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記事一覧

歪み

何人か、精神障害を羅病している人とかかわってきている。この中で、回復していった人に着目する。もちろん、前に書いた「愛してくれる人が抱きしめてくれたら治る」が一番おおきな要因だと思う。で、ぽつぽつ気が付いたことがふたつ。ひとつは、4歳児からの入園。もうひとつは、蟲きり。詳しく説明しないとなんのこっちゃらだな。4歳児入園は、保育所や幼稚園にはいる年齢。なんどか、とりあげたけど、これが、よいとおもうのは...

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あわ

濡れ手にあわやとおもうておるな。あわがわが手じゃぞ...

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つれづれに・・・3

前回、車の運転で助手席に座っていると「怖い」という思いがわいてきて・・・と、いう話を書きました。そして、ナゼ、怖いかと思うかということはひとつの事故がおそらくトラウマになっていた。と、いうことだと思えたのです。その事故については怖いと意識することすらなく事故になってしまっていたので自分は怖いと思っていなかったと思っていたわけです。それで、ああ、怖いと思うのはトラウマなんだなと認めて怖いと思ったとき...

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精度

ここ、数日、考え込んでいたことがありました。相変わらず、批判することに、なるのだろうかと迷いこんでしまっていたのです。でも、この意識を自分でも客観視したいという気持ちが強くなったので書いてみます。その言葉はニューチルドレンたちが、人の嫌がるような仕事にも真剣に取り組んでいるという内容だったのですが・・・。ここで、かちんときていたと思います。ニューチルドレンだから、できるというような物言いに聞こえた...

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第3の目 第4の目

目はほうしゃのうをおびる。放射  脳 能  を帯びるいわゆる、目力とか、いわれたものだけどもっと、雰囲気でいうと、た*かの宣伝みたいにまわりに、光を放射する。むろん、実際に放射光を感受するところはいわゆる、第3の目ということになる。前回、少し書いた、透明な三角錐の中心に緋玉がうかんでいるイメージ。これは、プリズムと良く似ている。プリズムを通して見たもの。つまり、緋玉が第3の目であると考える。もとい...

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どこかで、和の考えはすでにスサノオからあったということをかいた。以前書いたように、日本はいろんな精神を当たり前のように会得し生活にとけこんでいた。どこかで、それが、くずれだしたか?たとえば、聖徳太子が和をもって尊しと、明文化(意識化)しないとわけがわからなくなってしまっていたから、あえて、文字にしていたと思える。今回、どこかの文書をとってきてはりつけたのにも、いくつか、認識があやふただったことを思...

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置き換え

独逸 ひとり ハズレル 自分だけわかる伊太利亜 意識?は太いが 自分だけの理にかなうナゼ、日本がすばらしいのか素原思惟   すばらしい原のままの思い  原・・・原始時代 原子   元のまま元、  元も子もない  ...

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拝借

http://www.asahi-net.or.jp/~xx8f-ishr/sendaikuji_3.htm「汝の子等の事代主神と建御名方神は天神の御子の詔のままに逆らわないと言った。汝の意思は如何なのだ」と問うた。大国主神は「我が子が逆らわないと言うのであれば、私も逆らわない。この葦原中国は詔に従い奉ります。私が住むところを天神の御子が治めるために住まわれる宮殿のように、底津磐根(そこついわね=地の底に有る磐)に太い宮柱で高天原に届くような高い宮殿...

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平田 篤胤

平田 篤胤(ひらた あつたね、1776年10月6日(安永5年8月24日)-1843年11月2日(天保14年閏9月11日))は、江戸時代後期の国学者・神道家・思想家・医者。出羽久保田藩(現在の秋田市)出身。成人後備中松山藩士の兵学者平田篤穏の養子となる。幼名を正吉、通称を半兵衛。元服してからは胤行、享和年間以降は篤胤と称した。号は気吹舎(いぶきのや)、家號を真菅乃屋(ますげのや)。医者としては玄琢を使う。死後、神霊能真柱大人(か...

