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吹き上げ

あちこち、見にいきすぎてわからなくなってしまった。ま、誰であるかは問題じゃない。憂生とおなじく、「受けてしまう」体質「拾ってしまう」体質と、いうこと。どうもね、ここらへん、変えなきゃいかんというか。良くないなって思う。自分がそうであるのに、人のことをしのごの言うより自分をどうにかしろというところなんだけど。ただ、憂生の場合は、一般の(一般・・というのも変だな)一般の「受けてしまう」体質と少し違うと...

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イグアス

イグアス川 の下流にある。この滝を含むブラジルのイグアス国立公園 とアルゼンチンのイグアス国立公園 は、ともにユネスコ 世界遺産 に登録されている。最大落差80メートル以上。「悪魔の喉笛」(Garganta del Diablo)が有名な観光名所である。歩いても船でもヘリコプターでも観光できる。アメリカ のルーズベルト 大統領 が夫妻で訪れた際、イグアスの滝を見た夫人が「かわいそうな私のナイアガラ よ」と言った話は有名。イグア...

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うだうだ話しなり~~~~

ま、相変わらず、頭上チャクラが反応することがあるので、やっぱ、凡人の悲しさ。きになるんですな。なんじゃろって。おおかた、こうだろうと思われるわけもかきましたので、反応するときは、こっちのおもったままを書きました。その誰かに必要な思い方や考え方になるんだろうとひとり決めして。で、ちょっと前に記事でずばりときりこんで書いたら一番おおきな反応はなくなりました。でも、あいかわらず、あるもんで、ちょいと、知...

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チャクラから・・・

大きな、疑問だった、頭上チャクラの反応。やはり、こちらのエネルギーがむこうに流れ込みかわりに、こちらが、マイナスエネルギーをうけたことによるものだと思います。つまり、相手のなにかが、こちらに、何かを伝えてくれ。コンタクトしているという取り方に通じるとおもっています。この判断を決定できなかった、大きな要因は、たとえば高次元と会話されているというメッセンジャーの方にもチャクラの反応を感じたことによりま...

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オーラ・・その後

昨夜はオーラが薄紫色だったのであるが、頭上チャクラが異常に反応していたので、何か【判っているが・・/笑】がきていて、その影響というか、それに反応する体制になっていたため、薄紫色になっていたのではないかと思っていた。菫色(バイオレット)は可視光線の中で、最も高い周波数を持ち、と、書かれているように、この光線?の周波でなにかをキャッチしていたものとおもわれる。憂生自体は、時に応じて反応していくのが良い...

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ひょっとして・・

突然、オーラのことをかきだしたのには、理由がある。何度かの体験ではっきりわかったことであるが・・・。当初、幻惑状態というのか、くらくらするような、じと~~んとするような、しびれにちかいことが、おきていた。この状態によくにているのが、憑依?であった。それものちのち考えれば誰に憑依?されてるかわかっているので、いわゆる、とり付くとかいうものでなく、こちらへ何かを伝えたいというものであったことが判ってい...

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オーラの見方?

パソコン画面にふと、手をかざしてみた。メール画面であったため、ほぼ画面は白。ん?オーラがみえる。薄暗闇の中で手をじっとみつめてると、オーラが見えてくるというのを聴き、ためすがめすやってみたが、だめだった。以前、黒い紙だったとおもうが、紙の上に手を置いてみたときは薄い黄緑にみえたようなきがしていた。ところが、今回は薄い紫いろ。で、例のごとく、調べてきた。菫色の光線=【実際この文字に近い色です】神性の...

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1全揚程(TOTAL HEAD)

ポンプ能力のもつ意味1)全揚程(TOTAL HEAD)全揚程とは、ポンプが吸い上げる高さ、ポンプから押し上げる高さ、途中配管やバルブ等の抵抗を全て足したものを言い、mで表します。昔、覚醒しかけたときがあって、この時の感覚っていうのは、まあ、ゴクウがスーパーサイヤ人になるときみたいな体のなかから、なにかが放出してくる感じだったんだけど、途中で、ぴたりととまった。あとで、師に「ふきあげてきたので、石をおいてふさ...

