかない。

実際問題、最初にあげたように、

みちゃいけないと禁止されている年齢の人間が読めるような公開の仕方をしているわけで、

ここの意識・管理体制が切り替わらない限り、難しいことだと思う。

18歳未満は・・と禁止を入れる内容のものを公開しておいて、

更にいえば、18歳未満の禁止ものを書いているのが18歳未満だとしても、

規制する方法もなければ、確かめる方法も無い。

あたりまえのように、こんな表現、アンナ表現を公開してもよいのだろうという基準をつくるだけじゃない。

そういう作品を書くことによって、「受ける」「ヒットする」という部分にはまっていき、モラルがうすまり、

それを検索する。

アダルト作品をネットで公開する。読んでもらうというのに、

公開するものも、読むものも、年齢確認、認証ができずにいる。

なんらかの対策をとっていかないと、ますますあほログ検索が横行し

相手かまわずという、モラルも思いやりも道徳もない「意識」を助長させる。

ネットの向こうに人間が居るということへの思いやりももてず、

自分の興味本位だけで動く。

実際、こいつは異常者じゃないかという検索ロゴに出会った事が在るが

ひとつには、当たり前のように官能小説を公開するということも、

モラルや常識のまひを引き起こす要因になっていると憂生は思い始めている。

だから、今回の措置をみて、

少なからずほっとしている。

やはり、検閲じゃないが・・・。

こういう事はある程度必要じゃないかと思う。

で、実際を言えば

憂生もそのブログは通報しようかどうしようか、迷っていた。

迷うだけのことはあるもんだな。

こういうある程度のふるいができてきたということだけでも、憂生は嬉しい。

一休みかね?


スパム問合せや、情報を掲載していたのですが、

迷惑被害がおおいのでしょうね。

そちらの記事ばかりに訪問されるので/笑

くさってしまいまして/爆笑

憂生’s/因多~~ネット

に、記事をうつしたのです。

相次ぐスパムコメントに業をにやし、通報に情報公開とやっていますと、

さすがに、スパムコメントはこなくなり、一安心、

登録抹消?したかと、ブログに記事を移行して、ほぼ一年。

見事にスパムコメントがこなくなったのですが・・・。

この間の編集作業での大量投稿に目をつけたのでしょう。

スパムコメントがやってきました。

で、5記事ほど、情報を公開し、記事内容まで、変更し、コメントも変更し、

今の所、スパムがきてません。

来たら、問合せ先とIP/IPアドレスを公開しようと待っているのですが・・・/失笑

スパム対策としては、わりとききめがあるのがこれですが、

もちろん、裏打ちも必要です。

今年初頭など、一ヶ月の間に6~7箇所(プロバイダー)。

一箇所で、6~7回アドレス変更。これをすべて、通報。

つまり、一ヶ月余の間に50~60回のスパム通報を行っているという実績?があります。

ただ、しらべて、貼り付けるだけでなく、本当に通報するということも大事なのだと思います。

通報内容・敬意・考え方などについては、憂生’s/因多~~ネット に、記載しております。

情報共有というものの・・

昨今、シェアするという言葉をよく聞く。

共有するという意味だとおもう。ちゃうか?

まちがっていたら、すまん。

すまんがそこから考えたことなので、このまま行く。

まず、情報の共有ということだけをとると、

憂生は某プロバイダーに提言したことがある。

しつこいスパム発信者。

まあ、たびたび、通報するのだが

1社において、およそ、3~5日。

そのスパムがネットに浮上してくる。

どうみても、一日500~1000件のスパムを発信している。

ここで、通報すると、

次に起こす行動は一端退会。

即、入会。

2~3回から5~6回入退会を繰り返し

同一プロバイダーでスパムを発信していく。

こちら側に来たときが初期の段階だと

まだ、ネットでは、30件くらいしか被害を確認できないが、

毎度おなじみの方なので、

以前にもそのプロバイダーで同じ事をやっている。

同じ人間がやっているのだが、パソコンを変えたり

通信(光とかADSLとか)携帯とかでやっているので、

単純にいえば、3種類の被害にあわないと、わからない。

もちろん、簡単に入会できる機械任せの手段にも問題があるが。

そして、ひとつのプロバイダーでひとつの機器でスパム発信を

20回くらいはやる。

最初の5日。再入会を3日・・・

と、足した日付を回数に考えている。

と、いうことは、一日に何度も憂生のところにスパムがきて

10件とか/笑

仮に1000人×10件×20回

もっとあるだろうとおもうが・・・。

そして、いいほど通報されてやっと次の場所に行く。

最初の一月は無料だったりするところが多いから

プロバイダー側も使用料はもらえない上に

あまりにひどいと、

ネットユーザーはプロバイダーごとブロックしてしまう。

あそこのプロバイダーは使うなという評価もでまわる。

金はもらえない上に風評被害をこうむり、自社ユーザーが

他社ブログにかきこみができなくなったりして

自社ユーザーに迷惑をかける。

そして、次のところ・・・にいって。

これに対し、

3ヶ月以上、通報に通報に通報。

このときにシェアしろということを提言した。

他社プロバイダーとスパム発信者の情報を共有する。

結局、お互いが被害を未然にくいとめることもできる。

これを実行してくれたのか、どうかしらないが、

最近は携帯しか使用してこない。

その携帯会社にかけあったが

情報の開示はできないと、頓珍漢な答えだったので

ある方法で、スパム指定直行にいくようにしている。

本人はスパムさえ発信できればそれでいい雇われ人なのか

スパムとして削除されてしまっていることにきがつかない。

で、この「ある方法で、スパム指定直行にいくようにしている」

を、シェアするべきなんだろうとは思う。

だが、いくつか条件があり、みんなにあてはめられない。

と、いうことと、

その方法が一般化してしまうと、スパム君は新たな方法にかえる。

と、いうことで、開示するわけにもいかない。

痛し痒しである。


提起

物理的位相の話。

過去生の友人が精神世界の戦いで

左目に杭?がささったのをいやしてあげた。

という話を読んだ。

これを憂生の物理的位相でかんがえると

精神世界のイリュージョン

だとおもうわけで、

これを数学的位相にもってくると、

なんだか、

物の見方が悪いというサークルにはいってきてしまう気がする。

で、そういう友人の姿をみせられるということは、

本人もそうであり、

ひいては、憂生のものの見方が悪い。

と、数学的位相をあてはめて、おもってしまうので、

まず、憂生の見方を問い直す。

と、いう作業をやっている。

まず、自分自身が昨日も書いたように伝言、中継をするという

台?の能力があるということが、

問題じゃないかと思う。

この台の能力は別に悪いことではないけど、

昨日も書いたように、

本人の考え方、思い方がしっかりしていないと、

例えば国津神がはいる。

国津神は簡単に言えば霊能力者といってよい。

霊能力者の良くない部分は以前に書いたのでここも省くけど、

実際、ブログなどいってみても、こっちのエネルギーを吸い取られる。

これは、ある意味、証明。

「憂生、おまえ、霊能力者と話をしているとしんどくならないか?

霊能力者は「低い」から、エネルギーがながれていってしまうんだ」

低いというのは魂の居る場所の高低。

魂自体が低いということではないだろう。

だが、朱に交われば赤くなるということもあり、

低い位置からぬけだしにくい、

いつまでも、霊障害に関っている人も居て

これは、どうだろうとおもう。

で、憂生も実際、こういうレベルに関っていると思う。

霊自体をなんとかしてやろうみたいな。

そうでなく、霊の思いをかえなきゃいけない。

霊がよってくるのは、同じものによってくるわけで、

すばらしいという霊能力者のブログを読んだら手がしびれるなど

ありえないことで、

その人の位置は人にみえないものを見ることができながら、

かなり低い位置にいる。

どうも、見た目にだまされる。

すごいことをしってたり、

神様と話ができたり

精神イリュージョンを感じ取る事が出来ると

すごいと思ってしまう。

でも、実際はかなり低い位置にいる。

そこが、憂生の状態なんだろう。

魂が良い状態にいるのと、

魂が良い位置に居ることは違う。

師が昔話してくれたことを思い出す。

師の居る場所がツインタワーの右側の頂上にいたとする。

二人の人間が左側のタワーにのぼり、

師を探す。

一人の人間は30階から、師の姿をみつける。

左塔の右側に行けばみえる。

そして、もうひとりは、60階にいるんだけど、

左塔の左にいる。だから、師の姿が見えない。

ところが、60階の人間は

30階の人間が見える。同じタワーにいるから。

そこで、師の姿をみつけられる人間を

「すごい」とおもってしまう。

これが、憂生のネックなんだと思う。

どうも、憂生は「人間である師」の姿を目指していない。

だから、60階をぐるりとめぐって隣のタワーをみあげて

師の姿をみつけているのに、見えない。

「師」だと認識できない。

師はこうだろうという方向を一生懸命さがしている。

まあ、どちらかというと、

神秘的な師をさがしている。

永久にみつかるわけがない。

そういうのが、例えば霊能力者とかなんだろう。

実際、人間としてすばらしくなってるかどうかわからないけど、

低い位置にいながら、霊能力でかなり高次元のものの姿がみえる。

それをみて、「すごい」とおもってしまう。

でも、実際いけば、エネルギーがすいとられるほどの

低い位置にいると判る。

結局、霊能力を司っているのは「霊」なんだけど、

それを自分の力だと思い込んでいる。

この結果こっちに伝えられるのは

「空蝉」だっていう。

セミのぬけがら。

此処を何度か伝えているんだけど

どうしても信じない。

「霊」にはいりこまれて、

本当の自分がどこかにいってしまって、

イリュージョンのすごさにうなづいて、

数学的位相でものを考えない。

こういうものがみえるということは、

逆に言えば

視覚神経をのっとられてるということ。

見た物事にまどわされているから、

そういう事になる。

自分のどこにそういうものを見せられるか考えなきゃいけない。

眼にくいが刺さってるという事は例えばそういうことであり

憂生がそれが気になるという事は

憂生の目も、何かにのっとられている。

実際、ずっと、違和感がある。

サードアイがひらいたなんて簡単なことじゃない。

サードアイが開いたところになにかがはいりこんできてる。

サードアイなんかひらかなくても

なんとなく、判るのが本来。

それも、人としてどうあるべきかというところで。

見方をかえていかなきゃ、

そいつはいつまでも、そこにへばりつき

自分の位置をおとす。

まったく憂生は自分を見る目がないから


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位相空間

相という言葉が浮かんだので、少し調べてきた。

どうも、スピリチュアルな分野では

この位相を位相空間として、とらえるわけで、

見えない世界においての

たとえば、

神界とか、仏界とか、宇宙とか、天とか、概念的な世界についての

認識が物理的位相空間で捉えられている。

一方で憂生が捉えているのは数学的位相のようで、

数学的な位相は下の定義になる。

位相:集合に要素どうしの近さや繋がり方に関する情報

わかんねえべ。

つまるところ、先の記事をよんでいただくと判りやすい。

物理的位相:

魂⇒精神世界

うつぼかずら⇒現実世界(植物)

違う世界のことである

数学的位相

先の話の中の魂とうつぼかずらの集合は一つのサークルの中に入る。

この(位相)の定義。

両方とも無私(虫)を捕食する。

という、共通世界というサークルの中に入る。

憂生のみていることは、物理的位相空間のことでなく

数学的位相空間であり

多くのスピリチュアラーは

位相空間というと、異なった空間というイメージで捉える事がおおいんじゃないだろうか?

どうも、此処にスピリチュアルの落とし穴がある気がする。

今はっきり認識されている

物理的空間の

心と悪霊については、

今はむしろ数学的位相空間で捉えられている。

心の中の悪い思い。心の外の悪い現象

これは、例えば「鏡に映った姿」というサークルの中に入る。

どうも、別世界のことという物理位相空間でなく

同じ世界に入る数学的位相空間でものを捕らえていく必要があるんではないかいな?

と、思ったので、ちょっと、書き留めておく。

アリオンの預言

*********

コメント

この記事は、預言者をこきおろした記事だ。
憂生の考え方に
「人間の頭でかんがえることなどたかがしれてる」
ってのがある。
海馬は前頭葉だったかにある脳の一部分だ。

つまり、アリオンの預言というものも、
海馬という人間の脳が考えたこと。
って、解釈(暗示?)がなりたってしまって、
ある預言者のことを揶揄したものだ。

憂生自体、人智をこえる経験(顕示)をしているが、
それよりも、
もっと尊いものがあることはどこかにかいた。

預言などをする、宣告者もまた、
自分以外のものに
のっとられているといえる。

そのあたりのことに気がつかない預言者を慮ったのみである。

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○にチョン

菊理媛神は宇宙の中心のチョン「キ」としてすべてを統べると請け合ったから・・・

出口王仁三郎だったか、

○にチョン(,)の存在をあかしていたのは。

宇宙の中心のチョンについては、

人の中にある(魂(御霊))に他ならない。

菊理媛神は約束をはたすという「役」があるため、

顕示をはじめている。

この因縁がある人間は菊理媛神の助けをうけるのであろう。

が、どうも、憂生の因縁は

十津神のようで・・・。

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今年の祭りは駄目じゃった。

大太鼓を打ち始める段になると、

各支部の若い者が/15~18歳?/

自分の早いリズムで打ち出して

統制が取れなくなる。

一度崩れると

元に戻すのがむつかしくて、

各・お旅所での披露はどこも

駄目。

若い者に注意しても

だめなんだろうな。

だんだん、若い者が少なくなってる現状。

祭りに熱狂してくれる事は

うれしくもあるが、

従来のテンポは、若者には

ちょっと、ものたらないというところなのだろうか?

だけど、打つすがた。

型のよさなどをいいだすと、

早く打つほど、きまらない。

見た目の格好よさというものが

テンポにのみこまれて、

リズム感覚だけに酔う。

昨今のオリンピック でも、

型のよさを重視した採点もあったというのに、

ロック ビートの刺激になれた若者は自分の耳の感覚しか、

そだてていないということか?

見た目の格好のよさ。

これも太鼓の醍醐味なんだけど・・・。

なんか、今年はさみしかったな。


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