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思いを返す

霊界の掃除はもう、澄んだ。と、いう言葉があって、誰かがでは、なぜ霊能力者とかが霊界にいって亡霊がいるとかいうのですか?とたずねたわけです。今回、少しずつ、心の整理をしてみると確かに、 霊のつきやすい(みせてくる)状態の心をもっていたとわかってきました。霊がついたらいけないというのでなく霊を成仏させようというのでなくなぜ、自分に霊がつくのか。ついた霊は、自分の心と同じ物にしかつけないわけです。心の掃...

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意識のおさらい

いろいろ、自分の「意識」を考え直していました。こう、御霊という物事をしっていくと今度はどこかで、御霊に侘びをいっていればそれでいい。みたいな、いつのまにやらおかげ信仰になってしまいおかげ信仰なぞという、当て込んだ思いは嫌だと、おもっていたはずがしらぬうちに、よりかかっていて「思いの立替」というのができなくなっていたと思うのです。いろいろと、人の思いなど、ひょいとわかるところがあって喧嘩などしたりす...

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錘と重し

以前の文明が進んだところまでは進化する。たとえば ギリシャ・エーゲ文明が廃れたのはひとつに木をなくしたことによる。自然を思うがままに使い果たし 意志だけの文化になった。メソポタミア文明は二つの原始爆弾が引き金になった。アトランティスはアンドロイドに意識をもたせたためたとえば  2000年問題のような磁気の影響?で電子頭脳を破壊されたか誰かの意志が、間違った命令をくだしたかコンピューターウィルスのよ...

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3神

埿土煑尊 ういじにのみこと記・紀にみえる神。天地が泥や砂のまじった混沌(こんとん)とした状態のときに沙土煑尊(すいじにのみこと)とともに生まれた。泥や砂が神格化されたものとみられる。「古事記」では宇比地邇神。 沙土煑尊 すいじにのみこと記・紀にみえる神。埿土煑尊(ういじにのみこと)と対になってあらわれる女神。天地のはじめ,水陸がしだいにわかれ砂浜があらわれてきたときに生まれた。土砂が神格化されたものとみられ...

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自分は特別なものになりたい。こういう思いをもって、生まれたような気がします。それで、自分が特別なんだという意識がうまれるのですが、現実の自分がそうでないため?それらしくない自分をせめてみたり逆にうぬぼれてみたりそういう意識に振り回されてきたと思うのです。ふと、自分は特別なものにうまれてきたかった。と、思ったとき自分を特別にする必要はないんじゃないかと。なぜなら、特別なのだからwwwそう考えたらふっ...

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卑弥呼

邪馬台国はどこにあるのですか?と、いう問いに日本ではありません。と、いうのがあって、歴史を齧ってみるの中でも、いろいろ、考えたのですが・・・・。まず、邪馬台国が地理上で計算したら日本に在るとするのは、無理がある。で、あるのに、歴史上や発掘などで、にたようなものがあると、卑弥呼がいたと漠然と思ってしまう。あったとするならヤマトの国 でありいたとするのなら日神子で、あろう。ここで、又もでてくるのが、う...

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覚書

戦いは不利である。【理がない)大本神喩のいうところのこの神は誤解をうけた・・というところ・・十六夜  いざよう いざなぎーいざなみ  波がおしよせるさま  なぎとなみ東天紅  吾亦紅 便宜上肯定、子爵 伯爵  うとね  兎とね  進化 真価 臣下 君臣  君臣 の 臣 臣のした  臣  君・・・意味を調べる上昇 臣君 閣下御霊の上昇により  臣君 君臣  ならびかわる左右  が違う。脳と体の関係 ...

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ゆすぶられる

先日から、仕事で、3,5という文字を打ち込むことがおおく、「さんてんご」と、何度も口に出していたときにーあなないーと、いう意識がうかんでいたのです。その間、頭の中は3歳くらいの知識?しかなく、3,5を打ち込み、次の数字をうちこむのでもさっぱり手順がわからなくなってしまってなんで、こんなことさえできんのだとwww思っていました。あいかわらず、頭のうえには、ぼーとしたかんじがありさすがに、こういうこと...

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天王星 ー動かないように見える

ウーラノス(古代ギリシア語: Ουρανός、Ouranos)は、ギリシア神話に登場する天空神である。全宇宙を最初に統べた原初の神々の王とされる。果てしなく巨大な体躯を持ち、無数の銀河系が散りばめられた宇宙を常に身に纏っている。ウーラノスとはギリシア語で 「天」 の意味で、天そのものの神格化である。ウラノスとも表記する。ローマ神話にも取り入れられ、ウラヌスあるいはカエルス(Caelus)またはコエルス(Coelus)と呼ばれる...

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昴  すばる・・・というのを支配とかんがえるとあの歌の意味合いが妙に聞こえてきます。さらば、昴よ我はいく  心の銘ずるままに・・・さらば  昴(支配)よ・・・・心を支配していたものが、なんだったかを考えさせられる歌です。ところが、大本神喩は自分をすばれよとはいわないわけです。祀れといいます。祭れでもないのです。まつるというのは、政治のこともまつりごとといいますが、このまつれでもないわけです。祀りの...

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うかび

にぎはやひ はようでてきて てんかをこわしてくれ伊勢白山神道さんの佐美長神社をみていて、おもわされたことです。てんかをどうとるか・・ですね。かかあ天下?...

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トリニティ レッド

「三位一体」の意味は①三つの要素が互いに結びついていて、本質においては一つである事。②三者が協力し合って、一体になる事。...

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犬と猫

大本神喩の中に、ネコと犬にきをつけよと、いう言葉がある。ネコについては、人の魂をのっとってしまうということがあると、きいていたのだけど、犬は白い犬は人間になりたがっている。とかで、落語の「元犬」は本当のことらしい。そこで、まず、ネコめを見張っていた。www。まず、ねこと犬にきをつけろというのは根仔・・であり、寝るにきをつける。と、いうのも、御霊が天に帰る時間でないときに昼・・などに昼寝をすると、う...

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東西

呪縛と、言うものがある。おもしろいもので、これにひっかかると次から次から呪縛にかかっていく。特に憂生みたいに、きついことをいわれるとなめくじのように塩をかけられると、へこむ・・・。つらい、苦しいという思いからにげたくなって頭でいろいろな理屈を考える。ところが、頭というのは、かしこいものでwwwまあ、たとえば人をたすけたい・・・という気持ちの裏は助けられていない自分がいるということになるのだけどこう...

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追い風

「ミロクには大自在天と云ふ敵がある。大自在天には九十九の力がある。ミロクの方はただ<誠>と云ふ一つの玉を持つて居るのみである。剣とか、弓とか、さう云ふ圧迫するものはなくて、ただ誠ひとつで、大自在天の各種の力にぶつかつて行くのであります」勝手に拝借してきた。現状、ちょっと、「なにか、おかしい」状態でいます。原因は心あたりがあるのですが・・・。ー日本のことをしゃべろうーと、いう人がきてます。この人が手紙...

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うかび

ひからびる費からビル費やすから のびる頭を雲の上にだし・・・意識を蜘蛛の上にだし蜘蛛  虫がしらせる  虫が朱   無私が朱  朱にまじわれば赤くなる朱  いまだならず  縦でふせぐ縦  天地の理横  夫婦の理   木が黄色い  木が気  きがつく 横着  横柄  横しま  よこしま  よこに島  よこしま 邪 蛇気ないものがでていく。気をしっかりもて気  器  機器を脱する  便利なものにたよら...

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意識の整理

へびいかなるもの  あかいかいひおどし  へびつかい   正座あぐら  ひをだく  ちちをのますひのとえ  火の鳥  法王  鳳凰 ⇔ 玄武すだち  かぼすとんぼ  き  いし  きあかとんぼしおからとんぼいととんぼおつねんとんぼおにやんま ぎんやんま 銀  銀 宇宙 金のうしととら・・・とらうま  うましか  うまし加わる  過 馬鹿 ばきゃくをあらわすとんぼつりむし しかと 鹿兎とうへんぼく東...