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たまに・・・

ひとつの仮説ですが、憂生自体がはじめて、師にあったとき、「こわがらなくていいよ」と、いわれたのです。本人はこわがってないのです。おかしなことをいうなあ。と、おもっていたのですが、おそらくですが、憂生の御霊が師の御霊をみて恐ろしがってしまったのだとおもうのです。ものすごい、光なのだろうとおもうわけです。で、じぶんはといえば、汚れぼろけた状態だったとおもいます。今まで、見たことも無い光をみて、恐怖心を...

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幸福論かもしれないな・・

さて、ちょっと、きになったことをかいてみます。憂生がスピリチュアルをさけるようになった大きな原因というのがどういうのかな、そういうことをやっていると、なにかにはいりこまれたような、妙な幻惑感とか、目の中になにかがとびこんできたような別視感覚とか頭の上やおでこ辺りとかに妙な重圧感というかぼーとしたような膨張感がくるのが、いやだからだったと思います。こういうことを書き始めたころからそれがぶりかえしてき...

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「天」を考える・・1~6

「天」を考える・・1歴史を齧ってみるのほうでも、とりあげた観念なんだけど、「天という概念を認識しないと歴史はわかりにくい」と、いうかんがえなんだけど・・・。もちろん、これは、日本史であり、どちらかというと、古代史のほうの考え方。物語のほうで、聖徳太子の物語をかこうとして、あまりにも、テーマがおおきすぎて、ちょっと、保留中(かなり、長いこと保留中である)で、歴史を齧ってみるの中でも、スサノオが一番最...

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盲。蛇に怖じれないだけ・・

あとで、話そうといいながら、どっかに行ってしまいかけた、続き。どうも、今、憂生はチャクラが開いてる感覚を味わう。頭と額と目に妙なじんわりした痺れ?電気?のようなものが発生している。もちろん、こんなものを開く、なんちゃか、こうちゃかというセミナーとか、修行道場?とか、いったことはない。以前にも書いたけど自分の思いを良くして行けば、そんなものは、勝手に開くと考えていた。で、仮にこれが開いたところでじゃ...

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引き続き、位相空間のことを・・。

この違いをいくつか、あげてみたいと思う。物理的位相で、例えば幽霊がみえるとか、家の中に霊道があるという人が居る。霊界と現実という世界観におもうんだけど、数学的位相でみると、自分の精神世界の中に霊(思い)が入り込んでいる。現実空間に霊界がはいりこんでいる。外で見える事がうちで起きている現象の証明かな。で、実際彼女は閉所恐怖症かなにか?対人恐怖症?かなにかになっているわけだけど、本人のうわっかわは元々...

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前世がはまっているスピリチュアラーがいたけど、

どうなってしまったんだろう。どうも、今、アカシックレコードとか、前世を知るとかってのがあるんだけど、これは、現世に当然影響をおよぼすもので、もっと、いえば、魂と血の因縁を納所する。ところが、前世がそのまま、はまってしまう人が居る。はまるのは結構。だが、その前世は、「やりのこしたこと」をさせるためにはまってくる。その前世のやりのこしたこと、遺恨を晴らすためだけでは自分の現世の生き方ではないんじゃない...

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甲殻類(こうかくるい)・頭上チャクラのしびれの原因

頭上チャクラのしびれの原因はなんじゃときいてみたら、わらじむし・・・って、こたえられた。わらじむし?って、おもってたら「*んたま漱ぎ」って、いう。おちょくられてるのかもしれないとおもいながら、わらじむしとすすぎをぐぐってきた/笑結果、わからない。で、まあ、たぶん、外面上のことと、内面のことをいうんだろうとしらべること暫時。わらじむしというのは、土壌生物として繁栄しており、一般に土壌中のバイオマス と...

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位相空間・・3

もう、2~3人、この物理位相と数学位相の違いがわかっていないひとがいるみたいなんだけど、この人たちは、自分できがついていかなきゃいけない次元にいるみたいなので、憂生がたとえとして、本人の事例をかこうとしたら、先の話になってしまったん。憂生のいう事を半信半疑と、きになるな~~という思いで読んでいらっしゃるようなんだけど、自分の事例そのものを異世界のこととしてとらえるのでなく、自分の内面(魂・精神世界...

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さらい。2. 

