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ししとう

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白い可憐な花からどうやったら、こんな緑がうまれてくるのだろうか?
藍は蒼よりいでて、なお蒼し・・だったかな?
それが、この実物イメージか?

碧は緑よりいでて、なお翠・・・
てかあああああ。

憂生、詩人になれるかも/あはは

さやいんげん

006_2014112703240498e.jpg つるのものと、茎のものがあるようで、隣の畑のインゲンはつるになっていた。
憂生はまだ、若いうちにから揚げにちかいてんぷらでたべるのが何よりも好きだ。

ししとう

010.jpg かれんな花が咲くものだと思う。緑のコントラストがなお花を可憐にみせる効果がある。

きゅうり

002_201411270334263a8.jpg 家人などとたいそうないい方をしてますが、ようは、おふくろ。夏のマーケットのきゅうりなど、くえたものじゃないと、自家製胡瓜をつくりはじめて、もう、なんどか、たべさせてもらいました。
アップでとると、菜種の花のようにもみえますが・・・、な~~んか、皺が多い。
苦労してるのかな?

わからない・・

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濃いすっきりしたピンクのこれと対で植えてもらったのに、白しか残らなかった。
1~2cmくらいの小さな花ででしゃばらず、そっとさいていながら、妙にきつい存在感をかもし出す。
葉っぱの流線型がスマートで戦う刃のようにも見えてきて、ジャンヌ・ダルクのような花だ。


アスター

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今日咲いてもアスターなんちゃって・・。花びらが半透明でなんか、寂しそうに見える。

ぶどう

007.jpg 去年はほとんど、できなかったが、今年はあたりどしなのか、大量にふさがついた。
種類はキャンベルではっきりいって、すっぱい種類。でも、日当たりがよい夏がつづくと、酸味のきついべりーAくらいのあじになる。袋をかけてやるとよいのだろうが、選定さえままならない状態なので、今年は残す房をきめるためにも、袋賭けをして、剪定していきたいと思う。

ペチュニア

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花の時期が長いのと種類が豊富なせいだろうか?どこでもよく見かける・・と、思う(自信はない)

あじさい

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原種とか?山あじさいだとか。これから、色が変わるのか?それとも、こういう種類のあじさいなんだろうか?

つつじ

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昨年、買って植えた。ひとまわりおおきくなって、花をさかせた。低木じたてで、おいておく気でいるが、そんなに枝葉をのばす植物ではないな。生垣に作ってるつつじは、随分、年数がたってるということなんだろうと、植えて見て判った。

南天

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憂生の家の南天はうえかえて、葉がしげったあと、葉っぱをつまんでやったせいか・・・。
花がつかなかった。隣の畑にうえてる南天が見事だったので拝借。
難を転じるということで、南天はよく植えられてるけど、こいつは、生命力がある。
少々の植え替えでもびくともしない。


ほうせんか

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子供の頃、学校の帰り道、よくこのほうせんかの種をつつくのがおもしろくて、一軒の家の前からちっとも帰らなかった。ほうせんかは、学校でも理科の実験で白い花に赤いインクをすわせたりとか、そういう思いでも多いけど、今、こうやって見てると、別の話を思い出した。
昔話の中の「そばの茎は何故赤い」だったと思う。ほうせんかも・・・学生がインクをすわせたわけじゃないのに茎・・・赤いんだ。赤い花が咲く?

からすむぎ

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なんで、こんなものを植えているんだと思われるかもしれない。なんのことはない。
これは、にゃこの草。種を買ってきて植えた。よくたべてくれてたんだけど、そのうち、花がつきはじめた。
それで、からすむぎと判った。
にゃこのためにそのまま、ふやすか、種をとってもらっておくことにする。

かーねーしょん


金ねえしょん・・というがごとく、下向きになったのは、憂生のせいだろうか・・・。
昔から、家の周りにはその人の病気に効く草がはえるという。
薬草が家の人の病気を象徴するのなら
カーネーションは金欠乏症を象徴すると考えても宜しい。

なんという、名前?

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★形の花がいっぱいさきほこっていた。絨毯のようにきれいな黄色をしきつめていたので、雑草と思いつつほったらかしている。

夕顔

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窓と壁きわに朝顔と夕顔を植えた。朝顔はどちらかというと、東よりの窓に、夕顔は西側の壁際に。
夕顔というと・・・源氏物語を思い出させる名前だけど、憂生は夕方・・薄暗くなった夏の宵にぼんやり白く浮かぶ夕顔が今も焼き付いている。
とは、いえ、まあ、これは、エコ対策。

かたばみ

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雑草の王様といってもよいかな?
昔から、どこにでもある雑草だけど、雑草ながら家紋につかわれたりして、ちょっと、格が違う?

撫子

021.jpg 撫子はなんで、撫子って名前なんだろう。
撫でる・・子を撫でるような気持ちにさせられる可愛さとけなげさがあるとか?
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