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核ー相対理論ーかな?

気比神宮と宇波西神社を結ぶライン常神から・・・しゃくし 塩坂越  死を逆に越えるつまり、御霊のルートといえる。御霊が開くということは  死に目にあう と、言うことになる。実際、憂生も師に御霊が開いてるが、死に目にあったか?と、尋ねられたことがある。あと、死に物狂いといってよいほどの苦労をするのも、ひとつであろう。この死を逆にこえた、先は、常の神なる存在になるという風にも見える。その反対側の半島に二...

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スターチルドレン

百(もも)の御生(みあ)れの時ぞ近づく  腹一文字の夫婦の御霊がひとつになって白くなったとき、御霊が開くときが来る。御霊の中から御供さんがでてきてひとつになる?このことが、御生みあれ。御霊が開いたとき、正気をうしなうと、気がくるったり、死にたがったり、暴れたりする。そうならないように、今から、準備しておきなさい。この先、そういうことがおきてくるから、レインボー(あめのぼう・・天の棒)をもった人になるた...

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仕組み

多くの神は封印されている。ふと、思ったのだけど、多くが石神【岩や山など土気(月家))をして)で封印している。日月の神が福井にいるとおもわされるので(福井国体の歌  この明るさの中をいけ    おお福井・おお福井 青年(若狭)福井かんがえてみた。石観音(石が見る、音)には、時告鳥が石に刻まれている(ところが、朝(吾佐(気読む・・清))に本物の鶏がないたため、弘法大師は未完成のまま、彫るのをやめてしま...

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物語から

息吹山には鬼がおる人はそれを光来王子(童子)とよんだ。光来童子はみつくるとよむ身をつくる身を包む(みくるむ)子供が光だとおしえている神ではまにあわんひかり・・・ひ(みたま)を借りるひかり、・・・ひを狩るごくうがとびだすにょいぼうときんとうんをもっている。如意棒はなににでも如意になるしろものきんとうんは金と運人間生活に困らないので、いらぬ思案はしなくていい思いをほうる思いをホール【○にする)、は天3...

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かめはめは

まいのりてい少数派少数部族アイヌ神話上のスサノオ【出雲大社に封印されたわけ)ばけのかわをはぐ山に封印されたもの剣山・・三輪山・・・怒りをときはなつ自信・神なり・ゆるさんというおもいのもと揺らがす・・山をゆらがすやまのかみおおやまつみ罪をおおやまのようにもつおなご・・・おな業おなごはゆるす徳があるとくをだせ。山の神・・・女房山の神の娘   滋賀県おうみのうみのおきのしらいしにかわる・・・物語17羽雷神...

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覚書

八幡神社刺す  ごうつくばり  業突く針    ーーーーひふきだけ   -----ふいご蛇神・・・・地神・・・・石神       いそのかみ   意識・そ(先祖?蘇?)のかみ体内の蛇   卵をだく、  とぐろをまく  鎌首をもたげるおのころじま・・・あしはらくに・・・あきつしまあきつ・・・とんぼとんぼ・・・・御霊がよろこぶ・・・ウィキ(体内の蛇に危険を知らせるのがとんぼ)とんぼ・・・ドラゴンフライ...

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富士

不老不死の薬をてにいれようとした物がきがついた事実。富士にまつられた神。ににぎとこのはなさくやひめ。神話からいわながひめもてにいれられたら不老不死がてにはいるとかんがえた。それをてにいれようとさがしたがあるわけがない。自分の中のきれいに見えるもののうらがわときたなくみえるものとのうらがわをみさだめ、あらわれたもの(洗われたもの)が顕れたら、不老不死にちかづく。ににぎ・・夫婦の儀...

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あまてらすは作用(働き)の名前

天・・のすみずみまであまねく光をあてる。影にかくれたものも白日にさらす作用をあまてらすおおみかみ  と、よぶ。あまねくてらす、物(物忌み・・などのもの)を大きく見よと示し申す物忌み   忌む物を大きくして見よ。何かをいやだ(忌む)という思いの裏側にあるものをみさだめよ。神話にでてくる神の多くは人間の体?精神?の働きをあらわす。とようけ・・・豊かにうけとめる・理解する。すさのお・・精神・心を清め統括...

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やたがらす

からすがとんびをうんだ。やたがらすをみた存在が金色のとんびを捏造した。金色や金をありがたい、高貴とおもわせたものは太陽の存在でこれにあやかって、とんびを作った。やたがらすについては、まだ、不明。...

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しゃくじん

しゃくじんの痕跡にしゃくしがある。このしゃくしの名前をそのままつかっているのが塩坂越である。この場所は福井、若狭にある。しおさかこえ・・・とは、妙によみかえられる。死を逆に越える。よみがえり・・・ともとれる。この先の半島に遊子(ゆうし)神子(みこ)常神(つねかみ)と、いう地名があり(吾理?)常神には蘇鉄がうわっている。蘇鉄といえば、蘇の国の鉄(哲・撤?)つまり、すさのお?の知恵と解釈できるが、確証...

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あらはばきの三角錐

フリートコーンすばやい三角錐と、訳す。ここに太陽をいれてプリズムとしてみる。基本に虹のようなものがみえるがこれは虹の戦士をあらわす。あらはばきの戦士かもしれない。あらをあばく・・あらといっても、粗とはかぎらないあら?というものの本質をみせていく。元の持ち主はシュメール人かもしれない。...

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封印を解く

前述のフリート コーンこれには、二つのイメージがあった。1つめはコーンがうめこまれた棒たとえば、鬼に金棒のような・・・コーンがいくつもうめられたもの。もうひとつのイメージは空中に浮遊する(λ ラムダ?)見えない透明のピラミッドのような?プリズムのようなもの。真ん中に真っ赤な球体がある。*弘法大師が封印したもの、空と海この封印はありえない行動のためまさか、あの弘法大師が?と、いうもの。それを暴く?言葉...

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〇期

なにか、さっぱり、わかってない言葉。「白い煙をはきながら、教えていたことは れいき じゃ」と、れいきをしらべてきたところ・・・いわゆる エネルギー?ですね。霊の気?自分の気ということになるのかな?問題はそれよりも、教えていた・・と、いう言葉にあるような・・・教えている・・つもり だったのでしょうね。自分が後から読み直してきがついていくためにと  と、いいながら底のところは、教えてやる・・という え...

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愕然

先日は「華を見てごらん」の言葉で妙なことがおきたのですが・・・・。今日は相方に対して「背中をむけてみなさい」と、やってみたところ、??????これといって、うかぶことがない。ところがだいぶしてから、相方に対しての思い方が、ぼろぼろ沸かされてくる。真正面むいて考えているとよい状態なんだけど裏側、のぞいたら、おい、自分、確かにそんな、ろくでもない思いだったよ。と、愕然としてしまって・・・。こう、思いを...

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ポールシフト・・・

ポールシフトの最近の状態を読んで、あれっと思ったことがあります。人間の体の中にも同じものがあるということです。それは、NSということでなく、オンタ(雄)の性(しょう)メンタ(雌)の性(しょう)と、いうもので、この磁石のNS【雄雌】が、反対になっているから変えなさい。と、いわれたことがあるのです。心は女性のもつ包容力とかをもち腹は男性の持つ胆力(担う)をもちなさい。と。今、現在、男性の性分と女性の性分が...

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類似

さるブログから、勝手に拝借した村上春樹の話の抜粋です。しかし熟考したのちに、ここに来ることを私はあらためて決意いたしました。そのひとつの理由は、あまりに多くの人が「行くのはよした方がいい」と忠告してくれたからです。小説家の多くがそうであるように、私は一種の「へそ曲がり」であるのかもしれません。「そこに行くな」「それをやるな」と言われると、とくにそのように警告されると、行ってみたり、やってみたくなる...

