FC2ブログ

記事一覧

考え事

なんどか、公開しようとしながら、まだ、自分の中で結論がでなかったので、下書きのままにして、考え直していた。その内容は、あるいは、ご本人にはうけいれがたいものであるかもしれない。が、憂生自体の問題として、こう捉えたということは、しっかり、書き留めておきたいのであえて、公開することにする。さる写真家の写真の炎の中に蛇が映りこんでいて、霊能力者?にみせたら、白龍神だとか?蛇神だとかいって、ありがたいとか...

続きを読む

アスクレピオスの蛇

神道家に体内にもぐってもらい、最初は金色に光るものが居る、目が痛くてあけられないと体外にでてきて、2度目に、神道家自ら、もう一度もぐるといってきたときは憂生の中に白蛇と鬼がいると伝えてきた。当初は、憂生の作品の登場人物でもあり、憂生の思念を読んだかと、おもっていた。ところが、よくかんがえてみると、どういうんだろう・・憂生の表現でいうと、左より(見えない世界といっていいか)になっていたころに、なにも...

続きを読む

正邪の仕組み?

歴史的視点で鬼というものを定義したものにであった。こういう存在への観念というものを、観るとき、歴史の流れの中でみると、人間の観念が奇妙に融合してしまうのがわかる。もっとも、わかりやすいのが、仏教の神々だろう。インドの神と中国仏教の神と日本の神が融合してしまう。手元に資料がないので、うろおぼえだが、ダキニがウカノ神になったり、スサノオが牛頭大王になったり・・同一視というところが、正解かもしれない。な...

続きを読む

鬼?

ちょっと、、又、ひっかかることがあったので、続ける。まあ、どっちにしろ、憂生を護ろうとしたんだろうけど、その時点で、憂生がそれにうなづいたら、先に書いた人みたいな状態になったんじゃないかな?で、この護ろうとしたという事の裏側に実は、つかいまわそうとしてたから、死なれちゃ困るってのがあったわけで。これは、実はある友人の言葉に憂生がひっかかっている。よくにたことをいっていたんだ。護られていたと思う。っ...

続きを読む

鬼・・2

鬼、鬼神については、諸説紛々です。で、自分でなっとくするというか、関連性だけでかんがえることにしました。鬼神とは人々の災厄を除く鬼で、修験道(しゅげんどう)や神道、陰陽道(おんみょうどう)などの思想を色濃くうけている鬼的存在に分類されます。追儺(ついな)の鬼や神楽の鬼神など、日本の祭りや神事、民俗芸能に登場する福神的存在もこの類に含めました。修験道の伝説的な開祖、役小角とも言います。葛城山中で荒行を積み...

続きを読む

鬼・・3

普通、神秘を云うな。って、いうのですが、あえて、憂生はここを破ってはなしております。ひとつには、自分でも、わからないことはおおすぎるということ。誰かにきいても、わからない。自分でかんがえてみるしかない。で、物書きの性分でしょうか、書いていると、自分で気がつくということ。で、あくまでも、こんな不思議な事があったんだぞというあほげた自慢?話ではなく、なにかを見定めるためというか、書いていると、ふと、わ...

続きを読む

1霊4魂から・・・考えたこと

日本人の御霊と外国人の御霊は違うという大本神喩の言葉をそのまま、うけとめると(別解釈すると、邪馬台国は日本ではないという話と通じる解釈になるのでちょっとおいときます)疑問が浮かんでくる。単純ですが、「どう違う?」と、いう事になってきます。ここも、「天直々の御霊」という風にきいているのです。実際に具体的な御霊の姿をしらされても(小さな針でついた穴のような物が、三つあって、そこから、突く息をしていると...

続きを読む

白蛇と鬼・・2(3かも?)

さきほど、あげた記事・・・考え直しています。なにものかの思いというものですが、相手のところでひろったものは、やはり、相手のものじゃないか?と、思うのです。ややこしい言い方をしているのは、憂生自体が判っていないせいです。メールのやりとりで、相手からのメールを開いたとき、白く光ったのですがそのときに、メールのむこうに相手でない誰か(霊?)がいるのがわかるのです。(実際に見える人ではありません)で、テキ...

続きを読む

あらまほし

大神神社(三輪神社)の写真をみていたらーあらまほしかりけれーと、とびこんできました。口語訳すれば、ーあってほしいものだーと、いうことですが・・・。どういうことになるのやら・・。最初に白蛇神の写真をみたのは、友人が撮った神社の薪の炎の中に映しだされた白っぽい蛇の姿でした。これを見ていたときに「じゃえん、ゆるすまじ」だったのです。次に感じたのが尚さんの撮った神社(三輪神社だったとおもいます)の写真に赤...

続きを読む

鬼と白蛇

神道家のネッ友が憂生の中に入っていったことは以前、かきました。憂生はブログをはじめた当初から、HAKUJYA(白蛇)というホームネームをつかっていました。これは、自分が白蛇抄という物語を書いていたことに由来します。そして、神道家が、二度目に憂生の中にもぐってくれたとき今度は、「白蛇と鬼」がいるといいだしたのです。正直、物語の登場人物?だったので、憂生の思いにふれたのではないかと思うだけでした。が、物語の...

続きを読む

白蛇・2

人 の 欲 、 念 を 好 む 。 突 出 す べ き は 大 抵 の 霊 で は 手 出 し で き な い 、 『 欲 ま み れ や 恨 み ま み れ の 霊 を も 補 食 し て 、 体 内 で 浄 化 で き て し ま う 』 点 で あ る 。 先ほど、リンクであげたところからの一部ばっすいである。この部分になにか、非常に納得する。神道家が憂生の中に鬼と白蛇がいるといったことにたいしてなのだが、これは、神道家にいわれるまえに、ーとぐろをまいてお...