良人の狂気にたじろがなかった。それは、憂生が狂いかけたことがあるせい。と、かいたが、もうひとつ、前があった。15,6の頃である。憂生は一種の憑依現象に落ちた。狂った言動。自動書記。他の人物の介入。親父はそんな、憂生にひとこと、つぶやいた。「こまったもんだなあ」これをまにうけ、憂生に憑依したものと喋ると、狂った人間が表に立つ。「殺す」なぞと言い出すのである。ところが、親父が困っているのを、みると、憂生の...

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物思い

相変わらず、頭の上がじわじわしている。このあたりは、あまりこだわることではないと思うのだけど、過去の憂生のパターンで考えると異世界の住人がコンタクトしてきているとしか、思えない。どこが、最初だったか、わすれたけど、最初は幻惑感というような感じだった。そして、その幻惑感をもたらしてくる相手と話しているときじつは、憂生がきがつくべき、結論を話すことになった。前にも書いたことだけど・・・。彼女がブログに...

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自覚

「あなたが私をどう扱うかがあなたのカルマをつくり、私があなたにどう対応するかが私のカルマをつくる」 相変わらず、頭のてっぺんが、ぼわ~~としていてしんどい。しんどいといいつつ、今日は外へ・・・。ドライブといっていいだろうかwwwオーナーの車ででかけるものの微妙な不安がおきてきてしかたがない。まず、それなりの腕をもっている人なのでコースアウトするとか、ないのだけどスピードがあがってくると、どうにも、...

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覚書

「あなたが私をどう扱うかがあなたのカルマをつくり、私があなたにどう対応するかが私のカルマをつくる」 ...

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通り越す

さるお方のブログの中の言葉ー追体験ー因縁・カルマの納所という考えににている。憂生の白蛇抄の中で、政勝は陰陽師に言われた言葉を考える。ー因縁、通り越すーと、いう言葉である。これが、わからない。そこで、櫻井に尋ねる。すると、櫻井は「貴殿の家は代々、男子ひとりしかうまれない。そこで、男子ひとりしかうまれなければ、因縁通り。もうひとり、男子が生まれれば因縁通り越した。ということではなかろうか」よく、わから...

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さにわ???

さるブログにいって、なにか、ほっとしたというか・・・。ややこしい言い方なんだけど、実際、憂生はさにわ、できない。自分におきる「ささやき」「思い」が入ってくる」などなど、数々あるのだけど、それが、本当なら待っていれば、目に物みせてくる。と、いうことをいわれていて、たとえば、スーパーで買い物をしていて、イチゴをじっとみていると「ああ、イチゴが好きなんだねえ」と、いう言葉が響く。夕方になると、当時のアパ...

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いみじくも・・・

チャクラの痺れはあいかわらずなにかがきていて、本人に何かをつかえてくれという事だと解している。最初の頃はこれが幻惑感で頭全体がぼう~~とした感じにおそわれて、気味が悪かった。亡くなった女性の憑依が「伝えたい事がある」という状態だったのだと気がついても、まだ、ほかの人の幻惑感がおなじことだとは気がつかずにいた。そうするうちに、メールが白く光る人の後ろの何かからのはっきりと、憑依?降臨?がわかり、伝言...

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時計仕掛けのオレンジ

前世とのコンタクトという考え方が憂生には、ふにおちていない。憂生の中で前世というものが、すでに、自分に影響をおよぼしている。と、思っている。先にかいた、リーデイング能力(拾う)でも、なんらかの前世からの差配である。だが、前世の能力がはまってきたとしても、この使い方をまちがえたら、いけない。前世がその能力の使い方をまちがったところがある。これをクリアしていかないと、前世に滅ぼされる。で、実際、この間...

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恵み

憂生にとって、スピリチュアラーがいうところの高次元は、普通の人間だった。この方がいろいろとおしえてくれて基礎ができていったと思う。あと、憂生の生い立ちかなあ。海沿いの町。小さな村。いろんな町々。ここで、いろんな人に世話をされてきた。共働きの親。小さな子供がひとりぼっちでいることをきにかけてごはんたべさせてくれたりお風呂いれさせてくれたり自分のところだってかつかつだろうにわが子同様めんどうみてくれた...

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郷紳

過去、5回ほど、(最初は身体のぐらぐら感今は頭上チャクラの反応)幻惑感のようなものをよく、かんじたのですが、そのうち、3回は相手の魂のようすがわかり、なにかつたえました。もう一回は直接あっていたときだったので、本人にじかにはなしていたせいか、魂のようすはわからず、話すのにまようと、「いいから、いってやってくれ」とか、という思いが頭上チャクラのしびれ?とともにありました。あとの一回は、かなりのところ...

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意味合い

いつごろだったろうか?裏天皇が現れるという話があって・・・。まあ、この裏天皇というのが、憂生はじつはにぎはやひではないかとおもっている。発想は簡単。国譲りの神話の話で、すでにヤマト(日本)にいたから。その裏天皇が現れるというころだった。知人が石神神社だったかの写真をとったところ赤い光が映ってるとのことでそれをじっと眺めてると「発布せよ」と思わされる。つまり、大物主が世にでられるように存在を流布して...

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見つける

いくつか、不思議な事象をかいてみてこの前書いた護法の剣などのことについてこんな馬鹿げたことなど人様にさらせないよなと。どこかで、自分を痛い人扱いしてたなと思うのです。実際、本当か、どうかもわからず、一種、自分の恐怖心が生み出した妄想かな?と思わぬでもなかったのです。けど、今回、そこもかいてみて逆にどっちでもよくなったというか・・・。本当であろうが、うそであろうがどっちでもよい。と、ただ、いくつか、...

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元気の素

え~~と、なんどか、かいているんだけど、憂生は「見える」人じゃないので、この部分で、随分、助かっていると思う。と、いうものの、2度。らしきものを、みたことがある。一度めは、5人の男女が仏壇のまえにすわっていたのを、ちらりと、、みた。これは、師から、徳の高い先祖がお前をまもっていたんだ。と、いうことで、それを尋ねたのは別件だった。幼い頃から、転居続きだったのだが、引っ越すところ引っ越すところ、神社仏...

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天網怪々疎にしてもらさず。

怪じゃなかったかな。まことの思いがあれば天がのる。こんなことはとっくに、やってる。それで、人の命も救ったことはある。だけどな。人智。これが出来ることはしれたこと。言われたよ。自分が泳げないくせに人をすくえるかどうか。つまり、本当に天を動かしたのは師。憂生の思いを汲んで。それで、まことで天を動かしたのには代わりがないというかもしれない。でもな、さらにいう。「その子供が助かってよかったか、どうか、おま...

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意識を意志と気、に、する

ここ、二つほど、ブログを渡り歩いて、読んでいたのだけどどうも、混乱するばかりなので、整理?まず、外に放り出してみる。いくつか、過去におもったことと合致するところがあるので、ついつい、「じゃあ、あのことはどういうことなのだろうか?」とか、なにか、気持ちがすっきりすると、その考え方をうのみにしていいものだろうか?とか、迷いながら、読んでいた。ご本人はある種の宇宙意識としゃべっているんだろうけどそれも、...

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待つ

どこのどなたのブログかわからなくなったけどあ~だ、こ~だでそれをやらない。と、いう迷っている?内容をよんでいてなにか、自分の状態によくにているなあと思ったとき、ふと、おもうのですね。なにか、まよったり不安をかんじたりしているときってやらないほうがいいなって。じっさい、やらなきゃいけないときはいやがおうでも、もうやらされているわけです。たとえていえば、ちょくちょくかくことだけど知人が入水自殺(みすい...

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十柱の神

15のころだったろうか。十人?くらいの霊?なんだろ、わからないんだけどこのあたりと会話をしていた。う~~ん。まあ、そうなんだろうな。すると、その中の一人が別の一人のことをすきになってwww好意をもっているんだけどといいだす。なぜか、すなおに「だったら、結婚すればいいやん」(と、まあ、純真な子供でした。はい)と、いうと「そうかな、いいかな?いいよね」と・・・。なにか、わからないけど、霊たちはほぼ生き...

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キャッチ???

さけていたはずなのにwwwこの場所【パソコンの前】にくると、やはり、頭上チャクラが反応してきます。以前は幻惑感だったのですが、アメーバーでも同じ状態になり、いろいろ、かんがえこみました。いろんなことがおきて、なんとなく、相手のなにかがこちらにコンタクト?をとろうとしているときにおきるのはわかったのですがなぜ、幻惑感になるんだろう?と、そこが不思議で考え込んでいたのです。考えたのは非常に不遜な言い方...

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スピリチュアルに分類すべきかと思いつつ

アメーバブログだったろうか。前世との遭遇?で、前世の遺恨?をはらしていくということをやってらした方がいた。この考え方は間違いではなくむしろ、妙な言い方だが合理的だといえる。ただ、こういう能力がない人間のほうが多くいて前世の思いを感じ取るどころではないので、前世の思いを昇華できないでいることが多い。けれど、基本的にはたとえば今自分が悩んでいるとする。たとえば、金がない。とかwwすると、この思いと同じ...

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父音と位

物事に裏表があるように、父音にも裏がある。あかさたなはまやらわ。この下に並ぶのがいきしちにひみいりい。で、あるが、憂生にはこの言葉がこう読みかえれる。活きし血に「ひ」魅入り居この考え方が白蛇抄の基盤になっているといっても良い。白蛇抄の中にいくつかでてくる、因縁や宿業・・など。ひとつの捉え方として思いが、因縁や業を作るという考え方をしている。そして、この思いは血に溶け込む。血に溶け込んだものは、いず...

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不思議と・・

精神医学というと、大げさなんだけど過去、いろいろと、精神的に障害というと違うな。けど、まあ、病名がつきそうなとか、ついている状態の人と立て続けに知り合うことがおおくなり、どういっていいんだろう。その多くはやはり、心霊的な世界に入り込んでいることが多かった。憂生には、今はさっぱりだけどwww当時、「思いを拾う」というか・・・。そういう状況がおおくあって、まあ、そこは、包み隠さず?ブログにあげていた。...

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不可解でごめんにゃ

不思議な体験があるわりに、昨今はやりのヒーラーとかリーデイングとかに懐疑的なのはなぜだろうと自問しています。とくに、なんちゃか神様がおりてきて・・とかいうのがとくにいけません。こういう能力というのは、たぶん、自分にもあるのだろうと思うのです。そもそも、それがなんであるのかも神なのか、先祖?守護霊?自分の魂?低級霊?なのかもわかりません。ただ、あるとき、妙なものにとりつかれ予知?とか、言い当てとかぽ...

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われにかえる

予知というほどではないのだけどそれかな?と思うものがある。世界的規模になってくるとはっきりとわからず「たいへんなことがおきる」と、思わされる。そんなことは、いまや、日常茶飯事なので、予知とはいいがたいのだけどwwwwひとつだけ、不気味な夢をみた。頭上みあげると飛行機が高度をおとしながらおちてゆく。その夢の直後、9・11テロがおきた。正直いって、それが予知夢だったとしてわかったから、なんだという。そ...

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明察

以前の職場でふたつのことがあった。ひとつは同僚の思いを拾ったというか・・・。同僚の母親の体調が悪く、いつ・・どうなるかわからないときだった。その朝、仕事をしていると女性の声で(と、感じる)今、おなくなりになりました。と、ひびいてきた。すると、しばらくして同僚の母親が亡くなったので今、病院に向かった。今日の仕事は憂生ひとりでやってくれ・・と。どうやら、時間はあってるし、おそらく、同僚に連絡した看護婦...

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神と霊とま清水

え~~と。どうも、憂生の不思議な能力を誤解されるかたがいらっしゃるのですが、たんび、もうしあげますが、神であろうが、霊であろうが、憑き物にはかわりがないという考えでいます。本来、人間である自分の魂が、自分の本当の神さま(と、いう言い方は御幣があります)で、あるわけです。太古の昔は、自分の魂と人間自身がつ~つ~に会話ができていたのですが、だんだん、欲な思いをもちだし、魂のいうことを聞かなくなり魂は、...

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ハイヤーセルフというものを、憂生の考えであてはめると、「天」になるなと思います。そして、魂は天の分かれというところでしょうか。最近の方〈スピリチュアラー)は、簡単に?この「天〈ハイヤーセルフ)」の意識とコンタクトできるようですが、憂生は天をひとつの尺度・定規ととらえます。人事を尽くして天命を待つ。などという言い方がありますが、天から命がおりてくるかどうか?と、いう量りといっていいかな?これは、白蛇...

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よくわからないけど・・・

昨今、断捨離という言葉がメディアにも浸透しはじめているようですが・・・。どうも、こむつかしいいいまわしでは、ぴんとこないというか心理的に目からうろこにならないところがあります。頭がかたいといわれれば、それまでなのですが・・。断捨離・・・という言葉で最初におもうことは、親父の葬式のときの坊主のお経の一文?一節?です。これも、白蛇抄 法祥 回向せしむるかや で、扱った内容ですが、死に別れたり、思いがか...

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考え中

頭上チャクラの違和感がちっとも、とれないので、ついついあちこちのブログにお邪魔して、いるのですが・・・。そのあたりで、こう、読んでいると、頭にちかっと痛みが走るブログがあります。内容的には感情的(私憤?)で、内省のないものに、そういう痛みを感じるようでそのあたりのブログからは即退散してきます。この痛みという部分については、以前書いた、御霊が受ける痛みとよくにていると思えます。こういう「負の思念・エ...

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蛇・・の二面性

昨日のベタを訪問しておりますと正直いいますと、「でた~~~~~~」って、感じの内容の方がいまして・・。どこだったかのブログの方と同じようなことをいってますので、ひょっとして、同じ人かそれに感化されたかたか?と、思いながらみていたのですが、ミカエルは見返るであり・・などという解釈のしかたなどまったく同じなのですが、この方だったか、どうか、忘れましたが内在神という表現をなさり、その横に蛇がいる。と、い...

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高くかう

グンダリ明王のことをだしてきたけれど、これを、信仰しろということではない。例えば、神を扱うスピリチュアラーだったら、これを欲にまみれている人間のところにくっつけてやればよい。だが、それは、偶像崇拝。憂生は心の働きを言う。自分の心にグンダリ明王の考えをいただけという。自分の心を自分で自在に操れることが、観自在大菩薩という動き・働きであるわけで、自分に理性や正義をもち、克己心を育成する。これを自分で自...

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分け御霊

根本的な違い。よく、アマテラス信仰とか、宇宙スピリットとか、こういうのを掲げて、魂を磨くという言い方をされるけど・・。御霊をつつむ気である、精神という外側部分をいうのだと思う。もしくは、御霊そのものをさすのかもしれないけれど・・御霊自体が、天の分かれだから。その御霊が自分をいかせてくれているのだから。自分こそがありがたい。自分の中に天があり、宇宙があり、アマテラスがいる。...

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心理の中の「おかげ信仰」

偶像崇拝というか、おかげ信仰というのか、本尊をたてまつって、うにゃうにゃ拝んでいる人が居る。で、こんなことを書くと、「私の本尊を馬鹿にした」「うにゃうにゃとは、なにごとか」と、本気でクレームをつけてくる奴が居る。まあ、正直に言おう。こっちは、人様の本尊を馬鹿になどしてない。貴方が本尊を馬鹿にしているのだ。と。極論を書く。「貴方」がすばらしい人間であれば、貴方が信仰しているものにたいして、「それもす...

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解消

統合失調症は、霊的世界では、憑依現象にあたる。これは、嘘ではないと思う。つまるところ、憂生がいつも言う憑依現象というのは、自分のマイナスの心になにかがもぶりついてくる。と、いうことが、酷くなったと考えられる。心身離脱になるほどのショックをうけ、「心」がどこかにいってしまい、そこに、なにかがもぶりつく。実際、ある人は憂生が傍によるだけで、おおきな眩暈がおきる。かなり大きな憑き物なんだけど、本人の心が...

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霊力?

検索ロゴをみつめながら、複雑な気分でいる。ロゴは、このさくはなや姫がとよたま姫の霊力を封印した・・・。とか、いう内容で、憂生の歴史を齧ってみるにヒットしたようであるが、部分一致で、内容は該当しない。このあたりの話はむしろ、スピリチュアル1~7(さて、どこにいれただろうか?)におさめているが、霊能力についても、同じ考え方である。「自分」につくものであるのは、幽霊であろうが、神様であろうが、同じである...

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