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マイクロチップ

マイクロチップを埋め込むという話がある。どうも、憂生は闇の干渉というものを感じる。これは、箱船でもかいたように、闇・宇宙人がこちらの意識をはしごにして脳?に寄生する。と、いう内容なのだけど・・・・。このため、人間の意識を調べつくして脳に人間とはこうあるべきだとか?洗脳して宇宙人(エーテル体)が人間の身体をのっとっていく。本来の人間は御霊と同一のものであるが宇宙人はさすがにこの御霊まで手中に収めるこ...

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地軸

その昔地球の地軸の傾きを元にもどそうとされている方がいらっしゃいました。その話を聞いたとき、なぜそんなことをされるのだろうと思ったのです。すると、地球独楽という言葉が浮かんできました。地球独楽というのは、子供のおもちゃでまわしていると軸が傾いてきてある程度まで行くと、上下反対になって回りだすのです。それと地軸の関連がわからなかったのですが最近のポールシフトの記事をよんでいてそれかもしれないと思った...

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海ゆかば水漬く屍 山ゆかば草むす屍 大君の邊にこそ死なめ かえりみはせじ1.おお、見えるだろうか、 夜明けの薄明かりの中 我々は誇り高く声高に叫ぶ危難の中、城壁の上に雄々しくひるがえる太き縞に輝く星々を我々は目にした砲弾が赤く光を放ち宙で炸裂する中 我等の旗は夜通し翻っていた ああ、星条旗はまだたなびいているか? 自由の地 勇者の故郷の上に先日から歌の曲目分だけをうたうとあとから、違う歌にかわってしまうとい...

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思ったまま・・・

昨夜だった。いろいろ、会話?していたわけだけどある花の写真のあるブログをみていたら「あの華をみてごらん」と、いわれ・・・・。みてみたけど・・・ーなんも、しゃべらんなーと、いうかーなにもわからんーと、思っていた。すると、今日になってさるブログの方が華からのおしらせ?みたいなのを書いていた。ちょっと、奇妙なシンクロなんだけどこの方から、だいぶ、照らされている自分でもあったわけでこりゃあ、どうとりゃあい...

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考え中

頭理論。先の記事のあと、ふと、師が「自分を好きになったら、死んでしまう」ということをいっていたのを思い出した。現状、憂生はある方の言うところ?表現がきにいらなくてむかむかしていた。それは、やっぱり、偉そうというか。書いてあるところの裏側に自分が神様かなにかになっているような?そういうところがあるように感じていた。つまるところ、先の理論でいうと、自分がそこにいる。と、いうことなのだけど同じ自分にむか...

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少し、考えてみたいと思います。昔、相方の御霊が開いたときに師あたりのことまで、狐・狸にみえたそうで・・・。そのことを師にちょっと、もらしたところそのときの憂生の思いはおかしくなっている状態を報告してこんな変なことまでいいだしているんですよ。と、いうことをいったのだと思う。ところが、後日、相方が師に「わしのことをきつね・たぬきにみえたんじゃとなあ。憂生からきいたぞ」と、しかられたそうでそのときに憂生...

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恐れ

どこか、頓珍漢なのは、自分の意識がはいってくるせいだとおもうのだけど・・・。どういうわけか、自宅にいながら、各部屋の様相が違う。現在、パソコンの前にいるわけだけど、ここは、わりに物を考えることが多い。一時、何もやる気がおきなくて、死んだようなwww呆然とした日々をおくっていたのだけど、なにが、きっかけだったのか、いくつか、あるとおもうのだけどやっと、めざめたというか。めざめたのは、いいけど、脳が退...

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加護

今日のニュースだったかな?真央ちゃんがおねえちゃんの写真集を嫌だと思っていた。と、いうところ・・・。なにか、わからないでもない。と、いうのも、実は憂生も当初いやだった。けばけば?になって、でてきたころから・・・。なにか、妹の影になってしまって自分はいつも、1位?にはなれない。だから、自分の外見などを売り物にすると、いうふうにみえた。別段、注目されなくても妹をささえるお姉ちゃんというか、そういうあた...

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