続きを読む

思うままに・・

蛇ということで、思い起こすのはネッ友のことが大きい。彼はスサノオに傾倒していて、いろいろとしらべあげていた。この点でも、彼の探究心やしらべにいく行動力など尊敬にあたいするものがあった。彼とメールではなしをしはじめたころ異変にきがついた。以前にもかいた「ぐらぐら感」というのが彼と対峙するかなり激しくなった。このあたりから、続けざまに以前書いたブログの訪問者によっては、幻惑感のようなぐらぐらした、一種...

続きを読む

スサノオ探求につながる道程

そもはじめが、なんだったか。憂生がひどく調子をくずし、なにものかが、守護?にはいった。例の如く、いろいろと不思議な現象がおきて、そのころだったと思う。従兄弟の仏壇からの思念をうけたり、従兄弟らしい人が夢にでてきて、「ここはいいなあ」と部屋のすみにねころがり・・・。結局、死んだことがわかってない。とのことで、対処法をおしえられたり。死にたがるものは「毒」をだす。と、不思議な仙人のような老人が夢にあら...

続きを読む

白蛇神

昨日、憂生の中にいるといわれる「白蛇」ってなんじゃい?って、またも、ひっかかってしまい・・。ただの蛇か?わけねえよな・・。ただの蛇ならそこいらにおろう?人の中に入るという事自体が「神?」とか、そういう系統か?あるいは、「なんらかの思いの具象化」か?恨みとか?とは、いうものの、憂生の頭の中にイメージがわきあがる。白い玉を護るかのように、とぐろをまく白い蛇・・・。う~~ん。こういうイメージがわくという...

続きを読む

白蛇神・・2

ネットを徘徊していました。で、あいかわらず、白蛇神をみてまわったのですが・・。出口王任三郎の大本教でしったけ・・。あのあたりのことをかいている人がいて、そこら辺に蛇神信仰ってのがあって・・。まあ、よく、研究なさってる。納得するものがあるので、読み進めていくうちに、ああ、そうだ・・・みいさんっていいかたがあったよな。稲荷とおなじで、まあ、そういう類の動物神?元々、動物でしかないってことで、こういうも...

続きを読む

白蛇神と鬼

こっちのブログはスピリット系統でいこうかな、なんてことをおもいまして・・。ちょっと、試行錯誤中です。こんなことを思ったのも、アクセスロゴを逆にたぐってみて、「白蛇神」というものに、ついて、いろいろ、かいているひとを見かけたからです。何度もかきますが、霊にしろ、神にしろ、仏にしろそれらの力にすがったり、利用したり、差配されちゃあいかんというのが、憂生の考え方です。ここを間違ってとらえてもらうと、憂生...

続きを読む

憂生の中の白蛇について・・・。

さる宗教家?霊能力者?のブログにはいったところ、人は誰でも、蛇を体内にもっている。この蛇に良心神(内在神)(憂生風にいえば、魂)をのみこまれかねない。のみこまれるとは、欲をもってしまうということで、これにより、蛇が邪神にかわる。で、これは、憂生が以前に、天気をかえたものをありがたがって拝む(おかげ信仰、ご利益をもとめる欲)と白蛇にのみこまれてしまったんじゃないかという考え方と同じで、やれやれ、たす...

続きを読む

1霊4魂

一霊4魂の4魂についての働きをいろいろなふうにとらえる。風・土・水・火というエネルギーで捉えると一番判りやすいのではないかと思う。風というのが、外にでていく「気」であり、これが、各チャクラにつうじていくものではないかと考えている。この4魂の働きが外に出て行くとき時に神や霊として、意識されたり言霊になったり愛になったり怒りになったりとさまざまな形になる。下に少しいただいてきたものを貼り付ける。宇比地...

続きを読む

先の記事・・のこと

神道家に「憂生の中に白蛇と鬼がいる」といわれたことがあり、その正体を色々、探したことがある。先の記事もそういうことであるが・・・・。いろいろ、不思議な事件があったことがあり憂生は天王星人の宿命?だという考えにおちついていた。いろいろ、不思議な事件を考え直すと「白蛇 が い る と 全 て 補 食 、 な い し カ ッ ト し て し ま い 、 主 に 影 響 が 及 び に く く な る 。」と、いうのもあるかなとおもう。ど...

続きを読む

白蛇

http://wiki.fdiary.net/psylab/?%C7%F2%BC%D8 詳 細 蛇 の 霊 的 な 意 味 合 い は 大 き く 分 け て 三 種 類 。 白 = 「 良 念 に よ る 情 念 、 財 産 」 、 青 = 「 天 地 の 調 和 」 、 黒 ・ 茶 = 「 情 が ら み の 怨 念 」 で あ る 。蛇 が 自 分 自 身 を 善 と 悪 に 分 け た 時 、 大 抵 は 青蛇 と 黒蛇 に わ か れ る 。 さ て 、白蛇 は 通 常 の 動 物 霊 で あ る蛇 が 、 大蛇 の 後 に 冬 眠 を 経 て ...

続きを読む

白蛇

日本人はドラゴニアンという話をかこうとしたら、「うそつくな」と、「本当か?」と中から、いわれたところで、ブログを捜し歩いた。そこで、見た記事が衝撃的だった。以前、石神のことをしらべにいったとき・・そこをみていた。それを調べに行ったのは八幡神社の鳥居の前で御霊に刺すような痛み、針で突くような痛みが腹をさしたことがある。そのとき、地神の石碑が近くにあり石神とは、なんぞ?と非常にきになって調べに行った。...

続きを読む

カレンダー

07 | 2019/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
6239位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2594位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク