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記事一覧

コメント保存のために・・1

■最近、わかんないんですよね~今から20ン年前、自分で自分に言い聞かせるように霊能力(?)断ち切ったんですが…でも同時に良い感もなくしたようで…自分の思い(ねっこ)まで見失ってるようで…最近は、どちらも自分の能力ならどちらも認めて、上手に付き合った方がいいんじゃないかなあ~と思うこともあり、よくわからないですぅ~ねね♪ 2010-05-12 00:18:28 ■憂生・1 霊能力というのは、自分の魂にとって、よくないのですよ。「魂」...

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コメント保存のために・・2

ちょっと、不思議なことをかいていますが、少し、続けます。こういう(先にかいたこと)不思議な力を見せられると、人間と、いうのはよわいもので、その不思議な力(あるいは、その力を見せてきたもの)に、うなづいてしまうのです。そして、少なからず、優越感を持ちやすい。実はここが一番怖い。これは、相手をうけいれてしまう。簡単に言えば、とりつかれてしまう。で、そのとりつく相手が魔物だとか、悪い物だと人間はぞ~~と...

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前世・・1・2

前世・・1憂生が書いている、白蛇抄は、読んだら、びっくりするようなことを、書いている。とかいうことを、いつか、かいたことがあるんだけど、まあ、今回、たとえばとして、あげてみる。前世療法とか、前世ヒーリングとかいうのがあるらしい。前世の傷(トラウマ)などが、今生にでてくるということで、前世を癒すという方法なんだと思う。ところが、憂生の物語は癒すということでなく、前世の因縁が今生にはまる。と、いうこと...

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考え事・・4

まあ、いろいろ不思議な力?を持っている人だったわけだけど、どうも、その力にうなづいてしまったきらいがある。こういうひとはちょくちょくおめにかかるわけだけど、多く、3っつに分れる。その能力をいかして、カウンセラーとか、まあ、そういう方向に行く場合。そのまま、普通に生活している場合。精神的な疾病に影響が出る場合。まあ、憂生はそのまま生活しているといえるかな?こんなあたりのことを書くということについては...

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考え事・・3

精神疾患からの回復の難しさ。職場に欝病の同僚がいるとかで、話がはいってきていた。鬱病というものも、自分の思い方をかえればよいのだろうと思うし前述の、境界障害のひとでも、早いうちに自分の思い方をかえる事ができたら、発症は食い止められたかもしれない。どの思い方が病気の根源になっているかということをみきわめるのは、非常にむつかしいと思う。また、見極める事が出来ても、時に手のうちようがない。境界認識障害の...

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考え事・・2

ちょっと、仕事にもどっていました。で先の続きを自分でかんがえていました。なんで、人事の助けにつかっちゃいけないか。と、いうのだろう?って、ことです。良い事をしているようにおもえます。ですが、憂生は自分の物語の中でも扱いましたが「帳合」という場合もありえるという事も思うわけです。細木数子のことでかいたように、なにかしら、自分の借り?をかえすためにという場合もありえるんじゃないだろうか?病気になったり...

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考え事・・1

もう、ひとつ、考える事がある。昨日だったか、スパムがまいこんできて、アメーバーさんはしっかり削除してくださったので、これは、スパム扱いになった一勢送信かなんかだろうと判断できたのだけど、コメントを読んで、妙だなとおもったので、その人のブログにいってみた。コメントはどう、取り払う?と、いう言葉だった。コメントがついた記事は、霊は自分で取り払える。と、いう内容だったと思う。これにたいして、どう、取り払...

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思うままに・・・9

さて、さきほど書いてたこと。宿命とはなんぞや。な、わけで・・・。宿命という言葉をかんがえてみると、すぐにうかんでくるのが、運命という言葉になる。一般的な概念・・・ん~~~~~。イメージというべきか。運命は「変えられる」というイメージがあるが、宿命は変えられないというイメージがある。あるいは、運命は進行形であるが、宿命は定められたという意味合いで過去形に感じる。俗ににいわれる言葉であるが40歳までは...

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ミサキ

先日、友人が漫画を読んでいて、「ミサキ」ってなんじゃ?ってきいてきた。漫画は黒鷺死体宅配便「そんなのがおるんじゃろう」っと、返事してほっちゃらかしていた。ところが、今日、その本がトイレにおいてある。「?」ほかにも2~3冊おいてある。いつもの如く、なにも気にせず本を手に取ったら昨日の本。で、そこに「ミサキ」がでていた。おそらく、「御先」であろうとおもいながらミサキをググる。どうも、ふたてあるようで、...

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古代の知恵

どこぞのブログをみていて、日本には杉の木が多すぎます。と、いうことが、かいてあったんですね。で、ああ、だから、花粉症とか、いっぱいでてくるようになったんだ。と、納得したのですが、憂生の中で、ちょっと、待てよ。と、いう思いがわくわけです。なぜ、杉の木が多くなったのか?ということです。そこらへんをオーナーとちょっと、はなしていたわけです。日本にすくなくなった、職人なので、話が的を射てます。杉の木が多い...

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働かない蜂

おもしろいニュースに遭遇しました。働き蜂(蟻?)の中に働かない蜂がいる。働かないという働き蜂がいるというのです。ためしに、働いていない蜂をどけてしまうと、やっぱり、働かない蜂が10%ほどでてきてしまうそうで、何度やっても、この10%ほどという値で働かない蜂がでてくるので、なにか、理由があるのだろうと、10%の働かない蜂をいれたグループとどうやったのか、ちょっと、理解できなかったのですが働く蜂だけと...

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五六七(ミロク)

六芒星りくぼうせいとよみます。いつも、疑問におもっているのは、大本神諭のなか、みろくが、五六七になることです。通常に考えれば、みろく三六九であり、36計逃げるにしかずの、36計というのが、弥勒の法だといい、36計というのは、苦(九)に対する乗り越え法、因縁納所の秘儀だとおもいます。つまり、弥勒、という魂の状態が、身の禄(貫禄とかの禄)になるのが、弥勒状態ということですが、解字として、考えると苦を観...

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反駁

シュメール人にしろ、レムリア人にしろ、国がなくなった以上、滅びたという表現をします。その中で、おもうことはスピリチュアル人によっては、レムリアに帰りたいという言い方をします。これは、もう、ない国に帰りたいということです。このない国にかえりたいという思いを考えると、それは、望郷の思いでしかないわけですが、歴史をたどっていけば、滅びた民族のうち何人かは生き延びるために日本の地にはいり、日本を祖国・母国...

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ポール・シフト

地球の磁場が逆転する――、磁極の南極と北極が入れ替わる。といっても、これは20万年に一度くらい起きる事件で、しかも、それに要する時間は数千年といわれています。規則性や周期性もほとんどないそうです。 ここから考えてみると、ヘロドトスがいうような1万年くらいの間に、太陽の昇る方向が4回も変わるようなことは、ありそうもない。そんな短期間に磁極がくるくると逆転を繰り返したり、自転方向が変わるようなことはあり...

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「地球の磁場が逆転する」

ヘロドトスによれば、「太陽が西から昇り東に沈んだことも2度あった」という。 しかし、太陽が西から昇る、とはどういうことなのか―― これはまず、地球が上下さかさまにひっくり返ったような事態が考えられますね。宇宙には上も下もありませんから、上下さかさまになるという表現は変ですが、北極を上に、南極を下に考えた場合、上下がさかさまにゴロンとひっくり返れば、たぶん、太陽は西から昇ることになる。そうなるのではな...

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生命の樹

生命の樹出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』移動: 案内、 検索この項目では、旧約聖書に登場する木について記述しています。その他の用法については「生命の樹 (曖昧さ回避)」をご覧ください。カバラに記されている生命の樹生命の樹(せいめいのき、英語:Tree of Life)は、旧約聖書の創世記(2章9節以降)にエデンの園の中央に植えられた木。命の木とも訳される。生命の樹の実を食べると、神に等しき永遠の命...

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シュメール文明 (無断借用

王仁三郎氏の『霊界物語』には太古の歴史において「国常立之大神の神政は最初トルコのエルズ レムであったものの、ヤマタオロチ、金毛九尾の狐が神人に憑依し、次第に神政も乱れて、遂には地球の東北にあたる日本に押し込められてしまった」と いう事が描かれています。 1960年にメソポタミヤの、シュメール文明の首 都ウルの遺跡から発見された粘土版の中から、古代の楽譜が発見されましたが、カルフォルニア大学のアンネ・D・...

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ドゴンー戴もの

どこから、いただいてきたか失念した。前述の「をぐな」に関連するかと思う内容がちょこっとあったのでとってきてある。******ノンモが地球を訪れたとき、「10番目の月の星」と呼ばれる宇宙船が母船となり、そこから着陸船がロケット噴射しながら地上に降りた、とテンプルは解釈している。「ドゴン族の伝承によれば、ノンモは再び戻ってくる。その再来の日は「魚の日」と呼ばれる。再来の前兆は「新しい星の出現」、すなわち「1...

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友人の古い夢をおもいだしていた。赤いドラゴンが海に落ちていく。と、いうものだったが、これが、なにを暗示しているのか、ずっと、頭から離れなかった。そして、最近、また、別の友人から、赤い竜の落とし子のような雲がおちていくかのような空。こののち、アメリカでおおきな竜巻が起きた。この解釈をかんがえていくと、赤い龍が中国や韓国ととれる。そして、韓国の発言。原爆は日本への神罰である。この発言に、いいかえれば、...

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おもうままに10

人口が多すぎるということが、ひとつのアボガドロ運動をうむ。人間を分子として考えたとき、たとえば、マイナスイオンをもったりすれば(マイナスな感情)当然、分子活動は活発になり、熱をはっする。きめられた空間のなかにいると、当然、気体の温度がたかくなり空間は膨張する。そこに、分子がはいりこむ余剰空間が出現し人口(分子)は増加する。ところが、その余剰空間さえも、満タンになってしまったとき、これ以上、分子をふ...

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憂生は陰明師ものを、かいてるけど、

この、中でも、扱いは同じ。調伏や、ふさぎ、退治の活劇ではない。思いを救わねば、何も、解決せぬ。禍々しいものとて、どう、抱いてゆくか。現実の自分とて同じ。思いをすくうてゆかねば、どうにもならぬ。だから、また、少女パレアナ。どう、観をかえてゆくか。かんかえる。考える見方を変えれば、思いは切り替わる。どう、よい見方をするか。己の負を知ることも大切。だが、それに、打ちのめされていてはいけない。自分のたら無...

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沸かされる。

血の中に溶け込んだもの。これはすさまじい。対抗手段。はっきりいって、無い。ただ、これはいつかも書いた。にごった汁を沸かすと、芥がうかび、汁はきよめられてゆく。で、あるのに、考えで、その沸いてきたものを制そうとする。芥が浮かんだ汁は、ひえ、また、何かの弾みで沸き立たされる。同じことの繰り返し。どうすれば、芥をとれるか。とにかく、とにかく、ごめんさい。これしかない。そして、汚いものが沸かされたこと自体...

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思うままに・・4

どうも、憂生の不思議な能力?のことを書くと、そこらへんに興味がある方がよってきますが、これは、どういう仕組みになっているんでしょうかね?だいぶ前の記事で、憂生は霊能力ではないとかきましたが、実は自分でもよく、わからないのが真相です。この妙な能力の最初は、憑依、あるいは、自己暗示みたいなものから、はじまりました。15歳くらいの時だったと思います。この15歳というのが、実はみそなんですね。うろ覚えに成り...

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思うままに・・5

昨日、書いていたことの主旨がどこかにとんでしまったきがするが、まあ、いいか。自分の魂と話ができるという現象は、ときに、憑き物からのささやきと区別ができない。なにかが、聞こえるという人は多くいるだろうし、そのささやきが、本当になることもあるので、じゃあ、私にいろいろ、おしえてくれるささやきは、魂だったのか?と、思われるかもしれない。憂生の場合は、音とか声というものでなく、思いにとけこむような、例えば...

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カバラ

カバラ(קַבָּלָה qabbalah, Kabbala, Cabbala)、カバラーとは、ユダヤ教の伝統に基づいた創造論、終末論、メシア論を伴う神秘主義思想である。独特の宇宙観を持っていることから、しばしば仏教の神秘思想である密教との類似性を指摘されることがある。カバラーはヘブライ語の動詞キッベール「受け入れる」「伝承する」の名詞形で、「受け入れ」「伝承」を意味する。カバラーが登場する以前のゲオーニーム時代には、単に口伝律法...

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金縛りなるものがある。

金縛りなるものがある。これを霊現象と捉えるか、否かは、その人の考え方によろう。憂生は残念ながら、金縛りにあったことは無い。だが、それどころではない、もっと不思議な体験をいくつもしている。今はその体験からの感慨を書くだけにとどめる。いかにも、中途半端であるがあしからず。*結局、憂生が思うに何もかも自分に原因があるということでしかない。*憂生は彼女にこういった。「自分がいじめても良いような自分なぞ、皆い...

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プリズム

どうしても、にぎはやひがきになるので、いろいろ、しらべていくとこの神?も封印されているという。なぜ、封印されているかというと、たたっているからと思われる。そして、あるブログからの情報で三輪山の大物主は三輪山をとりまいているという。霊能力者には白い大きな蛇が三輪山を巻いているようにみえるとのことだったが本当は三輪山が石神で大きな蛇はよくない。で、憂生もこの前大神神社?石上神社?に念をあわせてみたとこ...

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支配

意識を支配していた意識よく、無意識という言い方を聞くが、意識という意味ではけして、意識していないわけではない。意識しているのだけど、別の意識が次々かぶさってきてこうあっちゃいけない、こうあるべきだという意識は意志になってくる。ところが、それさえも、つかめないときが在る。たとえば意識というので、一番わかりやすいのは「あのこ、かわいいなあ」という意識次々、意識がわいてくる。なかよくなりたいなあどうした...

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折口信夫によれば、河童の皿は「胞衣(エナ)」だった。「胞衣」は「胎盤」であり、これを蒙って生まれる子供には尋常成らざる力が宿っていると信じられていた。「河童」のイマージュも「小児」であり、また「水の精」。 河童の異名は多くある。ガアタロ(壱岐)、カワッソウ(肥前)、カワロ(但馬)、ガタロ(播磨)、カワタロウ(畿内)、ミズシ(能登)、ガワラ・ガメ(越中)等々。そういう中で「エンコウ」と呼ぶ地方がある...

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つれづれに・・2

今日のTVでサイコパスの話をやっていました。自分の念で人を操る と、いうものです。その操っていた人も実は他の人の念におどらされていたということだったのです。なにか、感慨深いところがありました。ドラマは悪い思いが念になっていたのですがじつは憂生自体、ふりかえってみると悪い思いで、人をあやつっていたときがついたことがありました。実はサイコパスなどというのは、みんな普通にある能力なのです。悪い思いをもっ...

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スタートダッシュ

少し考えてみたいことがあって書いてみます。あるときまで、憂生は自分におきた不思議なことをいっさい、かかないようにしていたのです。それをかきはじめたきっかけが、なにだったのかおぼえていないのですが、へんなやつ、おかしな人間と思われたくないというからをうちやぶってしまおうとおもったのもひとつですがなにか、語ろうとしたときにその不思議なことをぬきにした状態ではかたれないという不便さもあったせいだと思いま...

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原因

先日 ある男性と話をしていた。その中で、ものすごく、示唆だと感じた一言があった。話していた内容は憂生の過去の不思議な体験のことで、彼には、そういうことをいっさい、話していなかった。すると、彼は「それ、おかしいよ」と、いいだすわけです。そして、ナゼ、先のことがわかったり、とか、できるの?魂がきているのが、本当だという(彼女の魂が・・・参照)ふうになるわけ?と、問われたわけです。この時点で憂生は彼のい...

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覚書

第5帖 富士とは神の山の事ぞ。神の山はみな富士(二二)と云うのぞ。見晴らし台とは身を晴らす(張らす)所ぞ。身を晴らす(張らす)とは身の中を神にて張る事。臣民の身の中に一杯に神の力を張らす事ぞ。大庭(おおにわ)の富士を探して見よ。神の米(こめ・神土米)が出て来るから、それを大切にせよ。富士を開くとは心に神を満たす事ぞ。日向(ひむか)とは神を迎える事ぞ。ひむかはその使いぞ。ひむかは神の使いだから、九の...

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とりとめなく

どうも、自分に歯止めがかかってしかたがないので、かかずにおくことがおおいのですが、いい加減、この状況も打破していかなくてはいけないと思っています。ついつい、批判的になってしまうのは、いけないとおもってしまっていっそう歯止めがかかるのですがある意味、自分の「認識」を知るためには、批判を客観視する必要もあるのではないかともおもいます。ここしばらく、かんがえていたことは、いわゆるSP理論ですね。これにあて...

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やっぱり?

引き寄せの法則が嫌いだと思う理由を探ってみようと思う。基本的には、憂生も「良い風に思いを切り替える」と、いうところをめざしているわけで、過去、たとえば、少女パレアナや昭和天皇のエピソードをかかげて、「喜ぶ」「喜ぶ見方に変える」という価値転換をはかることを基調にしていたし、今も根本は変わらない。つまり、引き寄せの法則となんら、かわらないということになろうか?で、あるのに、なぜ、引き寄せの法則を嫌うか...

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とりとめなく・・・3

SP記事を読んでいて、おもうことは、はっきり、階層?がわかれてきたかなあということですね。5次元につながったらしき人がその次元をキープしようとする段階とそういう次元につながったとか、そんなことを意識せずどういう風に現時点の自分を捉えていくか。いわば、3次元において、5次元の意識になるわけにはいかず、現実の世界に足をつけた状態で5次元感覚を踏破していこうという試みと。おもしろく感じるのは、現実の問題に...

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コピー

王仁三郎は教典『霊界物語』第64巻で日ユ同祖論を論じ、「王仁はユダヤのことを悪く書いたことはない」「ユダヤは神の選民、日本は天孫民族で直系。ユダヤは三分の一は良いので三分の二は○いので、之がフリーメンソンをやってゐるのである。今の戦いは之がやってゐる。イスラエルの十二の氏族は選ばれたのや。一番いいのが日本へ来てゐるので日本民族や」「ユダヤが暫く世界を統一する。それから○○の番だ」と語るいろいろとおもう...

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魂の思い

コンスタンチノープルという言葉が気にかかるので、一度しらべたものの頓挫していました。今度は別のところからしらべていくとローマ帝国野滅亡のあと西ローマの州都として、浮上してきたということです。そして、さらにコンスタンチノーブルの文字をみていると、コンパチという言葉がうかんでくるので、そんな言葉があるのか?と調べてくるとコンパチブル・・?の略語で互換性の在る部品などをさします。つまり、東ローマに対して...

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やっと、うごきはじめたかなあ。と、おもったり。どうも、すぴ系にいくと、こちらの変な部分がww反応してしまって。どうも、実感で動いてない。と、いうのかなあ。高次元とか、神様とかとつながるのも結構なことだとおもうのですが根本は自分の思いなわけだし基本は「人を思う」ということだし。ここをかんがえていったら、先にかいたような、厳しいとこもたなきゃならないとも思うし。結局、本人が「実感」していくというかなあ...

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魚(うお)

わすれっぽくていけない。天理教、中山みき女史は、泥の海から、「うお」と「み」ひきよせて、夫婦の雛形にしたという話をかいていますが、別のところでも、人間は「魚」だったといいますし、また、人面の魚のような、なまずのようなものが、人間の起源だとかかれているところもあります。今日は鑑定団をみておりまして、そのなまずのような魚のような化石を鑑定していました。その化石の歯が、まるで、人間のもののようにかんじら...

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スピリチュアル。肺炎になった理由というのが検索ワードにあったんですが、憂生は、まじめに、肺炎になる理由は「はい・言えん」だとおもっています。「はい」というのは、何でも、うけいれる。「肺」も「気」を吸い込むものです。心の段階で考えると、これらの「はい」と「肺」で「気」を受け止めることができなかったので、はい、言えん(肺炎)になって、しまったということです。他のものを俳したり、人の言葉(思い)をうけと...

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裏を切る

不思議な言葉があります。あの、朝永振一郎の色紙?なんですが、ひとつは、ノーベル物理学賞をとったときの方程式。これも、凡人には不思議な言葉ですが・・・。もうひとつは、良寛和尚の言葉。朝永さんが、かいているというところが、また・・・。親死ね。子死ね。孫死ね。う~~ん、ひょっとすると、禁止ワードで削除されるかも・・・。これ、どういう意味なんだろうねえって。良寛がどういう意味でいったか、物理化学をやってい...

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霊現象について・・

どこかで書いたとおもうが、霊現象なるもののこと。憂生はこういう霊の存在とかは、否定とか?肯定とか?そういう段階で考えていない。憂生自身は霊能力者ではないし、白蛇抄の中で政勝にいわせているが、「某は何かの力を借りて、法力をもつのは好かない。己自らの力で・・・云々」であるわけで、まあ、己自らの力なるものは、誰にでもあり、その際たるものは、実に穏便に生活していける。と、いうこと。これが、一番すごい能力だ...

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良い風に考える

ある女性。彼女は、見えるタイプでもあり、触感?もあるようで、足をひっぱられるとか、ラップ音がきこえるとか、息がきこえるとか、いう状態にあった。常々思うことだけど、霊能力者なら、いざ、しらず通常にそういうのが頻繁に見えたり、聞こえたりすることは、本当はよくない。そういう霊的なレベルに自分が下がっているということでもあるから。このレベルというのが、実に妙なもので、友人の霊能力者(では、ないが、わかりに...

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気になったこと・・・

どこのどなた様かわからなくなってしまったけど、すごい霊能力者がいて、その人の悪口をいったら、ひどいめにあう。と、いうことをかいていた。はっきり、言う。それはある。だが、間にはいる事がある。実際、憂生の知人にも、そういうことがあった。***さんがいっていたから絶対まちがいない。***さんというのが、たとえば、そのものすごい霊能力者だとおもってくれたらよい。言われて、そんなことあるもんかといった人間はあわを...

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思うまま・・・2

人間の人生は、まず、因縁納所なのだと思う。この因縁は魂【前世】の因縁。肉体(先祖の血)の因縁とふたつある。この因縁をとおることで、因縁が納所する。今、おおくのスピリチュアラーが、前世がわかってという。そして、多く、前世のしのこしたことなどをクリアしていく段階にはいっているし肉体の因縁を通ることもする。前世がはまって、スピリチュアラーになっている人がいるけど、これは、まだ、一歩手前。前世の遣り残した...

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四元

天照大神は、イザナギ尊とイザナミ尊の御子、一女三男の四神の第一男神。一女は、蛭子の明神。三男は、日神・天照大神宮、月神・スサノオ尊、月神・宇佐八幡宮。憂生:月の輝神がスサノオ月の曇る(裏・見えない)ときが、宇佐八幡=ニギハヤヒ瀬織津姫は、苦業の因を救う。三途の河の大河を渡り、涅槃の岸に至るのを司る神。後に菊理姫に代わる。これは、同じ神の変化。あるいは、権現。筋道、定規を呈することで司る。人があまり...

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より白・・に、なる

神様のことを書いてるのでなく神の名前にこめられた「命」を言う。本当のことは、ここにあるので、神様のはたらきだけを使うということは、血肉にならない。...

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賓頭盧頗羅堕

びんずる尊者」は、釈尊(しゃくそん)(釈迦(しゃか))の弟子で、十六羅漢(らかん)の筆頭です。 他には単に「びんずる」、また敬語を付けて「おびんずる」とか「おびんずる様」とか、「なでぼとけ(撫で仏)様」とも呼ばれています。 サンスクリット語(梵語(ぼんご))「ピンドーラ」の音訳から「賓頭盧跋羅堕闍(ばらだじゃ)」・「賓頭盧突羅闍(とらじゃ)」・「賓頭盧頗羅堕(はらだ)」とも呼ばれることがあります。「賓頭盧」が名前で「...

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「すばる(統ばる)」または「すまる(統まる)」という言葉は元来他動詞「すべる(統べる)」に対する自動詞形であり、「統一されている」「一つに集まっている」という意味をもつ。 玉飾を糸でひとくくりとしたものを『万葉集 』で「須売流玉(すまるのたま)」、『日本紀竟宴和歌 』で「儒波窶玉(すばるのたま)」などと呼んだのと同様の用法である。 その後、中国でプレアデス星団を指す昴宿から「昴」を当てた。...

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